水道局のおじさんが訪ねてきて無防備な姿のさきに欲情しいたずらしてくる

誠  >  (潜り込み修理をやって終わらし)もう、大丈夫ですよ!パッキンが、ダメになってただけですよ、  (14:14:00)
りな  >  ありがとうございます?  (14:15:44)
誠  >  いえ、仕事なんで(と、笑いながら)では、書類にサインをお願いします(と、ソファーの前のテーブルに書類を置いてりなさんの前に座る)  (14:17:27)
りな  >  はぁい!(書いてる最中谷間が丸見えに。  (14:18:15)
誠  >  (この谷間たまらないな…)りなさん後気になることとかありませんか?(と、問い掛ける)  (14:19:27)
りな  >  んーあとはシャワーも調子が悪いみたいなんですけど、、  (14:20:30)
誠  >  じゃあ、見ていきますね、お風呂場は、どちらですかね(と、胸元を覗き込む)  (14:21:56)
りな  >  ??////(見られてる??と思いながらも)こっちです//(案内する  (14:24:32)
誠  >  (後ろをついていき、たまらないな…犯したい欲望を抑えお風呂場に)どこが調子悪いんですかね(と、言いながらわざとシャワーをさげて出しりなさんに)あっすいません…  (14:27:07)
りな  >  ひやぁ!!!//(服は濡れて透けている  (14:28:32)
誠  >  (透ける乳首、エッチな身体のライン…我慢できずにりなさんの下着越しに…ワレメに指を添わし)いつもココから違う液体漏らしてるんでしょ(と、りなさんに迫る)  (14:30:58)
りな  >  ちがっ///やだっ////(そういいながら乳首は期待でボッキしている  (14:31:55)
誠  >  こんなに乳首硬く尖んがって、触って欲しかったんだよね(て、ワレメをなぞりながら、親指をクリに押し当て)  (14:33:28)
りな  >  ひゃん!///そんなっ//  (14:34:17)
誠  >  さっきから、俺を誘ってたんですよね…(と、下着をずらし直接ワレメ握り反らした指を押し当て食い込ませていき)  (14:35:51)