真夜中寝返り出来なくて目が覚めるとパパが素股してて。「動くとはいっちゃうよ?ママを泣かせたくないよね?」

前原 健  >  そうそう…それで良いんだよ…陽菜が騒げばママに気づかれちゃうからね……ママが知ったら悲しむだろ?…陽菜はママ思いな良い子だもんな…(若い割れ目の感触を擦り付けて味わう)…ヌチュヌチュ…ヌチュヌチュ…ヌチュヌチュ!…あぁ…陽菜…陽菜も気持ち良いだろ?…凄い濡れてるじゃないか……(クリに擦れて…強い快感が陽菜を襲う)  (15:51:50)

前原 陽菜  >  (ベッドが軋んでギシギシと小さな音を響かせていて。隣の部屋にはママがいるのに救いを求める声もあげられない)んんッ…!(パパの言葉に頭を小刻みに振って。犯されそうな恐怖に目を涙で滲ませていく。陽菜の割れ目は擦られる刺激から逃げたがってジワジワと愛液を滲ませパパの肉棒が卑猥な音をたてていて)んッ…!ンッ!ぅぅンッ!  (15:54:00)

前原 健  >  (嫌がる様に動く腰に)…こらっ…そうやって動くと…擦り付けてるのが…入っちゃうぞ…それとも擦るだけじゃ満足出来なくなったか?…(先っぽだけ中に)…ズチュッ!……  (15:56:15)

前原 陽菜  >  ぅンッ!!(パパの肉棒が入り口にあたる感触に恐怖で身体を緊張させてしまう。硬い太い肉棒は圧倒的な大きさで。怖くて動きを止めて怯えきってしまってて)  (15:57:41)

前原 健  >  あぁぁぁ…陽菜のマンコ…締まりが良いなぁ……陽菜…彼氏が出来たらしいじゃないか……もう…彼氏とエッチしたのか?……陽菜はパパの可愛い娘だ…誰にも渡さないよ…(先っぽで止まっていたチンポが、ゆっくり奥に進んでいく)…ジュブジュブ……  (15:59:46)

前原 陽菜  >  (パパの言葉にたまっていた涙が溢れてしまう)はぅッッ…………ンッ!!(パパの太い肉棒は力強く陽菜の狭いオマンコを押し広げながら沈み込んでくる。苦しさに顔を歪めて)………ぅぅンッ……!  (16:02:09)

前原 健  >  ハァハァ…ハァハァ…本当凄い締まりだ……こんな気持ち良いマンコ久しぶりだよ……陽菜…パパが彼氏の感触を忘れさせてあげるよ…(一気に奥まで貫く)…ジュブジュブ…グチュッ!…あぁぁぁ…奥まで入ったよ…陽菜……陽菜とパパは一つになったんだ  (16:03:59)

前原 陽菜  >  (パパに犯されたショックに涙が止まらない。拒みたがって力むとギチギチと肉棒を絞めつけてしまってて)はぅぅッ……!(彼も届かない陽菜の奥までパパの肉棒は貫いて来て。その力強さに動けなくなってしまう)  (16:05:33)

前原 健  >  陽菜…そんなに締め付けて…マンコは喜んでるんだね…(ゆっくり腰を動かす)…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ!……(バックから入れながら耳元で)…可愛い陽菜…パパだけの陽菜……愛してるよ…  (16:07:46)

前原 陽菜  >  ンッ!ンッ!…んンッ!(パパの手がゆるんでも太い硬い肉棒に強引に馴染まされる苦しさに声を出せなくて)はぁッ…ンッ…んンッ…!パ…パ…やめてぇッ……!ンッ!ンッ!  (16:09:37)

前原 健  >  やめる?…こんな気持ち良いセックスやめられないよ…陽菜だって気持ち良いだろ?……(徐々に激しくなっていく)…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ!…陽菜…パパじゃなきゃ満足出来なくなっちゃうんだよ…(手を前に回し…上も脱がしていく)  (16:11:41)

前原 陽菜  >  ゃッ…!はぅッッ!ンッ!ンッ!ゃぁッ…!(ギシギシとベッドが早く軋む音を響かせていく。お尻の白いお肉が潰されるほどパパは強く深く肉棒を沈めてきて)んンッ!…パパッ…やめッ…!はぅぅッ…!ンッ!ンッ!  (16:14:00)

前原 健  >  陽菜…陽菜……ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ!…陽菜のマンコ気持ち良いよ…(興奮は増していき止めるどころか激しくなる一方で)  (16:15:41)

前原 陽菜  >  (ママや彼の顔が頭に浮かぶと涙が止まらない。陽菜のオマンコは初めて届く力強い肉棒に反応させられ愛液を溢れさせていて)んぁッ…!はぅッ…!ンッ!ンッ!(壊されてしまいそうな激しさにシーツを握りしめて身体を強張らせると余計に肉棒に吸い付いてしまってて)  (16:17:42)

前原 健  >  (チンポを入れたまま陽菜を四つん這いにして…体を密着させておっぱいも揉みながら)…ムニュッ…ムニュッ…モミモミ!…陽菜のおっぱい…前から触りたかったんだ…陽菜もパパに触って欲しかったろ?…(腰も激しく)…パンッパンッパンッパンッ!…グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ!  (16:20:17)