長距離を走る深夜バスで消灯時間になり、眠りについた女性に触り始める痴漢師

タクミ  >  フフッw…こんなに乳首感じやすいんだね…ほらほら…乳首コリコリする度に身体がヒクッ!ヒクッ!ってなってる…深夜バスの中でこんなに気持ちよくなっちゃうなんていやらしい子だ…(そう言うと志織の耳や首筋を舌先でレロレロ…レロチュパ…)  (15:49:40)

志織  >  (耳元への攻めに弱い志織は、両手で口を押さえ、必死で声を押し殺す…)…んんっ…んーっ…  (15:50:58)

タクミ  >  (カットソーの中で手を突っ込むと…暖かいスベスベの志織の肌…感触を味わいながらカットソーの中でブラを外して…カットソーの上からはビンビンの乳首が浮き出てる…)  (15:51:59)

タクミ  >  (耳元で囁く…)どうした…もう声出ちゃいそうなくらい興奮してるん?…レロチュパ…レロレロ…乳首もビンビンだし本当スケベな子だね…  (15:53:12)

志織  >  (慣れた手つきで片手で志織のブラを外す…志織の張りのある胸の中心には、耳への攻めですっかり硬く尖り勃った乳首が上を向いている…耳元で低い声で囁かれ、仰け反りながらも拒絶する)…そんなこと…ない…っくぅ…や、めて…お願い……  (15:54:52)

タクミ  >  そんなに声だしたら前の子にバレちゃうぞ?…やめてとか言いながら乳首こんなにビンビンだし…フフッw(笑いながらカットソーをめくり上げると綺麗な形のおっぱいが丸見えに…深夜バスの最後尾の席でおっぱい露出させながら乳首を舐められる志織…)アムッアムッ…チュパチュパ!  (15:57:28)

志織  >  …んんんっ…いや…ぁっ…(小声で必死に訴える…タクミの頭を引き離そうと、抵抗する)  (16:00:10)

タクミ  >  (必死に抵抗する志織の乳首を弄ぶように舌先でレロレロしたり、チュパチュパいやらしい音を立てながら吸い付いたり…片手は志織の腰に回しつつ、もう片手は膝掛けをめくり上げて志織のスカートに…  (16:02:01)

タクミ  >  (スカートに手を触れると頑張って股を閉じる志織…だが、ビンビンの乳首を強めにいじると股を閉じる力は徐々に弱まり、股を拡げてパンティの上からクリを優しく…クリクリ…クチュクチュ…クチュクチュ…)  (16:03:53)

志織  >  (腰に手を回し、がっしりと志織を抱きとめ、志織は両手をタクミの胸元に当てて引き離そうとするが、びくともしない…タクミの舌先が志織の快感を煽り、そのうち指先が志織のもっとも敏感なところを優しく、そして執拗に、弄び始める…)…ぁっ…んんっ…だ、め…ぇ…(拒絶の声も鼻にかかった甘い吐息に変わっていく)  (16:06:09)

タクミ  >  チュパチュパ…ジュルジュル…(いやらしい音も深夜バスの走行音に掻き消され…どんどん快楽に浸っていく志織…)ねぇ…今日はどんな下着着けてるのかな?…(乳首を軽く甘噛みしながらゆっくりとパンティに拡がるいやらしいシミを指先で…)クチュクチュ!クチュクチュ!  (16:09:27)

タクミ  >  あぁ~どんどんいやらしいシミ拡がってるよ…本当はパンティずらして直接触って欲しいんじゃないのかな?…(最後尾の席でおっぱい丸出し…更に席の上でM字開脚にされながら弄られる志織…ゆっくりと湿りを帯びたパンティをずらしていくと…)  (16:11:20)

志織  >  (乳首やクリへの刺激に、志織の中から甘い蜜が溢れ出す…直接…そんな…だめ…これ以上されたら、志織…必死に首を振り、拒絶する)  (16:13:21)

タクミ  >  (耳元で囁く…)もう気持ち良くて、本当はどうにでもなれって思ってんだよね?…まさかこんなとこでこんな格好にされてエッチな事されるなんて思ってなかったけど、実はこんな事されたいって思ってたんでしょ?…(丸出しになったマンコのビラビラを指で拡げて…剥き出しのクリを指先で…クチュクチュ!クチュクチュ!)  (16:15:57)

志織  >  あぁんっ…(思わず声が漏れてしまうが、バスのエンジン音に掻き消される…本当は…本当は…)…あぁ…んんっ…(唇を噛み締め、耐える)  (16:20:47)