銀髪に碧眼に、ボーイッシュな顔立ちと珍しい容姿のルカは奴隷オークションで落札される

カイム  >  ん…はぁ…(途中唇を離すと唾液の糸が伸びていき、途中で途切れる。手をパンツに伸ばしていき穴の開いた秘部に触れるとそこからはどろっと愛液がたっぷりとあふれており、触れただけど指先が濡れてしまう)すごい濡れてるな、一週間前以上にあふれてるんじゃないかな?  (15:01:26)

男装執事ルカ  >  はぁ…んん…(熱い吐息を漏らし、唇が離れる。)んんっ!それは、カイム様が…禁止…したから…(キスだけで牝穴はとろとろになっており、ごつごつとした指で秘部を撫でられるとくちゅっといやらしい音がしてしまう)  (15:03:55)

カイム  >  どうやらちゃんと言いつけは守れたようだね…じゃあ、ご褒美をちゃんとあげないとね。(膨らんでいるクリトリスにつけられているピアスを指で軽く押し転がしながら、太い指がゆっくりと膣内にねじ込まれてい絡み付いていく膣肉を絡ませるように混ぜまわし始めていく)  (15:05:44)

男装執事ルカ  >  んんっ…ああ…はい…(常にピアスで露出しているクリトリスはぷっくりと膨れていて敏感になっている)んんんぅ…ふ、う…は…あ…カイム様ぁ…(とろとろになっている牝穴を太い指でじっくりと愛撫され、目をとろんととろけさせて悶えるルカ)はっ、んんぅ、気持ちいい…です…ふ、んん…カイム様…  (15:10:26)

カイム  >  もうお漏らしみたいに濡れてるね、俺がいない間、ずっとこうされたかったんだろう?(指をさらに二本増やすと膣内をさらに掻き出すように絡めていく。ついでとばかりに乳首同士つながっているチェーンを指で引っ掛けるとそのまま引っ張っていき、二つの乳首も一緒に引っ張られてしまう)  (15:12:46)

男装執事ルカ  >  んんぅ…ふぅ、んん…はぁ…(とろけた牝穴をゆっくりと愛撫されれば、身体をくねらせ抑えきれない甘い声を漏らす。)んぁあっ…ん…僕の乳首…ん…(チェーンを引っ張られ、尖りきった乳首を刺激されればたまらないといった様子で)は、はい…ずっとこうして欲しかった…です…  (15:15:24)

カイム  >  そうかそうか、じゃあどれ位ほしかったのか今ここで自慰で見せてもらっていいかな?(ヒクヒクと痙攣し始めた膣から指を引き抜くと愛液の糸が伸びていく。さっきまでの愛撫のせいで彼女の腰掛けていたソファから愛液が垂れ堕ちて床まで濡らしてしまう)  (15:17:36)

男装執事ルカ  >  えっ…本気ですか…?(ひくひくと指を締め付けていた牝穴から指が引き抜かれ、ルカは物足りないと言いたげな目を向けて)わかりました…んんん…(チェーンを引っ張り、乳首を刺激しながら、足を開いて溢れた牝汁を塗りつけるようにクリトリスをなでるルカ)はっ、はっ…んんぅ、ふ、う…カイム様…  (15:22:49)

カイム  >  (目の前で広がるルカの自慰の光景は俺をさらに興奮させてしまい、ズボンの中でモノが大きく膨らんでしまう)すごいやらしいね、俺がいない間自慰をしたいと思っていたんだろう?その時の事を思い出しながらもっとやらしいルカを見せてごらん…  (15:24:54)

男装執事ルカ  >  んんぅ…はい、んん、ああっ、カイム様…僕のぉ、オナニーみてください…んんくうっ!(牝穴をくぱぁと開いて見せるとそこからは牝汁が糸を引いて垂れる)んんぅ…ああ、僕のクリチンポ…すごい…勃起しちゃって、恥ずかしい…んんぅっ…カイム様ぁ、んん、ああっ…みてぇっ?  (15:31:50)

カイム  >  ああ、しっかりと見てるよ。ルカのエッチなマンコの奥の子宮口までしっかりと見えてるぞ。(広ろげた膣からは愛液がさらにあふれていくその光景に俺のほうも我慢ができなくなると立ち上がり、ルカの眼前に俺のそり立つ陰茎を取り出すとそれを頬に擦り付けていく)ほら、これもほしいんだろう?ルカ…  (15:34:02)

男装執事ルカ  >  はぁあ…恥ずかしい…僕のおまんこ…(普段は凛々しい執事のくせに一度スイッチが入ればドスケベ牝に堕ちるルカ)はぁあ…んんん…カイム様のぉっ、んんん…おちんぽ様…匂いだけでっ?んんんぅっ?(頬に擦りつけられ、ルカはクリトリスをぐりっといじり潮吹きしてしまう)  (15:39:13)

カイム  >  俺のちんぽの匂いだけで逝っちゃったみたいだね、ではもっと匂いを嗅いでもいいからな…(吹き出た潮がソファの前にあるテーブルにふりかかるなか、先走り汁を出してきた先端をルカの鼻の下に押し付けていきその匂いを直接嗅がせていく)  (15:41:39)

男装執事ルカ  >  んんぅ…ンンッ…はぁあ…匂い…んん…(鼻の下に先走りを塗りつけられ興奮状態のルカ)カイム様ぁ、んん…お願いします…僕の…マゾまんこに…おちんぽ様を…はめてください…(緩んだ口元からよだれを垂らして無様におねだり)  (15:48:57)

カイム  >  ああ、そうだな…そろそろ一週間ぶりの淫乱マンコに入れようか…っ(ルカの足をつかんで大きく広げると、その間に体を沈ませていき亀頭を秘部に押し当てる。そのままゆっくりと腰を沈めていくと膣内に陰茎が飲み込まれていき子宮口まで収まって行く)  (15:51:04)