面接試験時に徹底的な陵辱を受け、映像なども撮られ、逃げられなくなったまま入社し、会社内でセクハラは当然の上、様々な陵辱や羞恥の日々を送ることとなり

日住詩穂  >  はぁ、はぁ、ひぅ、ああっ……!(男の前での二度目のケツ穴アクメ。自身が、尻穴でも感じてしまう体にされてしまったことを強く意識し、屈辱に身悶えする。)そん、なっ、ち、ちがい、ますっ……! ひぅう、ふあ、ああっ!(牝畜秘書の鑑、そのために生まれてきたなどと言われれば、思わず違う、と口答えする。だが、その身体の様子はどう見ても肉便器そのものである。アクメの余韻に震える顔、そして恥辱の表情を間近で見られて、身を震わせていく。)くひぃ、あふあああっ!! そ、そんな、ん、ああっ……!(男の言葉は合図だった。それは、自ら犯されることを強請るように言えということである。言わなかった場合の仕置きも身体に刻み込まれているが、それでも詩穂はそれが得意なわけではない。徐々に男の言葉は荒くなり、本性をさらけ出し始める。この状態ではどんな辱めを受けるかわからない。詩穂はそれを行う他なかった。蹲踞の姿勢のまま上半身を倒して屈ませれば、机に張り型が当たり尻穴を責める。スラックスを破りそうなほどのそれを、ジッパーを降ろして下着から震える手で露出させる。  (9:00:07)

日住詩穂  >  肉棒に頬をすり寄せ、彼を見上げる。)お、お願い、します……し、詩穂の、い、いやらしいオマンコと、ケツ、マンコに……こ、このおちんちん、いえ……お、おちんぽを、ください。詩穂を、徹底的に犯して、中に精液を、くだ、さいっ……!!(自分で出来る限りの卑猥な言葉を放つ。さらに尻までも振ってみせた。ここまでするのは、これができなかったときのお仕置きを避けるためだ。尻を振ったのもそのためだ。だが、その言葉と態度を彼がどう判断するか――)  (9:00:15)

五菱 武太郎  >  くく…(わざと焦らすように、怯えながらもどこか期待しているかのよう潤む詩穂の見上げてくる顔と、頬ずりされるペニスからの感覚を、しばらく堪能し)よく言えた…とでも言ってもらえると思ったか?先ほどの、「牝畜秘書の鑑」という言葉は、撤回しなければならないな?(そう言いながら乳首を吊り上げるように摘まみ、やや詩穂の腰を浮かせさせる。そして、肩においていた手を腰に回して誘導し、正面を向いていた相手の身体を反転させると)しかも、考えてみれば私専用の牝でありながら、他の連中の手で20回はいかされた事になるな。であれば…同じ数だけ、仕置きをしてやらなければな。(正直、言いがかりでしかない理由をそれらしく付けつつ、机の上で尻をこちらに突き出す形になったその丸みに向かい、予感させるように一回手を当てて)腰を落とすな。回数を数えろ。どちらかでも損なえば、最初からだ。(いい置いてから、相手の返事を待たずに手を振り上げ、鍛え上げた腕の力をつかって、音高く尻肉を張る)  (9:10:36)

日住詩穂  >  え……?(いい切った。これで仕置きはされない。嫌々ながらも肉棒に顔などを擦り付けた意味があった。……そう思っていたときである。)そ、そんな、こんな恥ずかしいことまで、言ったのに……あひぃっっ!?(与えられた答えは、「仕置き」だった。詩穂の抗議など聞かれぬままに、乳首を吊り上げられて、甲高い声が上がる。そのまま腰も浮かされて、相手の方に尻を向ける姿勢にさせられた。)……そ、そんな、ひ、ひど、いっ……!! わ、私は会社の命令、で……ひぅ、あ、ぁああ、ゆ、ゆるし……!(次に、ほとんど言いがかりのような理由で、仕置きを告げられる。痴漢はほとんど会社の命令のようなものであり、どのみち詩穂は逃げられない。それを拒否して抵抗すれば、彼に報告されて、やはり仕置きを受けることに成るだろう。どのみち、詩穂の理不尽な仕置きは決まっているのだった。詩穂は彼の専用の牝であり、そして他の男に何度もイカされたのは確かに事実でもあった。背丈の割に大きめの尻に手が当てられればびくっと身が震える。尻叩きは確り身体に覚え込まされているのだ。尻が震えて、更に突き出す形となる。  (9:25:29)

日住詩穂  >  卑猥な様だった。)んひぃあ、ひあ、ひああああっ!! い、ひぃ、あっ、い、い、ちっ……んひぃ、あっ!!(そして、こちらの返事もまたないままに、勢い良く尻肉を平手で打たれた。びりびりとした刺激が走り、甲高い声が上がり、舌を出して喘ぐ。尻叩きは詩穂の弱点だ。この男にはそれがよく知られてしまっている。初日に確り躾けられた記憶が蘇る。仕置きで尻を叩かれているのに、ぽたりぽたりと愛液が溢れ始めた。)  (9:25:36)

五菱 武太郎  >  数えなかったな?では、最初からだ。(声を失いながら硬直し、身体を震わせる詩織。と同時に、再び愛液を大量に溢れさせ始めているマゾ性に、背後でニタリと獰猛に嗤い)さあ、お前の間違いを教えてやるから、しっかり心に刻み込め?一つ、私はお前の主であり、支配者であり、所有者だ。であれば、私の体の一部であろうと、「様」と付けるのが、あたりまえだろう?二つ。お前はもはや牝畜であり、穴という穴だけでなく、全身が私のチンポに奉仕するためだけの、道具だ。なのに、犯して、というのはおかしいだろう?まるで人間の女であるかのように。(片手で乳首をつねり上げて相手の姿勢を固定し、ぱぁん、ぱぁんっ!と部屋中に音を響き渡らせ、体格の割りに肉感的なパンストに包まれた尻肉を、掌で張り続ける。そして時には、尻穴を抉る張り型を掠めるよう、時には手を放す際に勃起したクリを弾くよう、詩織が20をちゃんと数えるまで繰り返し)  (9:31:58)

五菱 武太郎  >  (そして、詩織の尻肉から痛覚が麻痺する頃)三つ。お前は私を楽しませ、喜ばせる為だけにいるのだ。そして、それがお前の楽しみで、悦びだ。その上で、望むのなら…自らの子宮がザーメンを求めてやまない、どうしようもない牝器官だと訴えるべきじゃないのか?ほら…このように、な!(そういい終えると同時に、すでに水を吸う役目は果たせなくなっているパンストの股間を左右に引き裂き、露出させた蕩けきった性器へと、尻穴深くにうまってえぐる張り型と寸分違わぬ、しかし熱を放ち脈動する肉の塊で、一気に腹のそこを付き上げ、子宮を押し上げ潰し、横隔膜を抉る)  (9:32:55)

日住詩穂  >  ひぅ、そんな、ん、ひぃ、あひああっ!!(数を数えなかった。そのために尻叩き調教は再び初めからとなってしまった。そして、詩穂の誤りが告げられる。彼は詩穂の支配者で所有者なのだから全てに「様」をつけること、自らの立場を理解していないこと――それらを告げられながら、乳首を抓られて身体の動き
を抑制されつつ、スパァン! スパァン!! と激しく尻が何度もうち続けられる。)ひゅあ、ひあ、んひぃ、ああああっ!! ゆ、ゆるひ、ゆるひ、て……おぉ、ふあ、ひあああっ!!(尻叩きのさなかにも、張り型をかすめられ、クリトリスを弾かれ、責めが続けられる。)んひぃあ、ふあ……!!(詩穂は数を数えるものの、逆に腰が下がり、次には数を数えなかったということで、かなりの間尻を叩かれ続けることとなった。そして、彼の前で何度も潮を噴き上げた。尻を叩かれて尻を噴く様を何度も見せつけたのである。)んひぃ、あふあ、ひあああああっ!!(愛液を吸い続けてもう意味をなさなくなったパンストの股間部分が引き裂かれ、永久脱毛された秘所が露わになり、そこめがけて巨大な肉棒が一気に打ち付けられた。)  (9:43:58)

日住詩穂  >  ひあ、ああああああっ!!(子宮を一気に押し上げられ、がくがくと体が搖れる。ぷしゅぷしゅと愛液や潮を噴いて、何度めかのアクメを晒す。膣内は強く男の者を締め付けていた。)  (9:44:07)

五菱 武太郎  >  んほぉ…いいぞ、なかなかいい返事だ。(ペニスを締め付ける淫肉の動きを返事と称して嗤い、褒美とばかりにまた突上げる。苦痛からの快楽という落差、もしくは苦痛と快楽の融合を促すかのように、ムッチリした尻肉に指を食い込ませ、ときおり軽く平手をまた打ちつけてやりながら、ごりゅごりゅと膣穴を拡張しながら穿り回し、子宮口と亀頭をぶぢゅぶぢゅ吸い付けあわせ、愛液と先走りを攪拌する)くく…まだまだ口では素直でないようだが、オマンコは腹を見せて従ってるようだぞ?詩織君。  (9:52:33)

五菱 武太郎  >  (その時、不意に鳴り響くノック音)…ん?ああ、もうそんな時間か…いいぞ、入れ。(詩穂の肩越しにそう声をかければ、失礼しますの言葉の後、扉を開けて入ってくるスーツ姿の男の姿。五菱の正秘書である彼は、自らが仕える相手の騎乗で行われていることに一瞥をくれると、何事もないかのように今日の日程を報告し始める)ほら、スケジュール管理も、お前の役目だろう。いつものように、ちゃんと繰り返して確認しろ。(もちろん、そんな事をすれば喘ぎ声を堪えることは出来ず、はしたなくアヘ声をあげる事になると分かった上で指示し、同時にぼぢゅぼぢゅと抜き差しする水音を激しく立てる)  (9:52:56)

日住詩穂  >  ひうぅあひ、んひぃ、あああっ!! そんな、また、奥……んひぃ、ああああっ!!(こうして自分の立場を再び教え込まれていく。膣奥を突き上げられたかと思えば、尻をまた叩かれる。尻を叩かれて膣内が締まってしまい、より快楽が増していくことににある。膣穴を徹底的に抉られて拡張され、男の形に作り変えられていく。膣奥と結合部では、ひどく卑猥な音が響き続け、じゅぽじゅぽと結合部から愛液が滴り、机を濡らす。)んふぅ、ああっ!! ち、ちが、そんな、ん、んんっ!!(だんだん喘ぎ声も高くなっていき、それをこらえようとしていた時である。不意にノックの音が響き、詩穂はびくっと身を震わせた。入ってきたのは五菱の正秘書だ。彼はこちらが陵辱されているのを一瞥するも、それは当然のことだと言わんばかりに、特に指摘することもなく今日の日程を述べ始めた。それがより詩穂の恥辱を増していく。)ひぅ、あひっ!! そんな、こんな状態で……ひゅあ、んひぃあ、おほ、あ、んあああああっ!! ほ、本日の、ごよて……ひぅ、あああっ!!  (10:04:04)

日住詩穂  >  (いつものようにスケジュールを復唱しろといわれるが、今は徹底的に膣穴を責められている状態である。結合部からひどく卑猥な音も響き、それに反応するように膣内が締まる。二人の男に聞かれてしまっているという恥辱のためにである。詩穂は復唱していくものの、彼の目論見通り、ひどくはしたない喘ぎ声を上げることなってしまった。)  (10:04:12)

五菱 武太郎  >  まったく、困ったものだよ。朝出勤していきなり、愛液でぐしょぐしょになったパンストの股間を見せつけながら、「昨日の夜から我慢できずに涎を流しっぱなしになっている、だらしない牝畜秘書の淫乱牝穴で、オチンポ様のザーメン絞りをさせてください」と、これだよ。(秘書にありもしない詩穂の卑猥なおねだりを語って見せ、そしてそれを否定するような言葉を発しそうな素振りには、腫れた尻肉に指を食い込ませながらの突き上げで封じ)とはいえ、これも牝畜秘書としての役割に、やりがいと悦びを感じてくれていると思えば、仕方ないのかもな。どうだね?詩織君。そのあたり、先輩秘書の彼にちゃんと報告してみるといい。(そう詩織に、自分がチンポ狂いの淫乱牝であり、この役目につけて幸せである、といった旨の「報告」をさせ)  (10:12:59)

五菱 武太郎  >  …ああ、素晴しい報告の途中で申し訳ないが…切りもなさそうだから、中だしアクメ顔で締めようか…んんっ!(その言葉と共に、せり上がってきていた射精感を解放。みちみちと膣穴を押し広げている肉茎を、さらに膨張させながら先端まで駆け上がった熱い赤たまりは、一瞬で詩穂の子宮を水風船のように膨らませるだけの量の白濁液となって噴き出し、腹の底を満たし焼く)  (10:13:01)