正義のヒロインエクソシスターが外道に犯され即墜ち連続絶頂

邪  >  (男に媚びるバニーガールの衣装に身を包み、男のチンポにまたがり腰を振るアルト。アルトが銜え込んでいるペニスはアルトが忌み嫌い退治してきた外道男のもので)ほら、お友達へのビデオメッセージだ。叱り腰を振りながらみんなに挨拶しなっ! アルト(男はコシをフルに夢中になっているアルトに命令する)  (4:49:18)
アルト  >  はひぃ、わかりましたわぁ…(濁った瞳を快楽に蕩けさせ、嬉々として腰を動かし始める私…既に退魔の力も根こそぎにされ、快楽に囚われた心は外道の肉棒も、妖魔の陵辱も嬉しい物として精神をしつけられてしまっていた…)皆様、見ておりますかぁ…?元エクソシスターのあるとですわぁ…今は妖魔様の傀儡肉人形として、毎日エッチな性処理をさせていただく仕事をしておりますわ…皆様のところにもこの映像が届いているということはぁ…ふふ、今皆様の身体は触手やスライムに囚われているのでしょう?ふふ、その快楽はすさまじいですわ…このわたくしが快楽梨に入られなくなるほど…さぁ、皆様、一緒に堕落の快楽に沈みましょう…?(私は快楽を得てさらに貶めてもらう為に、仲間の位置を全て打ち明けてしまったのです…でも、快楽があるからそれでいいと思ってしまうのですわ…だって、妖魔様の肉人形とはそう言うモノなのですから…  (4:55:36)
邪  >  あはははははははははははははっ! 嘗ては最強のエクソシスターといわれていたお前が外道に腰を振って仲間を売るとは……最高の筋書きだなぁっ!!(そう言って、ずんっ ずんんんんっ と激しく下から突き上げながらアルトを侵し続ける外道男。メッセージをうまく言えた褒美とばかりに何度も子宮甲を小突き上げてアルトに快楽を刻み)そらっ!! そろそろお前の好物をくれてやるぞっ! アルト! しっかりと味わえよ……(そう言って、ぐいっ と腰を押し付けると 最奥に突き入れられたペニスが どびゅっ どびゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ とどろどろとした熱い精を吐き出す)  (5:13:00)
アルト  >  あはぁっ!外道様の熱いザーメンを肉人形のアルトに注いでくださいませ…(身体は常に熱い…作り変えられた身体はもう、快楽以外の行為を行えないほど、かつての力を失っている…それすらも快楽のスパイスとして刻み込まれていては…決して戻れるはずも、なく。)ああああああぁっ!あつい、あついですわああぁっ!!(体を仰け反らせて、絶頂を受け入れる…もう、エクソシストの未来は、私のような末路以外にない…それが私の性だと思うと、ゾクゾクして、イきっぱなしになってしまう…)ふあああああぁっ!!あああああぁっ!ひ、あ、だめええええぇっ!!  (5:16:30)
邪  >  (逝き果てる無様な姿をアルトが晒し、糸が切れたようにガクリと崩れ落ちるところで映像は終わる。だが、すでにモニターの前は阿鼻叫喚の地獄絵図となり、エクソシスターたちはすべて快楽の虜となって堕落し果てたのであった)  (5:19:09)