ふたなりしか入れないコスプレ会場の中でFateのキャラになりきってアヘオホセックス

シオン  >  (とあるコスプレ会場の個室の中のベッドに腰掛けているシオン。今日は清楚な間桐桜の私服コスをして、其の豊満な谷間などをアピールしていては待ち人を待っている。そろそろアイリの薬が切れる頃、そして改造キンタマが我慢できなくなる頃だと思っていては… ベッドの上に色んな薬の小瓶を用意しておいて。)  …それにしても遅いわねアイリ。 時間に遅れたら恋人に写真色々見せちゃうーって言っておいたのに…… Fateのコスして最近レイプしてるって効いてたから、こんな衣装まで着てるのに。(見た目はおっとりしているシオンだが、其の中では今日はどんな風にアイリで遊ぼうかと考えていて。今一番のお気にいりコスをして来いと命令しており… スカートをぷっくらと期待で膨らませながら、もはや薬奴隷であるような牝を待ち。)  (1:58:53)
アイリ  >  (と、その個室の扉がこんこん、とノックされる。返事を待つまでもなく、セイバーオルタ姿のアイリが現れ…金色のカラコンや鎧の質感にまでこだわっている確かにお気に入りのコスらしく。)…お待たせ。やっぱり久しぶりにこんなコス引っ張り出すもんじゃないよ…まだ時間、遅刻してないでしょ。(はぁはぁと荒い息…本人が口にした通り急いで来たりコスの重みで息を切らせているのかそれとも…頬を赤らめながら口調や見た目はあの日シオンをナンパしたツンツンとした口調のままで表向きは変わりはないように見える。)  (2:05:31)
シオン  >  ……ふーん、だってアイリがレイプするときに一番使ってたコスなんでしょセイバーオルタ。 其の格好をした貴女を可愛がるのが良いんじゃない…♪ 私のこれ、似合うかしら。(アイリが入ってくれば早速鍵をかけてしまい、桜コスのシオンがまるで値踏みをするかのように其の鎧の部分をべたべた触ったり、金色瞳の相手の顔を覗き込んだりして。同時に目の前でくるっとまわって、自分の衣装の出来とかも聞いてみる)  それでさ、何日射精してないんだっけこのキンタマ♪ あ、漏れないようにチンポ出しておいてよ、アイリ。(そして突然、スカートのスリットに手を入れちゃえば…勃起しているかを確かめるように中のチンポを露出させちゃおうとして。)  (2:11:35)
アイリ  >  っ…それは…そうだけど…ほんと悪趣味。天性のドSって言うか…(その理由を嬉しそうに話されるとその悪趣味ぶりに思わず眉を顰めるアイリ。それでも目の前で桜のコスを見せつけられたり、顔を覗き込まれたりすれば思わず頬を赤く染めてしまい、自分をこんな姿にした相手なのに恥ずかしがってしまって…)…よくできてると思う。可愛いし、シオンに似合ってるし…(衣装の出来はよく、シオンの容姿も優れているためそこは素直に評価するアイリ。と、キンタマ、と言われながらスリットから手を突っ込まれればでっぷりとした改造キンタマと勃起チンポはしっかりと鎧の外に顔を出して。)っ…1週間射精してないです…この、キンタマ…  (2:19:51)
シオン  >  あはははは、ありがと。まるで恋人みたいな事言うんだね、アイリって… 本当の恋人が別にいるのにねぇ~。(レイプするはずのチンポと、ありえない量を出すようになったキンタマを露出させて辱めると…… 顔を真っ赤にして自分の事が好きになったかのようなことをいうアイリをからかいながら、後ろに廻って其の耳を舐めたりして意地悪に囁いて。)  …それじゃ、まずこのキンタマもっともっと馬鹿にしようね~。 ふふ、魔力補給してくれるマスターにお礼はないのかしら? (そして、相手が呼び出された理由でもあるまずはキンタマ薬を両手に一本ずつ持ってしまえば… その露出した睾丸に針を近づけ始めて。ちゅぅうううう…ってヤク漬けキンタマジャンキーに麻薬を流し込んでしまえば、そのためた量は更に数倍、数十倍になってしまい。針を引き抜くと、注射器を捨てキンタマを両手で一個ずつむにゅぅっ♪って痴漢して)  (2:26:12)
アイリ  >  なっ?!似合ってるから似合ってるって言って何が悪いのさ!正直に答えただけなのに…(と、ぶつぶつと軽くうつむきながらつぶやくアイリ。耳を嘗められながらそう囁かれれば嫌でも体は期待感からか反応してしまう情けないチンポとキンタマ。)あ、ぅ…魔力をバカ食いする私に魔力を供給してくれているマスターには感謝している…んぉぉぉぉぉっ…お♪これっ、これっ♪キンタマ、バカになるぅ♪(と、キンタマに注がれる麻薬並みの依存性を持つソレ。流し込まれる感覚に神経が焼き切れるような快楽を味わいながらオホ声上げながら、キンタマへの痴漢にすぐ声をあげて竿を勃起させるセイバーオルタ♪)おっ、んほっ♪いき、なりぃ♪キンタマ、またバカな量出ちゃうっ♪  (2:33:22)
シオン  >  そこの鏡に思いっきりキンタマ汁ぶちまけてご覧なさいよ… マスターの命令よ、ほらどっびゅん♪ こんな風にキンタマ叩かれても無様に思いっきり馬鹿アヘオホ射精するところをみせなさい♪ (最早そんなツンツンしてるのも可愛くなっちゃってるのに、すぐ薬でアヘアヘしちゃってるジャンキーに…下からぴんっ、ぴんってそのキンタマを同時にデコピンを何度も何度も繰り返してあげては、自分のアヘ顔見えるように鏡の方向かせちゃって。)  ふふっ、私も興奮しちゃう…♪ …奴隷のデカ尻にいつでも嵌めてやりますからね。(そして、お気に入りの衣装なのに命令で作らせちゃったスカート後ろのハメ用穴に自分の勃起チンポを入れちゃえば、もう散々可愛がったアナルにくちゅくちゅッ♪って亀頭キスまで味わわせちゃって)  (2:40:19)
アイリ  >  あへっ…♪んほっ♪そんなマスター命令なんかっ…(ムキになって反論するのもそれまで。何度も何度もキンタマしたからデコピンされただけで絶頂迎え、もうデコピンされるだけで精液を鏡にぶつけるドスケベセイバーに♪)おっ♪アヘ顔見せちゃってりゅ♪薬が欲しいだけっ、なのにぃ♪どぴゅどぴゅってしゅるの♪おっほ♪(改造キンタマからは大量の精液をすでに吐き出しながら、ケツ穴の入り口を亀頭で刺激されるとすっかりシオン専用のハメ穴になったケツ穴がひくひく蠢いて、亀頭にちゅぱちゅぱ吸い付いてくる始末♪)はや、くっ♪突っ込んでよぉ…♪セイバーオルタの、デカケツマンコにっ♪  (2:47:54)
シオン  >  あーあーあーあー…… 鏡真っ白にしちゃって。もうこの鏡、臭いが染み付いちゃったね…♪ (そのケツ穴にたっぷりとちゅっちゅってキスしてあげたけれど、一回射精させた後はキンタマ攻めもゆっくりでまるで焦らしているかのよう。いつでも薬塗った亀頭でケツ穴ほじほじレイプできるというのに、全然やらないで…そして、耳元で誘惑しちゃう。) そうねぇ…貴女が、大事な恋人と別れて私の専属サーヴァントになるっていうなら、ケツにも舌にも胸にも…どこにでも薬あげるけれど、どう。 逆に、別れないって言うなら…このままアイリ、捨てちゃおっかな♪ (すっごい楽しそうな声で…アイリに人生で一番大事とも言っていた恋人に別れる様誘惑してしまう。そして、アナルとキンタマ刺激でいきそうになっても愛撫やめちゃって頭おかしくなるまで焦らしながら、寝取りたくなっちゃったのを伝えちゃって)  (2:53:05)