周囲の山々を縄張りとする、獣や物の怪達の長を引き継いだばかりの山狗の姫が媚薬に侵され

タヅ  >  おいおい、俺はしゃぶれと言ったんだ。舐めるのもいいが…そうだな、逸物をくまなく隅々まで舐めた後、口に頬張って、吸い付くんだ(後頭部を軽く押してやり、より肉棒に顔を近づけさせた後、そのまま背中を撫で付ける。長い腕は容易に臀部まで到達し、形の良い尻をねっとり撫で回した後、再び指を蜜壺に挿入し、さらに濃厚な奉仕を促すように、隠微な音を響かせて掻き回す)  (0:00:26)
イヅナ  >  しゃぶれだと…?妾にそのような命令を…く…ぺろ…ぺろ…ん…はむ…んんっ…ちゅぅ…(男に細かく手順を伝えられれば、その通りにまるで愛おしいかのようにしゃぶらされていく) んちゅ…ッ!? なにを…んんっ…んっ…んっ(肉棒を咥えたまま、男の愛撫に体をヒクつかせる。その様子は容易に体が喜んでいることを男に伝えて行く)  (0:04:30)
タヅ  >  ほら、強く吸い付いたまま、顔を前後させろ…んんっ、吸い付いた唇でしごくんだよ。舌を絡ませながらな。分かるな?(奉仕の手順を命じながらも、秘部を掻き回す指の動きを早めていく。掻き回すだけでなく、前後運動も加えながら、先程味わわせた絶頂の淵に再度叩き込もうとする)さあ、そろそろだ…ぶちまけてやるから、全部飲めよ(こちらも込み上げて来るものを堪え、奉仕する様子を見下ろしながら、蜜壺を責めていく)  (0:09:46)
イヅナ  >  んんっ…んっれろ…んっじゅぼ…んんっ(秘部への刺激に耐えながら、まるで頭の中に響くように命令が体を縛り、必死に唇で吸い付きながら拙くも舌を絡め奉仕する)んっんっんっ(…?ぶちまける?飲め?何を言っているんだ?…ッッッッ!) んんんっ、くっかはっ…(膨らんだ肉棒から白く臭い液体が放たれ、口中を汚し呼吸を遮る。息をしようと吐き出しながら、膣でイカされたのか腰はガクガクと震えている)  (0:15:24)
タヅ  >  だらしないな。俺は飲めと言ったんだ。こぼした分はしょうがないが…後は全部飲めよ(冷酷に見下ろしながら、快楽に震えながらもむせる様子を見つつ、呼吸を落ち着かせる。さすがに興奮から息は荒くなった)さあ、いよいよだ。山狗の姫、お前を女にしてやる。もう一度ちゃんと四つん這いになれ。そして尻をこちらに向けるんだ(精を放ったばかりだというのに逸物は衰えることなく、次を待ちわびるようにヒクヒクと蠢く)  (0:21:41)
イヅナ  >  かはっ…う…くさぃ…ん…ごく…ごくん(鳥肌を立たせ震えながら、苦く臭い精液を飲み込む。これは子を宿すための種ではないのか?何故口に?そう困惑しながら) はぁ…はぁ…女に…?まさかっ、それはだめだっ、やめよっ(山狗の掟通りなら、まぐわってしまえばこの男に逆らえなくなってしまう…薬が少し切れて来たのか、完全に言いなりにはならずヨタヨタと這いながら出口に向かおうとする。今は薬のせいで言うことを聞かされているが、入れられてしまえば孕むまで言いなりだ…そんな思いで逃げようともがくも、それは四つん這いでお尻が男に向いている状態であることに変わりなく…)  (0:29:22)
タヅ  >  ほお、少しは動けるようになったか…まあ、まったくこちらに逆らえない状態というのも味気なく感じてたんだ。ちょうどいい…(わざとゆっくりとした足取りで追いかけ、すぐに腰を掴んで捕まえてしまう)やはり獲物は、活きがよくなくてはな。さあて…いくぞ(腰を掴んだまま高々とお尻を突き上げるようにわずかに持ち上げると、屹立した肉棒を入り口にあてがい、次の瞬間一気に腰を突き出し、深々と串刺しに貫いてしまう)  (0:35:24)
イヅナ  >  くっ…こんな男になど…(簡単に腰を掴まれると) うっ…やめ…やめろぉ…いやじゃっ、やめっやめろっ…ッッッッ!うぁああっ…ぐ…(抵抗するにも手足の力は十分ではなく、容易に秘部への侵入を許してしまう。絶望とともに痛みをあまり伴わず快感があることに屈辱を感じる)  (0:42:12)
タヅ  >  これで、お前は俺のものだな、姫様…いや、もはやその呼び名はおかしいな。名前を聞いておこうか(処女を貫いたばかりの身体に容赦なく極太の肉杭を打ち込んでいきながら、名前を尋ねる。胸に手を回し鷲掴みにしながら身体を引き寄せ、揉みしだきながら容赦なく身体をぶつけていく)  (0:46:45)
イヅナ  >  あっあっあっ、やっ…こんなっ…はげし…(本能的にどんどん愛おしくなるオスに対し、理性とプライドでなんとか屈するものかと堪える。しかし容赦無い攻めに心が落ちそうになる。体を奥から喜ばせるオスを逞しいと思い始め、自分のものだと言われることに不快感が湧かない…そして…) あっあっ…くそぉ…くそぉ…んんっあっあっ…イヅナ…イヅナと申しますぅ…ああっ  (0:50:27)
タヅ  >  イヅナか、良い名だ。さあ、イヅナ…今お前を可愛がっているのは、お前の夫であり、主人である…間違いないな?(快楽に馴染むに連れ、求めるように絡みついて来る肉襞と、貪るように締め付けて来る膣圧に耐えながら、共に極楽に昇り詰めんと激しく腰を動かしていく)はあ、はあ、はあ…ぐううっ、そろそろ、昇天させてやる。おおおお!(それでも限界は近づいてきて、さらに腰の回転をあげてラストスパートをかけていく)  (0:56:14)
イヅナ  >  うっ…あっ…くそ…くそ…まっ間違いうりませぬっ…ああっんんっ…あなた様が我が主人となりましたぁ…やぁっあっ…またっ…達してしまいますぅ…(プライドはどんどん快感に呑まれ、本能に支配されていく。親から聞かされてはいたが、まさかこんなにもこんな人間を愛おしく思うなんて…。膣に打ち込まれる肉棒を膣全体で喜ばせ、子宮は下がり子種を受け取ろりたがっている)  (1:03:06)
タヅ  >  出すぞイヅナ!うおおおっ!(最後に思い切り腰を突き入れ奥まで貫くと、口に放った時よりも熱く、濃厚な白濁をイヅナの胎内に迸らせる)はあ…はあ…イヅナよ。今日を以ってお前の主人になったタヅだ。自己紹介しておく(最後の最後に自己紹介するという行為が何やらおかしく苦笑しながら、腰を小刻みに振るい最後の一滴まで中に注いだ後、イヅナの身体を向き直らせ、口元に精液の残滓を残す肉棒を持っていく)  (1:08:59)
イヅナ  >  はいっ…お出しくださいぃ…あああっくっ…ッッッッ(膣内でビクビクとして精液を放たれると同時に、全身を痙攣させ体は反り返り指の時よりも激しくイってしまう。精液を一番奥に届けてもらおうと、肉壁を締め付け肉棒を逃さない) う…あぁ…(激しく達して朦朧とする中、タヅ様という名前が頭に響いて来る…) タヅ…さまぁ…(振り返らされると、自らをメスの快楽に導いてくれた愛おしい肉棒が垂れており、自然とお礼をせねばと顔を近づける) んっちゅ…ちゅぱ…ぺろ…んんっじゅ…ちゅぱ…(懸命にしゃぶり、喜んでもらいたい)  (1:18:32)
タヅ  >  そうだ…そうやって奉仕するのだ。それが主人に対するお前の務め…(もはや薬などの力を借りずとも堕ちてしまっているであろうイヅナの奉仕を受けながら、その蕩けきった顔を見下ろす)しかし、せっかく用意してくれた布団が一番最初に使われないとはな…まあ、まだ俺も物足りん。次は布団の上でたっぷり可愛がってやる(存分に掃除をさせたあと、イヅナの身体を抱え上げ布団に仰向けに寝かせ、脚を抱え上げて…いまだ勢いを失わぬ肉棒で貫く。今度はゆっくりとしたペースで、少しずつたっぷりと味わおうと、ゆっくりとした律動を繰り返していく)  (1:26:01)