私は悪の組織で幹部をしてるんだけどね。私達の組織は快楽により世界全てを奴隷へと変えて平和にするという実に素晴らしい物なんだけど正義の味方を名乗る悪い奴らに邪魔されていてね

リリス  >  大丈夫よ…どうせ、貴女には薬を打ったしそれに私からは逃げれないわよ。あの薬が何に反応してるかも分かってないだろうから(クスクスと笑いながらトロンとした表情の相手を抱き寄せてキスをする唾液をタップリと絡めた舌で相手の舌を舐めあげていく。精液はもう無いはずなのに確かに体は熱さを歩照りましていき)  (2:31:35)
ヒカリ  >  な、やめろ…んっ…ちゅ、ちゅぱっ(抵抗をしているが舌は絡めて抵抗の力も大したことのないもので)…んはっ、やめろ…んん…(火照りは増して自分ではどうしょうもない状態に)  (2:34:29)
リリス  >  ンフフフフ、さてと何に反応してるか…教えてあげようかな?正解は…(唇を離すともう何に興奮する体にされたしても抵抗は出来ないだろうと服を脱いで裸になりヒカリに並の男よりも固く太く立派なふたなりちんぽを見せつけ)私の体液に興奮するように薬だったのよね  (2:38:36)
ヒカリ  >  ふぁ…(唇を離されたことに少し残念そうにしながら)…体液…?ならその白いのだけじゃなくて、キスの唾液からも…?そんなぁ…(切なそうにモジモジと身体をくねらせながら)  (2:40:48)
リリス  >  そういう事よ…モチロン私のふたなりオチンポから出る精液からもね(薬の効果を試すために精液を採取した時に、オチンポにはまだ精液が残っており身体をくねらせる様子のヒカリの鼻先にオチンポを近づけてやり、そして、次の薬を注射するために用意を始めて)  (2:43:59)
ヒカリ  >  くんくん…はぁはぁ…ぅ…ん…くんくん…くそっ…(鼻先のオチンポの匂いを懸命になって嗅ぎながら、徐々に顔との距離は近づいていって)…次もまた同じ薬…?また私は打たれるの…?(不安になって敵であるリリスにたずねる)  (2:47:09)
リリス  >  クスクス今の貴女には良い臭いでしょう?(徐々にオチンポに顔を近づける相手に片手で後頭部を捕まえて無理矢理口にオチンポを捩込み)今度の薬はね。絶頂に達する度に私への悪意が消えていき。最後には私の命令なら何でも聞く奴隷にしてくれるお薬よ  (2:50:58)
ヒカリ  >  くんくん…あがっ!?んぼっぐぽっ(強制的に捩じ込まれてイラマをさせられてるのにも関わらず、オチンポに残った少しの精液で発情して)…そんな薬…ダメ!いやっやめてくださいっ(正義の味方であるにも関わらず悪の組織の幹部に助けを乞うてお願いする惨めな姿をさらけ出す)  (2:54:35)
リリス  >  あぁ、惨めね?実に惨めね、愛おしいわ(実に楽しそうに腰を振りながら薬を流し込んでいく。ヒカリの惨めな姿に興奮し媚薬の元である体液である先走りが溢れ出し)大丈夫いかなければ良いだけよ(そういうと足で踏み付けておまんこを刺激しだし)  (2:58:33)
ヒカリ  >  ひぐぅ…っ!も、もうやめてぇ…(先走りを喉の奥で感じながらもオチンポから口を離せずに)…ふぁぁ、やめてくださいぃ(泣きながらおまんこを踏みつけられて発情しているおまんこには快感でしかない刺激に絶頂感が登ってくる)  (3:01:42)
リリス  >  ウフフフ、大丈夫よ。そのうち止めて欲しいなんて思えなくなるから(クスクスと笑いながら泣き出した相手に興奮しタップリと今までの保管していた精液や唾液や先走りではなくドロドロとした濃い精液を口いっぱいにそれこそ口で妊娠すると思えるほど濃い精液を流し込み。おまんこの踏み付けも強弱をつけて時にはグリグリと踏み付けてやり)  (3:07:42)
ヒカリ  >  うぐぅ…お、おぇっ!んっぐングっ…んぐ…ごくんっ(泣きながらも濃くてドロドロとした塊のような精液を一生懸命飲み下し、発情は今までの比にならないほどまで膨れ上がり)…オマンコもっと踏んでぇ…っ!い、今のは…っ!  (3:12:55)
リリス  >  ウフフフ、仕方ないわよ。あれだけ濃いの飲んだらもう獣のように発情してもね。とは言え持つわね…もう少し薬を調整しないとね(相手の様子を観察しながらも、足を上げて踏み付けるのを止めると机に置いたノートに色々と実験の結果を書いていき)  (3:16:37)
ヒカリ  >  …ぁ、あぅ…ぁ(放置され行き場のない快感を自分1人でおさめようとするが)…な、なんで?なんでいけないのよっ!…リリス…くそっ…オチンポ…私に貸しなさいっ(ノートに書き込んでいるリリスの足元で這いつくばりながら咥える)  (3:20:01)
リリス  >  そりゃね。言い忘れてたけど、最初の薬はね。ある体液を媚薬に感じる薬でね。副作用に体液の持ち主の手でないといけないわけよ(クスクスと笑いながら足元にはいつくばる相手を見下ろし)礼儀のなっていないモルモットは捨てようかしらね?(もうほとんど自分の体液中毒になってる頃だろうと時計を見て推測し、もう逃げられないだろうと余裕の笑みを浮かべ)  (3:24:10)