繁殖期を迎えた魔物娘に近づくと帰ってこれないと言う噂が立ってはいるが、そのほとんどが美しい女性の姿を持っているとも言われているために自分から巣穴に飛び込む者も多い

リオン  >  あ、、我慢できないいぃ!  (0:36:21)
魔物娘  >  ぁ、もう出しちゃったの?…ひとつ、変な事聞くけど、私が産卵するとこ…見たい?ん?(腰を深く下ろし、彼女の大きな蜘蛛腹の中に精子を放出させながら、まるで赤子をなでるように後頭部を優しくさすり回していき  (0:42:27)
リオン  >  あはぁ…(とろけた表情でよだれを垂らし)  (0:45:27)
リオン  >  み、みたいです!アラクネさんの卵産卵するところ!(まっすぐにアラクネの瞳を見つめ)  (0:46:20)
リオン  >  (チンポは精子が垂れ流された状態のみ…)  (0:46:50)
魔物娘  >  よしよし…んんっ…!たはぁ♪少し、揺れるけど我慢してね?(いきなり、蜘蛛腹の先端から多量の糸の原液を吐き出したと思ったら、自分の秘部に挿入させたままこの男性の体を固定し…そのままどこかへ歩き出していく。男性の視界には彼女の揺れる乳と可愛い気のある顔だけ…交尾中だからか頬を染めながらもどこかへ連れ去ろうとしているのだろう)  (0:52:21)
リオン  >  あ…アラクネさんにお持ち帰りされてるぅ。糸絡められて乳房に抱きかかえられながら…(恍惚の表情とアラクネの可愛い顔を愛おしそうに眺めながら必死にしがみつくようにアラクネの乳房を貪る)  (0:55:52)
魔物娘  >  (途中、彼女が野生の動物を捕食するシーンもあったが、乳の毒のせいでさほど気になる事もなく。彼女の下腹部と蜘蛛腹が内側から圧迫されるような感覚と共に膨らんだ頃…) は…はぁ…やっと帰ってきた…(松明の明かりだけが周りを照らす。蜘蛛糸によって真っ白に染まった洞窟のような場所で、やっと男性のモノを離してやり、またまたそっと寝かせてあげていた  (1:01:19)
リオン  >  あ、あぁ(アラクネの乳毒で頭がぼーっとし、よだれを垂らしたままで住処に寝かされる)ここが…アラクネさんの巣…(はあはあとと息を漏らしながら横たわり脱力する)  (1:06:26)
魔物娘  >  ふひゅ…ひゅ…ん…んぅん…(まじまじと見れば、彼女の下腹部は臨月の妊婦のようにパンパンに膨らみ、しきりにさすりながらも蜘蛛糸の絨毯の上に秘部を向けていき…) き、君が見たいって言ったんだから…ちゃんと認知してね…(額から油汗を垂らしながらも荒い息を吐いている…もしもしなくてもこれから産卵しようとしているのだ。)  (1:12:58)
リオン  >  あぁ…アラクネさんの産卵…僕と一緒に卵作りしたアラクネさんの卵の産卵だぁ(いきむアラクネを羨望の眼差しで見つめ釘付けになりよだれを垂らす)  (1:14:50)
魔物娘  >  ん”!ん…んぃ…(ドッ…プン…!と塊のような粘つく体液が一回溢れたと思えば、彼女の頭程もあるまん丸で真っ白な球体が秘部から顔を出し始め…) ンギィ…ィィ…(そこらの岩に両手をかけ、全ての足を踏ん張らせながらも順調に、息むたびに卵が空気に触れる面接が増えていく  (1:21:51)
リオン  >  おおぉ…(アラクネの腹から現れる神秘的なしろい球体を羨望の眼差しで見つめ全ての足を踏ん張らせてなんともグロテスクな姿を目に焼き付ける)  (1:23:56)
魔物娘  >  …ぷひゃあっ!?(彼女の気持ち良さげな声と共に、一個の卵が男性の顔の横に転がっていき…) んん…ふふ?(何故か不敵な笑みを浮かべ、ヒクつく秘部を男性の頭の上に寄せていき  (1:29:30)
リオン  >  おお!生まれた!(気づけばアラクネの秘部が頭上に…)  (1:35:10)