この世界では魔力が強い程にエロい、不老の大魔術師の私はおっぱい大きくてスタイルは良いけど、ドMな癖に口は悪く「うるせぇな、焼き殺す」が口癖…

ベル  >  ははは♪すっごく良い姿ですよ師匠…じゃなかったサラほら、そんなに僕のちんぽが欲しいのなら今度は自分で腰をふれよ、そうすればいっぱい僕の子種がもらえるぞ?(そう言うとちんぽを引き抜きその場へと寝そべって、サラの反応をちんぽをビクンビクンッとさせながら待ち)  (1:19:23)
サラ・オレイン  >  チンチンご主人様のザーメンいっぱい下さい(騎乗位で踊る様に腰を振り回すサラ)あああははマンコ気持ち良いよぉもう毎日セックスしたいですぅご主人様氷付けにして一生私のマンコにザーメン入れるだけのチンチン奴隷にしたいくらいチンチン気持ち良いよぉ  (1:22:47)
ベル  >  !?な、なにを言ってるんだ!お前が僕のペットになるんだろ!!ほら、もう少しでイキそうなんだからもっと馬鹿みたいにおっぱいを揺らして、僕を気持ちよくさせろ!(氷漬けという言葉に何故かゾクッとしたものを感じつつ。サラのいやらしく動く尻をバチンッと叩いてさらに命令をしていき)  (1:26:48)
サラ・オレイン  >  はぁんごめんなさいそれくらい愛してるのご主人様大好きなのはあっんあぁうご主人様(軽く魔法でベルの両手を床から取れない様に凍らせ)あははやっちゃったぁほらご主人様も沢山チンチン振り回して殺さないから沢山チンチン振り回してマンコ幸せにしてよご主人様(チンチンを貪るだけの雌になるサラ)  (1:31:06)
ベル  >  いっ!?サラっ…い、いや師匠突然何をっ!!(このままアヘ顔さらせて自分だけの性奴隷に…と思ってた矢先に拘束状態にさらた僕は焦り、呼び捨てを止めて)あ、あの師匠…?(しかしその異様な雰囲気に、逆らったら危ないと腰を一心不乱に上へと突き出して)  (1:34:43)
サラ・オレイン  >  ほらぁ弟子なら師匠に奉仕しろよクソが私のおっぱい気持ち良いんだろう(騎乗されながら顔面パイズリされ)そんなに一生賢明舐めやがってよレイプされて幸せなんだろうははっ(いつも魔物を殺す時の楽しそうな笑みを浮かべ)  (1:37:50)
ベル  >  んんっ!!チュ、レロォ…チュパ…(嵌められたと口には出さないが、先ほどまでの行動を酷く後悔しつつ。師匠の機嫌を損ねないよう一生懸命胸を吸い)はぁ…は、はい。師匠に犯されてとっても幸せです!このまま師匠にドピュドピュ出したいです!!  (1:42:35)
サラ・オレイン  >  イきたいの(マンコからチンチン抜き)だったらクンニでマンコイカせてよほらお前のチンチンこすりつけた汚いマンコ舐めまくってイカせてよチンチンザーメン出したいんだろう  (1:44:44)
ベル  >  うっ……はい…(自分のチンポを入れていた師匠のおまんこを嫌そうな顔をしつつも従順な犬のように舐め始め)ペロ……ピチャ…クチュ…(でも、師匠のおまんこを舐めていることには興奮していて、ちんぽがビクンッと脈をうち)  (1:47:35)
サラ・オレイン  >  うぅはあっんもっと吸い付くみたいに 舐めて 下さいお願い しますぅはあっん(クンニされながらパイズリフェラするサラ)  (1:49:30)
ベル  >  んむ…ムチュ…チュパ…チュゥゥゥ…はぁ、はぁ…レロォ…(口調は戻っているが、決して逆らうことはせず奴隷のように無言で言われたとおりにおまんこに吸いつき)  (1:52:04)
サラ・オレイン  >  イくぅああぁイくイくマンコイきますぅ(顔面にマンコぶちまけ放心するサラ、それと同時に魔法が解け)  (1:54:40)
ベル  >  うっ…!!(師匠がイったよりも少し遅れてドピュッ!と胸の間から射精を繰り返す)はぁ…はぁ……(そして手足が自由になったのがわかると、ゆっくりと猛獣から逃げるように慎重に覆いかぶさる師匠の身体から抜け出して)  (1:58:56)