酒場で仲間を募集していたらやってきたのは、レベルが低く女好きでヤリチンの盗賊だった

盗賊 ガンデラ  >  おぉーさすが大戦士様です…でも酔っ払って剣を振り回されると私までなます切りになりそうなので、もう少し飲みませんか?ほら、まだまだ酒もつまみもありますから…(それとはなくアイリーンの変化を見ながらも素知らぬふりで酒を勧め続けて)  (2:08:51)
女戦士 アイリーン  >  夜は長いし飲みますかー!(グイグイと酒を飲むのむ、実はかなりの酒好きで)ふぅ…ちょっと飲みすぎたかな…?何か体が… (顔や体が徐々に赤くなってきて)  (2:13:17)
盗賊 ガンデラ  >  そうそう大戦士様は大酒豪様と相場が決まっておりますからね…(アイリーンの顔色を見て獲物が罠にかかったとほくそ笑みながらもなるべく平静を装って)さあ、こちらは海の珍味ですよ、いかがですか?  (2:15:40)
女戦士 アイリーン  >  まぁね、戦士が酒飲めなくてどうするの、みたいな?あら…美味しそう…(つまみながらも酒を飲む) 何か部屋暑くない?まだそんなに飲んでないはずなんだけどな…(部屋の窓を開ける)  (2:19:19)
盗賊 ガンデラ  >  仰る通りです、大戦士様…部屋はそれほど暑くはないのですがね…まだまだ飲みが足りないのではございませんか?(ニヤニヤしながらももう一息と更に酒を勧めて)  (2:21:14)
女戦士 アイリーン  >  やけに酒を進めるわね…ちょっと盗賊の久世に生意気よ!(そう言いながらも勧められた酒を飲む)酒もバトルも私に勝てる男なんていないのよ、はは!ん、やっぱり暑いな…(ガンレットをはずそうとする)  (2:27:27)
盗賊 ガンデラ  >  外さない方がいいみたいですよ…(バタバタと隣に座りガントレットを外さないように手を抑える。興奮している身体がアイリーンに密着して)  (2:29:28)
女戦士 アイリーン  >  えっ、わかった…外さない (急に酒のペースが落ちチビチビと飲む) なんか今日は変だな… 顔が…(手で顔をあおぐ)  (2:34:21)
盗賊 ガンデラ  >  そろそろか…(小声で呪文を唱える…魔道具の効果を増す効果がある詠唱で)アイリーンさん、私が沈めて差し上げましょうか?(露わになっている太ももを軽く撫でて)  (2:36:31)
女戦士 アイリーン  >  ん、やんっ…!コラ、何気安く触ってるんだよ!(触られ一瞬ドキっとする) ったく盗賊が乗りやがって… (ガードするような脚を組む)  (2:39:30)
盗賊 ガンデラ  >  あら?まだ効果は足りないみたいだな…(小声でボソボソ呟きながらも太ももの奥まで指先を忍び込ませて)いやぁ大戦士とはいえ女性だから…沈めて差し上げますよ…(いやらしく舌なめずりしながらアイリーンを舐め回すように見上げて)  (2:42:26)
女戦士 アイリーン  >  ハァハァ…あれ…本当に今日おかしい…(フトモモに置かれた手もそのままにして)んん…ガンレットつけてからおかしくなったような…(また外そうとする)  (2:46:57)
盗賊 ガンデラ  >  もう外れねぇって…(口調が変わって)先程の呪文とお前自身のスイッチ入ったからな…剣士とか言っても男日照りなんだろ?俺が頂いてやるからな…  (2:48:52)
女戦士 アイリーン  >  あん?何その口の聞きかた…しがない盗賊のくせに!(ガンレットをとろうとするがとれない)あっ…何よこれ… まさか…(ガンデラのそうを見る)  (2:52:01)
盗賊 ガンデラ  >  まだそんな強がりが言えるんだな、さすが剣豪。しかし、そのしがない盗賊に犯される気分はどうかね?いや、欲しいって懇願させてやるけどな…(服の上から乳房を触れ出して)  (2:54:22)