ある日、親父が連れてきたのは再婚相手の女性とその娘。2人とも彼の好みで、盛り真っ只中の彼はなんとかその体を自分のものにしたいといろいろ考えた末に

川中 世哉  >  はぁはぁ///ううっでるっ///(とビクビク痙攣すればあなたの枕にビュクビュク飛ばして彼のものは、とんでもなく大きなおチンポで)  (20:17:48)
環  >  はぁ…はぁ…(私、義弟のオナニー見て興奮してるの?荒く成る呼吸。静かに部屋に入り、後ろから世哉に抱き付く)せいちゃ~ん…なにしてるのかな?お姉ちゃんの部屋で…(いつも通り優しく声をかける)  (20:20:53)
川中 世哉  >  ううっ///!!(いきなり抱きつかれると驚き思わずビュルルッと射精して貴女の部屋の壁まで届くくらいにすごく。ちんぽもたてたまま萎えてない)  (20:23:04)
環  >  ねぇ…なにしてるの?お姉ちゃんの…部屋で…(もう一度耳元で囁く、声は優しいけど目は笑って無くて。いつも私が怒っているときの状態で)  (20:24:21)
川中 世哉  >  あ、あ///ご、ごめんなさい///(体をビクビク震わせながら蕩け顔で貴女を見つめて)  (20:26:08)
環  >  ごめんなさいじゃなくて…何してたのって聞いてるの…(まだ勃起したままのザーメンで汚れたチンポをギュッと痛みが感じる力で握る)  (20:27:43)
川中 世哉  >  い、痛い///(泣きそうな顔で見つめながら)お、オナニーしてました///  (20:31:22)
環  >  お姉ちゃんの下着も…部屋もこんなに汚して…(精液で汚れたパンティーと壁と漂う臭いを嗅いで)お父さんと…お母さんに言い付けちゃおうかな~  (20:32:46)
川中 世哉  >  ううっ///ごめんなさい~///(と涙目で抱きついて言ってほしくないと言ってるような顔で  (20:34:54)
環  >  私もこんな変態な義弟と同じ家でくらしたくないな~一人暮らししようかな~(態と変態な義弟と一緒に暮らしたくないから、家を出て一人暮らししようかなと)  (20:37:07)
川中 世哉  >  やだっ///環姉と居たい///(と抱きつけば大きな胸に顔を埋めて)  (20:42:02)
環  >  でも…せいちゃんは…私の下着でオナニーするんでしょう?それじゃあ…どうしようかな?ねぇ…世哉…(体を離すと目を見ながら、せいちゃんではなく世哉と呼ぶ、完全に怒ってる状態で)  (20:45:46)
川中 世哉  >  ううっ///ごめんなサァイ///(どうしていいかわからずに起こる貴女にただ泣き?るかれ。こうなるともうなかなか泣き止まない)  (20:48:10)
環  >  はぁ…もうしょうがないわね…ねぇ…許して欲しい?私の言う事何でも聞いてくれたら許して上げるから…それにお父さんとお母さんにも言わないよ…(優しくなだめるように頭をなでながら)  (20:50:06)
川中 世哉  >  うっひっく うん///なんっなんでもき、聞くよぉ///(ヒクヒクとむせ返りながら泣き続けて)  (20:51:20)