貴女と私はとても仲良しの親友か姉妹。ある日アソコが男の子のになるお薬を手に入れた貴女は私の夕ご飯に混ぜ眠った所を

草薙優菜  >  すぅ…すぅ…(眠りにつくとおなかの下がもぞもぞして女の子にはない小さな膨らみがショーツの中にできて)んんっ…すぅ…すぅ…  (1:49:28)
草薙一華  >  ‥ちょっとイタズラ♪(というと、下半身にできた膨らみをゆっくりと撫で回す) ‥‥わっ、ぴくってしておおきくなったあ‥♪   (1:51:11)
草薙優菜  >  …すぅ…んん…(ズボンの上から撫でられると大きく膨らみはじめ、手のひらでもわかるぐらいに形が出来て)はぁ…んん…すぅ…すぅ…  (1:52:35)
草薙一華  >  ‥‥わぁ‥‥こんななるんだぁ‥‥♪(さわさわ‥‥) ‥ほーらお姉ちゃん起きて?(肩を優しくたたきながら優菜を起こそうとする)  (1:53:48)
草薙優菜  >  んんぅ…ん…(優しく撫でられショーツの中がきつくなるほど大きく膨らんで)んんっ…ん…一華…?なぁに…?(まだ寝ぼけながら名を呼び)  (1:55:28)
草薙一華  >  おはよ♪お姉ちゃん♪よく寝たね?(といいながらも下半身を撫で回すのはやめず、どんどん大きくする)  (1:57:50)
草薙優菜  >  ん…おはよぉ…(下半身を触れられてるのがわかり顔を赤くしながら手を重ね)一華ぁ…恥ずかしいよ…なにしてるの…?(違和感はあるものの男の子のになっているのはまだ解らず)  (2:00:37)
草薙一華  >  んー?こうしてるんだよー?(脱がせて、姉に自身の下半身を見せつける。) ‥ねー、こんなんはえちゃってるの‥‥知られちゃ不味いよね? お姉ちゃん♪  (2:01:48)
草薙優菜  >  (掛け布団が捲られズボンとショーツが脱がされると女の子にはない膨らみが露わになり)えっ…こ、これって…?おもちゃ…だよね…?(顔を真っ赤にしながら妹の手に重ねて)  (2:03:26)
草薙一華  >  おもちゃに見える?ちゃーんと男の子のおちんちんだよ? ‥‥私の気分次第ではお姉ちゃんにおちんちんはえちゃってるって他の人におしえちゃおっかなー?(いたずらな笑顔でそういう)  (2:05:26)
草薙優菜  >  えっ…だって私男の子じゃないのに…(そう言いながら自信がなくなったのか胸に手を当て)お、おっぱいだってあるし… えっ…だ、だめだよっ…そ、そんな恥ずかしい…(顔と手をふるふるして)  (2:07:18)
草薙一華  >  ‥じゃあ、私の言うこと聞いて?そうしたら私だけの秘密にしてあげる♪ね?できる?  (2:08:17)
草薙優菜  >  えっ…あ、う、うん…言うとおりにするね…(恥ずかしさで涙目になりながらそう伝え)  (2:09:03)
草薙一華  >  ん♪‥じゃあ、全裸になって?‥言い忘れてたけど、少しでも反抗とか口答えしたら‥‥ね?(ニヤリと笑いながら)  (2:10:20)
草薙優菜  >  ぜ、全裸…?あ、うん…わかった…(こくりと頷くと前ボタンパジャマを脱いで胸を隠さず露わにして)は、恥ずかしい…  (2:11:52)