一緒にご飯を食べるだけでお小遣いが稼げると友達から聞いて、出会いアプリで募集してみる未亜の元に待ち合わせで来たのは優しそうなおじさんだったのに・・

榊原未亜  >  ((ありがとうございます。了解しました))(どんな怖い人が来るだろうとビクビクしていたが、目の前にいるおじさんはごく普通で、どこにでもいるようなおじさん。何か企んでるなど想像もつかないような)ほんとですか? 褒めるの上手ですね(照れたように笑いながら、ジュースを一口飲む。耳に入ってきた、おじさんの言葉に驚きながらグラスを置き)え…?おじさんの膝、ですか…?でも…(おじさんのお願いに、少しためらいながら考えてしまう)  (1:04:48)
石原 雅人  >  (完全にこちらの事を疑っておらず、無警戒に微笑む姿に股間が熱くなるのを感じながらも、まだ硬くはしないで…)…えー?だって本当の事だよ?可愛い未亜ちゃんと晩ごはんが食べられて、一緒にカラオケまで来てくれて…おじさん、幸せだよ(嬉しそうに微笑む。そして、こちらの提案をすぐに断らず、悩む未亜を見て…)……ね?お願いっ。未亜ちゃん……お願いします…(と、頭まで下げてお願いしてみる…。未亜が押しに弱い事を見抜いていて…)  (1:09:45)
榊原未亜  >  (普段、褒められる事は多く無い。こんな風に褒めてもらえれば、機嫌を悪くする女の子はいないだろう。それは未亜も同じで…話が楽しく優しいおじさんに、すっかり気を許していた)えっ…!そんな…ことしなくていいですっ(頭を下げるおじさんに驚いて、側に寄りながら上げるように促す)そんなことしなくても…。分かりました、少しだけなら…  (1:14:01)
石原 雅人  >  えっ?(頭まで下げてお願いすると、慌てたようにする未亜に、見えない位置で口元を歪める。顔を上げた時には、嬉しそうに微笑んで見せて…)……ありがとう…(と、未亜のまだ発育途中の身体の柔らかさを膝に感じる…。)……それじゃ、また聞かせて?未亜ちゃんの、可愛い声…(そう言ってマイクを渡しながら、さりげなく未亜のお腹に両手を回して支える…。)……お小遣いは後でまとめてあげるからね…(と、未亜の耳元に吐息を吹き掛けながら囁いてみる。)  (1:19:01)
榊原未亜  >  (「ありがとう」と嬉しそうな表情を見ると、ほっとして…短めのスカートの裾を抑えながら、体重をかけないように静かにおじさんの膝の上に座った)は、はい…。私の歌でいいなら…(渡されたマイクをぎゅっと握る…。後ろからかけられた言葉と吐息に、ビクッとしてしまった…)  (1:23:52)
石原 雅人  >  (スカートを抑えて、なるべくゆっくり座っても、未亜の身体の柔らかさや熱は膝に伝わる…。)…未亜ちゃんの歌声、おじさん大好きだよ…(耳元への囁きに、身体を震わせたのを見て…更にその刺激を続けてみる。そのまま、未亜に曲を選ばせて歌わせていくと……歌のリズムに合わせて膝を上下に動かし、軽い振動を未亜のお尻や…秘部に与えていく…。更に、お腹に回した手を…セーラー服の中に入れてしまい…)……歌、続けてね…?(小さく囁くと、未亜の控え目な胸元まで手を這わせてしまう…)  (1:29:51)
榊原未亜  >  (ビクッとしたのを誤魔化すように、歌い始めた…。リズムの良い曲で、おじさんの膝はそれに合わせて揺れていた。振動が響く…それでも歌い続けていたが、お腹にあった手がセーラーの中に入ってくると)ぇっ…で、でも…(後ろを向きたくても距離が近すぎて向くことが出来ない…。そのうち、小さな膨らみにおじさんの手が這うと)や、やめてくださぃ…っ…(歌うのをやめて、制止するようにおじさんの腕を、弱々しく掴んだ)  (1:35:47)
石原 雅人  >  (耳元で囁くのは身体を震わせながらも何も言わず、膝を揺らして刺激しても歌い続け、セーラー服の中に手を入れても明確には反抗しない……そんな未亜を後ろから見ながら、口元はまた歪んでいて…)……歌…聞かせてくれないの?お願い…あと半分だけだからさ……聞かせて…?(と、まるで、あと歌の半分の間だけ、胸を触らせてくれ…とでも言うかのように囁く。弱々しい手の動きでは、ブラ越しに乳房を撫でる動きを邪魔する事は出来なくて…。  (1:41:14)
榊原未亜  >  (弱々しい少女の抵抗は、おじさんにとっては無意味で…)は、半分って…。ぁ…う…(突然の事に動揺を隠せないでいる。強く拒否することも性格上出来ず…優しいおじさんが言うなら、本当にあと少しで解放してくれるだろうと、そのまま続けるが)ぅっ…。ぁ、…(上ずる歌声…途切れ途切れで歌になっていない。おじさんの腕をまたきゅっと掴む)  (1:47:55)
石原 雅人  >  (半分……こちらのその言葉に、仕方なく…といった風で歌を再開してしまう未亜に、楽しそうに笑いながら…最初は優しく撫でるようにしていただけの手の動きが……次第に揉み、真ん中あたりをカリカリと引っ掻いて刺激するようにしていく…)……未亜ちゃん、聞こえないよ…ほら、ちゃんと聞かせて…?(耳元で囁き、次第に甘い声を漏らし始めた未亜の口元にマイクを近付けさせ、強制的に未亜の喘ぎ声を部屋に響かせていく…。)  (1:52:33)
榊原未亜  >  (撫でていた大きな手が、膨らみを覆う。柔らかさを確認するように動くと、指先が下着の中の突起を見つけたらしく)ぁっ…う。ぃ、ゃっ…(こんな状態で歌えるはずもないのに…おじさんはマイクを近づけてきた。自分の声が部屋中に響くと、それだけで恥ずかしくなってしまう)ぅぅ…うたえ、なぃ…です…  (1:58:49)
石原 雅人  >  (何度も乳房の真ん中の突起を刺激していると、次第に硬さが変わってきたのを感じて…)……歌ってくれないの…?約束したのに………(と、かなり強引に歌わせていたくせに、まるで未亜が約束を破ったかのように囁く。)……それじゃ、歌の代わりに……未亜ちゃんの可愛い声…出させてあげるね……マイク、ちゃんと持っててね?(そう言うと、マイクを未亜に持たせ……ブラのホックを外すと、ついに……生で…乳房を揉み、乳首を指先で挟んで震わせる…。)  (2:04:11)
榊原未亜  >  (まだ幼さの残る綿タイプの下着…。刺激を与え続けられた突起は、硬くなってきたのを下着越しに指先に伝えていた)約束なんて…してな、ぃです…(顔を左右に振って否定するのが精一杯。相手の思うままにされてると、ホックを外されるのが分かった。マイクを握りしめたまま)え…?や、何して…あっ、ん…!こんなことするなんて…聞いてない、ですっ  (2:10:32)
石原 雅人  >  (ブラを外して、直接乳房や乳首を弄られながらも、口で反論するだけで膝からどこうともしない未亜に……)……ねぇ未亜ちゃん……分かる…でしょ?…未亜ちゃんみたいな可愛い女の子といたら…我慢出来ないんだ…。魅力的なんだよ…未亜ちゃんは。(と、強引に刺激しながら、未亜の耳元で未亜をおだてまくる…。)……お願い未亜ちゃん……少しだけ…おじさんに夢を見させて…?ね…?(と、懇願するようにいいながら、ついに両手を回して未亜の可愛い乳首を捏ね回していく…。)  (2:15:40)
榊原未亜  >  そんなの…分かん、ない…です…。ぅっ…ぁ…(耳元で囁かれ、止まらない指先…。小さな突起は、硬く主張して)こ、こんなことしたら…ダメです…。エンコーになっちゃう…(ご飯を食べてお金を貰っただけでもイケナイことなのに、まだまだ考えが幼稚なことを知らしめてしまう)私みたいな、子供じゃなくて…もっと、お姉さんとすれば…んっ、あ…  (2:22:51)