高校の中でも清楚でアイドル並みに可愛いありすは女子から虐められていて無理やり万引き犯にされ絶倫巨根でお仕置きと称してズボズボ中出し

瑞姫ありす  >  きゃっ…(手首を掴まれてしまうと、逃げようとしても力には明らかな差があった。無理やり犯されるのが好きなのかもと考えながらも、選択肢が二つしかないと言われると、泣きそうな表情を浮かべながらも…)お、おじさん…許してください…学校にも、両親にも…言えないの…  (17:27:27)
川俣和弘  >  あぁ、わかってるよ。こうしてほしいんだろ?…(涙で大きな瞳を潤ませるありすをジッと見ながら、強引に抱きしめると、そのまま柔らかい唇に分厚い唇を押し付ける)…ちゅ、れろ、ぐちゅ…(華奢な背中をしっかりと両手で抱き寄せながら唇を合わせ貪っていく)  (17:29:44)
瑞姫ありす  >  やっ…んっ……っ(いきなり力強く抱き締められ、キスをされてしまうと逃げ場もなく受け入れるしかないありす。ありすの唇は柔らかく、相性がいいのかとろけるようで…しっかりと抱き締められているせいで、貴方の胸元にありすの巨乳がむにっと押し付けられてしまう…)んっ…  (17:34:56)
川俣和弘  >  れろ、くちゅ、ぬる!…(優しいキスはすぐに終わりヌルヌルとした舌が捻じ込まれ小さな舌を求めて蠢いている。抱き寄せると、妄想以上の弾力が伝わってきて、さらに強く抱きしめている)…そういえば、この間はキスもしなかったね。私だけ満足して申し訳なかったね。今日は、ちゃんとありすも気持ちよくさせてあげるよ…(キスをしながら、背中をなでお尻までスカートの上から撫でまわしている。)  (17:38:14)
瑞姫ありす  >  ん…ちゅ…ハァ、ハァ…(苦しそうな息をしながら、逃げ場もなく舌を受け入れてしまうありす。久しぶりの女の子との触れ合いに貴方も興奮してしまう…前回素股は、二度目をしないためのお仕置きと言われて渋々素股を受け入れたが、今回のお仕置きには戸惑いしかなくて)やっ…ダメ…っ  (17:41:07)
川俣和弘  >  (二つの舌が絡み合いエッチな音を狭い部屋に響かせている。ありすのたどたどしい震える小さな舌が男を更に欲情させている)…そうだよ、ちゃんと嫌がるんだ。その方がオレも興奮するよ…(キスをしながらベットのそばに連れてくる。ブレザーの中に手を入れるとブラウスの上から大きな膨らみを、むぎゅっと掴んで感触を確かめる)…へぇ、最近の高校生は発育がいいんだね。ありすも男に揉まれてこんなに弾力のあるおっぱいになったんだよな?…(好きなんだろ、と言わんばかりに言いながらゆっくりと揉み始める)…ほら、あんまり暴れるとブラウスが破れて帰れなくなるぞ。  (17:45:56)
瑞姫ありす  >  そ、んな…ちゅ…んっ…(キスを繰り返しされると、ありすは慣れてないせいか反論の言葉すらまともに言えないでいた。ブラウスの上から掴まれ揉まれるとびくっと震えながらぎゅっと目を瞑る。ゆっくりと揉まれ始めるとなんだか予想以上に柔らかく…だんだん乳首の固さも感じられる…まるでノーブラのような感触で…)やっ…ん…っ  (17:49:35)
川俣和弘  >  そうだよ、ありすはキスに集中するんだ…(舐めろと言わんばかりに舌を入れ、ありすにゆだねている。そうしながら、ブレザーのボタンを外し脱がせると、今度はブラウスのボタンまでゆっくりと外していく)…ふふ、ありすの自慢の大きなおっぱいを見てやるからな…(明るい部屋に大きな膨らみが徐々に現れていく。)  (17:54:18)
瑞姫ありす  >  ふぁ…んっ…(舌を口のなかに入れられると、息をするにも言葉を発するにも、貴方の舌と絡めることになってしまう、言葉は貴方の耳に届くことはないまま、ゆっくりと脱がされていくと白く美しい肌に、ノーブラのせいでいきなり大きな巨乳と、ピンク色の乳首が露になってしまう…つんと、乳首はすでに固くなり、嫌がるようにするとぷるんっと揺れて…)やっ…らめ…っ  (17:57:42)
川俣和弘  >  ん?は、は、はぁ  (17:58:41)
川俣和弘  >  なんだ、ノーブラなんだ。やっぱり最初からやる気満々だったんだねぇ。わかtったよ…(むんぎゅ、むにゅ…大きな胸を鷲掴みにしながら欲望のままに揉んでいる)…乳首もピンク色で綺麗だな。もしかして、すぐにできるようにノーパンなのか?  (17:59:43)
瑞姫ありす  >  ち、ちが…ぁっ…(鷲掴みにされて揉まれると、耐えられずに甘く喘ぎながらびくっと身体を震わせてしまう。指の形に歪んでしまうほど柔らかくて…ノーパンかと言われるとハッとしたような表情になるが、違うのかなんとも煮え切らない反応をする…しかし貴方はありすがお仕置きされたくて万引きをしたのは間違いなさそうだと確信へとかわっていく)  (18:03:28)
川俣和弘  >  たっぷりとお仕置きしてあげるよ。と、言っても、こんなに乳首ビンビンに勃起させてたらお仕置きとは思えないよねぇ…(むぎゅ、むんにゅ、こり、むにゅ…弾力のある零れそうな胸を揉みながら太い指で乳首を挟んで転がしている。)…はぁはぁ、興奮するね、ありす…(我慢できなくなり、ブラウスを脱がせるとそのままベットに押し倒し、上に乗りかかると耳元の辺りに顔を押し付け唇を押し当て這わせていく)  (18:07:18)
瑞姫ありす  >  きゃっ…(ベットに押し倒されてしまうと、ありすの巨乳はぷるんっと揺れてしまう。逃げられないありすはイヤだと首を振りながらも、本当にお仕置きにはなるかわからないほど乳首が固くなっていた。押し倒された衝撃でミニスカートがふわりと捲れると、一見サイドが紐だが普通そうな紐パンツが露になる。しかしよくみるとクロッチ部分の布がないオープンクロッチで…)  (18:11:14)
川俣和弘  >  はは、ホントにすぐにでもしてほしいんだな、ありす。ホントに最近の女子高生はエロイねぇ。もう濡れてるのか?…(スカートが捲れ、卑猥なショーツが見えた瞬間にありすに軽蔑したような視線が向けられる)…オレの方は準備万端だけどねぇ…(おもむろに乳首を口に含んで転がしながら、片手を伸ばすと毛の薄い割れ目を確かめるようになぞり始める)  (18:14:37)