校内で空気だと思われるほどに地味な舞には誰も知らない秘密がある。男性を虐めるのが好きで放課後ふらりと薄暗い資料室でドMな先生や生徒をいじめて楽しんでいる。そこに出くわした先生も実はドMで…

松川 祐介  >  んっ?あれは…篠宮だったか…(資料室にはいればつくえにすわっている篠宮舞が見える。普段は地味でとても机に座るような子には見えない。さらに…見えないが誰かに何か話しているようで…)篠宮、もう下校の時間だぞ。何やってるんだ。  (0:15:08)
篠宮舞  >  え…?せ、先生…!?す、すみませんっ、あのっ、あの…と、とりあえず先輩ソレしまってくださいっ(先生に話しかけられ焦って机から下りると先輩に駆け寄り隠そうとするも半裸だというのが見えてしまう)  (0:17:45)
松川 祐介  >  あっ…山崎?お前、一体何してるんだ!篠宮!お前も!(相手の男子はヤンチャで手を焼いていた生徒…それが地味な篠宮に…と…男子はズボンも上げずに慌てて部屋を飛び出し…二人だけに…)説明してもらおうか、篠宮…(地味な篠宮が…ヤンチャな先輩をあんなふうに…気持ちが高ぶりながら…)  (0:21:07)
篠宮舞  >  (こんな状況になり、慌てて出ていく先輩に小さく舌打ちして)私に恥かかせるなんて…今度お仕置きしないと(ぼそっと聞こえないように呟いた後先生の方に向くと弱々しい表情を作って)ご、ごめんなさい先生…私、その…先輩にいじめられてて…(苦しい言い訳だと思いつつ先生の顔色を伺うように見上げて)  (0:25:35)
松川 祐介  >  ……(あからさまに弱々しい表情を作ったのがわかる。いじめられてた?違う…そうじゃなくて….篠宮が男子を…そう考えながら資料室の入口に向かい、開いたままのドアを閉めて内鍵をかける。)それならそれでいい、詳しく話しなさい(冷静を装い、低い声で努めてゆっくりとそう話すが…一瞬描いた妄想にズボンの股間に不自然な膨らみを作ってしまったことに自分自身で気づいてなくて…)  (0:29:30)
篠宮舞  >  (内鍵をかけられた事により逃げられないと分かり、さらに先生の股間が膨らんでいることに気付きもしかして、と思いカマをかけてみることに)あー…面倒なんで正直に言います。先輩が私に自慰を見てほしいっていうから見てあげてただけです(表情を変えて面倒そうに髪をいじりながら)  (0:33:45)
松川 祐介  >  し、篠宮…(突然変わった表情、聞いたこともない口調にドキッとする。いくら冷静を装ってもこちらの動揺を教えるように顔が歪んだに違いない….そして…刺激され始めたM性はコントロールできるはずもなく….なけなしの理性と教師のプライドで篠宮を睨みつけるのがやっと…。股間がビクビクしてズボンの上からでもバレバレでは説得力もないが…)  (0:37:42)
篠宮舞  >  (股間の膨らみや微妙に興奮したような表情、睨みつけていても面白いとしか思えず)(何だかいじめてほしそうな顔…ふぅん、先生ってMなんだ…)先生って、もしかしてですけど…変態?(近づいて煽るように見上げて)  (0:41:42)
松川 祐介  >  な、何を言って…(篠宮が近づいて見上げれば、必要以上に後ずさって…ドアを背にして…)先生になんて口の聞き方だ!篠宮、いつものお前らしくないぞ!男子に対して…あ、あんなことを…(言えば言うほどダメになる。先ほどの光景が頭の中で自分に重なる…ゴクッと生唾を飲み込んで….篠宮を見る目は弱々しくなり始めて…)  (0:46:23)
篠宮舞  >  そんな距離とらなくてもいいんじゃないですか…?あと、いつもの私っておっしゃいますけど、表だけ見てる先生に私の何が分かるんですか?はぁ…男って本当にくだらない。自分より下だと思う相手には強く出るだなんてどこの野生動物?先生も、そこらの男と一緒ってことですよね?(ドアを背にする先生にぴったりと密着して両腕で閉じ込めて冷たい目で見て)  (0:50:52)
松川 祐介  >  や、やめ….篠宮…(ドM….なんだろう。妻も知らない….自分も性欲解消でたまたま行った風俗で最近知らされた事実。それが…もう目の前の….地味だったはずのあまり印象もない女子生徒の前で隠すことができなくなっている。もう顔は紅潮し…篠宮の追い込みから逃れるすべもなく…)離れてくれ…頼むから…(ドアを開けようとする。自分で内鍵をかけたことも忘れて…)  (0:55:54)
篠宮舞  >  ふふっ、先生馬鹿ですか?鍵かけたの自分でしょ?(ポケットから鍵を取り上げて)私、初めての相手には優しくしてあげるので安心してください。もう先生も私の玩具になりたいって思ってるんでしょ…?(微笑みながらネクタイを外しボタンを外すと前を開いて)  (0:59:49)
松川 祐介  >  あっ…はぁ、はぁ…篠宮…(言葉にならない…堕ちてるのにそれを認めたくない…ただ…教え子に自分の本性をさらけ出すことへの羞恥心がとてつもなくて…前を開かれれば乳首までビンビンにしてしまっていて…)  (1:03:06)
篠宮舞  >  やだ、もうこんなになってる…それに息荒いし…(触ることはせず乳首に息を吹きかけて)さっきの私と先輩の光景を見ただけですごく興奮してるみたいですね…生徒にこんなことされてるのに押しのけようともしない。先生やっぱり変態だわ…(乳首は触らず腰あたりをするすると撫で回し)  (1:06:33)
松川 祐介  >  ち、ちがう…そうじゃないんだ…はぁ…(否定する行為は….さらに罵られたい裏返しなのは篠宮にはバレているのだろう…自分からお強請りさせようとするように焦らす手つきに、体を情けなくヒクつかせてしまって…)  (1:09:56)