地味で気が弱くて大人しい小▲生の少女。ムッチリとした豊満な体に目をつけられて通学の電車の中で痴漢にあう

白取佑佳子  >  んっ…あ…あっ…(たっぷり開発されて、もともと淫乱な素質のあったオマンコは、信じられないほど敏感になってしまいました。焦らすみたいにパンツの上から割れ目をなぞられただけで、足が震えちゃって、手すりに両手でしがみつくようにして必死に身体を支えます。その手すりに、勃起した乳首をさりげなくこすりつけて快感をむさぼります)あっ、だ、だめ、です…っ…(ずちゅぅっ、といういやらしい音を周りに聞かれちゃいそうで、恥ずかしさと興奮とで顔を赤くしています)  (5:07:14)
植田広志  >  (小声でクックックと笑いながらお尻から強引に股間に指をもっていく。先ほどとはちがい指を割れ 目の中にはいれず、スゥスゥと割れ目をな どるだけ。そして少女の正面に手をのばして前からショーツの中に手をいれてしまい) スリスリスリ…(クリトリスを中指と親指でつまんでこすり始めたのだ)  (5:09:27)
白取佑佳子  >  んっ、はあっ、はあっ、んっ…!(割れ目を直になぞる指がもどかしくて・・・早く中に入れてもらいたくて、無意識のうちにむっちりした両脚が少しずつ蟹股になっていってしまいます。痴漢されながら、足を蟹股にしてオマンコを直に弄られている小学生…どう見ても変態…)はあっ、はあっ、んっ、んっ…(必死に声を我慢していますが、パンツの中はびちょびちょになってしまいます)  (5:12:56)
植田広志  >  (そのまま正面から手を引き抜いた…そしてついには少女のビンビンに勃起している乳首へと 手をのばす。まずは服の上からたっぷりと乳首 を味わう。中指と親指で服の上から乳首をつまむ。)スリスリスリスリ… (そして両の指をスライドさせて服の上から乳首をこすりはじめる。そしてときどき、ギュ… ギュム…と乳首を強くつまん で圧力をかけたり…左右に少し強くねじったり…そして強く摘んだまま上にひっぱりあげる。グイグイ…と乳房が上に伸び 上がり手を離せ ばブルルン…と本当に音が聞こえそうなくらい胸が弾む)ふふふ…(そしてまた乳首に手をもっていき こすり始める。心なしか少しばかり乳首が太くなっている…まぁ 太い乳首というものは触り心地がいいので見た目はと もかくとして自分自身は大歓迎だった。しゃぶりやすいし擦りやすいからだ…そしていつもならば手をシャツの上 から 入れて乳首をこするのだが今日はいつもと違う)ふふふ…嫌なら逃げていいよ…けれども…もっと続けて欲しいか… もっとやってほしいと思っていたら…自分で服 を上にまくりあげな…  (5:16:55)
白取佑佳子  >  あ、あっ、ち、乳首…はぁ、はぁ、んんっ…(さっきからおねだりするかのようにビンビンに勃起している乳首。そこにようやく手が伸びてくると、幼い身体をビクンと歓喜に震わせます)はぁ、はぁ…(コンプレックスもあった大きな乳房をいたずらされて、恥ずかしいけれど気持ちよさに目をうっとりと閉じてしまいます。なのに、言いつけられたのは残酷な命令で)えっ…そ、そんな…っ…(電車の中で、胸を丸出しにしろ、って命令に耳を疑います。再び恥ずかしさに泣きそうになり、周りを何度も見回します。新聞紙で隠れているから…と言い訳しながら、シャツを少しずつまくり上げ、ついには「ぶるんっ」と白い乳房が露わになってしまいます。たまらず手で乳首だけ隠して)  (5:22:06)
植田広志  >  (いやらしい笑みを浮かべたまま生の胸へと指をのばす。そして乳首…ではなく人差し指をの ばしてスゥスゥと乳輪をなどりはじめた。少女の 顔を見ていると早くしてくれ…と言うのが伝わってきた。そしていきなり) キュム…スリスリスリスリ…コリコリコリコリ(いきなり指でナマの乳首をつまんでこすり始 める。太く勃起した乳首は 触り心地がいいのか、だんだんと指のスライドが早くなる。そして乳首をこするだけでは飽きてしまったようで中指と 親指で乳輪をつまんで乳 首を盛り上げる。そして人差し指をふって乳首を弾き始めた)ビビビビビビビビッビッビッビ( だんだんと弾く指にも力がこもり、乳首を激しくはじく。弾かれるたびに 左右上下に揺れる乳首が面白くしつこく弾き 続ける)  (5:27:31)
白取佑佳子  >  はぁ、はぁ、…ンッ、あ、ああァッ…!(焦らされた上にいきなり乳首を撮みあげられると、たまらず声を上げてしまいます。とても小学生とは思えない艶めかしい声。あまり動くと目立ってしまうと思い我慢していたけど、とうとう快楽にたまらず、くねくねと身体を大きくくねらせ出して)はあっ、はあっ、んっ、あ、ああっ、だ、だめです、ンッ、ああっ…!(脚を蟹股にし、両手で手すりにつかまってかろうじて身体を支えていますが、ぶるぶる身体が震えていて…佑佳子がイきそうになるいつもの予兆を示して)  (5:31:46)
植田広志  >  (そしてそろそろいつもの駅が近づいてくる…それまでしつこく乳首を弾いていたのだがいきなり乳首をつまんでひっ ぱり自分の顔を近づけた…そして)ズゾゾゾゾゾゾゾ…ジュルルルルルル(おもいっきりバキュームで乳首を吸い始めた…音が聞こえると思ったらいきなりキィィィィ…と言う高いブレーキの音。ブレーキが鳴り終わったら少女の服を戻してやり声をかけた…)いつ もの駅だねぇ…個室のトイレにいって待ってなさい…(そういって新聞紙を閉じて先に降りた)  (5:34:12)
白取佑佳子  >  あ、あ、あぁぁぁぁ~~~ッ!!(もうだめ、イってしまう、そう思った矢先にいきなり乳首を強く吸われ…車内で胸を丸出しにして痴漢に吸わせてるって状況もあわさって、スリルと快感とでたまらず声をあげてイってしまいます。ブレーキの音でかき消されたものの、いつだれかに見られてもおかしくない状況に頭が真っ白に)はぁ、はぁ、は、はい…(よ、よかった…これでいつものトイレで思いっきり…エッチできる…。頭の中はもうそのことだけで、ビンビンにそそり立った乳首を目立たせながらトイレへと向かいます)  (5:38:19)
植田広志  >  (いつものトイレの個室に入って待っていたら…10秒もまたずに女の子が入ってきた…そして…)ふふふいらっしゃい…とりあえず…そうだねぇ…全裸になりなよ…(そういって少女が全裸になるべく服を脱ぎ始めている間に自分は扉に鍵をかけた…そして)そういえばランドセルを背負ってるってことは今日も学校でしょう…学校をサボっちゃって大丈夫なの…?成績がいい真面目な女の子なんでしょう?(そういって自分も脱ぎ始めた…そしたらもうビンビンに…少女を快楽の地獄に落とし…淫乱なドMへと変えてしまった太くて長い肉棒がそそり立っていた…)  (5:42:21)
白取佑佳子  >  お、おはようございます…(トイレで痴漢と二人きりなんて変態な状況なのに、律儀にも丁寧にごあいさつをします。会うなり全裸命令を出され、ランドセルを荷物置きに丁寧におくと、シャツから順番に脱ぎ始めます。脱いだ服やパンツは丁寧に畳んで)………そ、それは…あ、あとで、お腹痛いから休みますって、先生に電話します…(学校をさぼって痴漢とエッチ…。いけないことをしてるって自覚が余計に佑佳子を興奮させます)  (5:47:01)
植田広志  >  ふふふ…もう人もいないし二人っきりだから狂い放題だねぇ…前までは声を出すの我慢できてたのに今日は我慢できてなかったろ?もう我慢しなくて いいからねぇ…(そういって右手で少女を抱き寄せてビンビンに勃起している乳首をみてペロリと舌で舐めた…)そういえばご両親はもう家にずっといるの?(そういっ て返事がかえってくる前に乳首にむさぼりついた…)ガジガジガジ…アムアムアム(乳首をアマガミしはじめて…次は舌全体で子供がまるであめ玉を舐めるように乳首を 口の中で転がし続ける)くちゅ…ピチャピチャ…ヌチュ…ヌチュ…  (5:50:55)
白取佑佳子  >  だ、だって、だって…電車の中で、む、胸、出しちゃうなんて…恥ずかしくて… は、はい…ンッ、ああンッ…!(もう我慢しなくていい、という言葉に解放感を感じて。もう性欲のままにエッチできる…そう思うと興奮も高ぶって)あ、パパとママは…あ、あああんっ、はあっ、ンッ、あああっ…!(痴漢の頭を手で抱えるようにしながら、佑佳子からも豊満な乳房をその顔に押し付けるようにして)ふ、ふたりで、りょ、旅行…行って…ああんっ!  (5:55:11)
植田広志  >  そっかそっかぁ…とりあえずこれが終わったら…おじさんのお家にいこうかぁ…ふふふ…(静かにわらいながら乳首を貪り続ける…そしていったん口を離した。そして両手で両胸の横から手のひらをお しつけて乳首を真ん中でこすり合わせるように近づけさせる…この少女が常識はずれの巨乳だからこそできることだ。そして顔を近づけて2つの乳首を一緒に口の中にい れて)ガジガジガジ…アムアムアム…ズゾゾゾゾ…ジュルルルルルルル(乳首もクビレをアマガミ…そしていきなりバキューム…フリーになった手は下腹部にもっていき 中指と人差し指をギュっと固めて)グチュ…ヌチュ…ガチュガチュガチュ…グチュグチュグチュ(激しい手マンが少女を遅いかかる…両乳首とオマンコの三点責めが始ま った…)  (5:58:22)
白取佑佳子  >  はあっ、はあっ、は、はい、行きます、ああっ、イきますっ…!(おじさんの家で、もっと本格的なエッチをしまくれる…。もう佑佳子の頭の中はエッチのことでいっぱいになっちゃってます。こんなエッチな身体をしているせいで、しょうがないんだ、と自分に言い訳してます)あ、ああっ、き、気持ちいいっ…おっぱい、気持ちいいっ…あ、ああっ、そ、そこもですかっ…!?(両手をおじさんの肩に乗せながら、両脚は大きく開いて、抱き着くようにしながら)あ、ああっ、イ、イっちゃうっ、イっちゃいますっ、ああっ!  (6:01:53)