小動物のような無邪気さとツインテール、そして小x生にしては発育の良い巨乳で人気アイドルの貴女は、ファンのキモオタに催眠術をかけられ自覚のないまま雌奴隷として調教されていた

一樹  >  ブチュ・・・ヌチュ・・・チュウゥ・・・どう?落ち着いたかな? 『ご主人様』とのキス、とっても安心するでしょ・・・(感触を確かめるようにあずさの唇を指でなでながら)  (23:07:18)
あずさ  >  んううぅ♥(自分から好んでキスして吸い付いていく)んは…は、はい…♥(指に唇を捧げながら見つめる)  (23:08:26)
一樹  >  また今みたいにわけが分からなくなったら、ボクがたっぷりおまじないのチュー、してあげるからね・・・ほら、行こうか(人通りの多い方を指指して)  (23:10:20)
あずさ  >  はい…ご主人様…♥(アナルバイブの尻尾を振りながら中で感じて歩く)  (23:11:21)
一樹  >  ほら、みんなあずさちゃんのこと見てるよ・・・あずさちゃん有名人だもんね・・・こんな可愛い猫耳メイド、みんな見ちゃうよね(鈴を焦らすようになでながら)  (23:13:30)
あずさ  >  んああっ♥は、はい…♥(ビクビクしながら顔を赤らめて…)  (23:14:37)
一樹  >  ほら、あの人達、あずさちゃんの写真撮ってるよ。ちょっとサービスしてあげようか・・・(スカートの下から手を入れて裾をひらりと舞わせる)  (23:17:03)
あずさ  >  きゃあ!?(すぐにスカート抑えるけど歓声とシャッター音聞こえてきて真っ赤になる)ひ、ひどいですご主人様!  (23:18:14)
一樹  >  怒ったあずさもとっても可愛いね・・・みんなあんなに喜んでるよ、ほら、もう一回(今度はまくり上げた裾を持ったままで)  (23:20:14)
あずさ  >  や、やだあ!!(裾を持ち上げられてショーツ丸見えになっちゃうままおへそまで丸見えになっちゃう)  (23:21:35)
一樹  >  (あずさにスカートの裾を握らせて)ほら、今度は自分でめくったまま・・・あの人達に猫耳メイドらしく声かけてあげようか(耳元をでささやくように)  (23:23:24)
あずさ  >  ううぅ…♥(スカートで口を隠しながら目だけ見つめる)猫耳メイドのあずさ…です…にゃん♥  (23:25:01)
一樹  >  ほら、みんなとっても喜んでくれてるよ、良かったね・・・ボクもとっても嬉しいよ(横から唇にしゃぶりついて。途端に周りから怒りの声が飛び交う)  (23:26:45)
あずさ  >  んううぅ…♥(キスされるとうっとり見つめながら吸い付いて周りも見えなくなってくる)よかったです…  (23:27:30)
樹  >  チュウチュウ・・・でも、ボクがあずさとキスしてるから・・・チュッ・・・みんな怒ってるね・・・このままだとボク、あの人達にひどい目にあわされちゃうなぁ・・・  (23:28:58)