童顔小柄ないくは、実は絶倫で激しい彼氏持ち。今日も夜、お風呂上りにパジャマ姿のまま押し倒されて

赤城 拓磨  >  くぅっ…ぁっ!(どくっ!どくっ!と中で波打つように動きがながら精液の塊を放っていて)はぁ…っ…最高っ…(ビクビクと肉棒を震わせながら出し切るとお尻から指を抜いて、ギュッと彼女を抱きしめて)  (20:10:22)
佐咲いく  >  んッ…! ッ…!! (塊の入っていく感覚に背筋がしばらく震えて、既にお腹いっぱいの精液が追加されてしまい、少し体が動かされただけでも子宮でごろごろとしていて) …ぜったい、もう…ダメ、だから…!(突然のお尻を根に持っているのか、乱れた息を整えるようにはきながら、そっと添えるように腰あたりに腕をまわし)  (20:12:48)
赤城 拓磨  >  はぁっ…はぁ…(どく…どく…と精液を注ぐ感覚が無くなれば息を整えていて)あはは…でも気持ち良さそうだったよ?(もうダメだという彼女にクスクスと笑いながら凄くいやらしかったと付け加えて言ってみて)  (20:16:10)
佐咲いく  >  ん…っ!おなか、いっぱい…っ(体のナカまでおかげさまで熱く感じるほど、甘い吐息が溢れて) たくまじゃなかったら怒ってる…!(むーっ、と激しいピストンに疲労した体はそのまま、顔だけそちらに若干向けて)  (20:18:17)
赤城 拓磨  >  俺も…色々いっぱいだぁ…(柔らかな笑みを浮かべて優しく頭を撫でてあげて)んー、だったら俺なら許してくれるってことだよね?(いたずらっぽく微笑みながらぎゅーっと強く抱きしめてあげて)  (20:19:35)
佐咲いく  >  まったくもう…(自分の子宮あたりのお腹に軽く指を添えて、だんだんと声に出ないほど呼吸も落ち着き始め) …許す、けど…(はぁ、と一息交えて、抱きしめられるとやや安心げに表情をゆるませ)  (20:21:08)
赤城 拓磨  >  (しっかりと息を整え終わるとふぅ、と一息だけ最後について)もー、やっぱりいくは可愛いなぁっ!(ぎゅーと抱きしめたまま彼女に頬ずりをすりすりとしながら…,。)  (20:22:59)
佐咲いく  >  いまかわいいって言われてもうれしくない…っ(意地を張るように、恥ずかしさのほうが増しているのか顔は合わすことなく)  (20:24:04)
赤城 拓磨  >  もー、そんな意地はってるとまた襲っちゃうよ?(顔を合わせず背けている彼女にクスクスと笑いながら冗談混じりでまだまだしちゃうと言ってみて)  (20:25:25)
佐咲いく  >  そんな元気まだあるんだ…もう…っ(こんなに出して、と言いたげにお腹でごろっとしている精液は外からでも確認できるほど、横目で男の顔を見て)  (20:26:33)
赤城 拓磨  >  んー、いくが相手ならいくらでも出来る、かな(嬉しそう、というより自信満々って感じで笑いながら顔をすり寄せながら伝えて)いくはどれだけやっても嬉しいし気持ちいいからねぇ。  (20:28:10)
佐咲いく  >  女の子の体をもっといたわってほしいよ…ナカだしちゃってさ…(気持ちいいけど…と小声で、聞こえるか聞こえないか添えて、恥ずかしそうにおさまりかけた表情をほんのりまた赤くしながら) 誉め言葉にきこえなーい…っ  (20:29:35)
赤城 拓磨  >  だってー…いくだって中だし、好きだろー?(むむむと反論のように自分だけじゃないし、と思いながら返してみて)じゅーぶん、ほめてるつもりなんだけどなっ!  (20:31:03)
佐咲いく  >  好きだけど…子供できちゃったらしばらくエッチできないよ…いいの?(うう、と若干弱気に、乱れた髪を指を通してまっすぐになおしながら)  (20:32:08)
赤城 拓磨  >  それは…困るけど…でも多分いくとなら子供できた喜びの方が強いかも(うーんと少し悩んだように考えてみればできた時はそれはそれで楽しみ方があるし、と思いつつ言葉を返して)  (20:34:56)