することもなくお家でだらだら、、お昼寝でもしようかと布団に入りじゃれていると段々とエスカレートしていき

桜智  >  んっ…!…//…っはぁ…/ …こ、絋もしてあげるっ…// ( こみ上げる何かに快楽に堕ちてしまいそうになりながらも、そう顔を上げると )  (3:11:07)
紘  >  うん、一緒にきもちくなろ?/ (刺激している手は止めずに、先程桜智にしてもらったように桜智の手を取り、自らのモノにあてがわさせる)  (3:13:10)
桜智  >  んっ…( 両手でなんとかズボンとパンツを脱がせると、ボロンと肉棒が飛び出る。そっと両手で包み込むと、先から出る液で手を滑らせるように扱き始める ) …こ、絋?…そろそろ…//…( 一足先に絶頂に達してしまいそうな事を伝えると赤く染まった顔で見つめて )  (3:16:32)
紘  >  んんっ、// それきもちぃ、、っ、/ (手が上下する度に更にぬるぬるとした液は溢れ出て)うん、いいよ、っ、する、、っ、ぬちゅくちゅくちゅ、、(更に快感与えようと下着横にずらし、指押し当てるとスルスルと飲み込まれていき、その中を大きくかき混ぜていく)  (3:20:58)
桜智  >  っ!!…やぁぁっ…// ( 腰を大きく痙攣させると、入ってきた絋の指に吸い付くように中が締まる。当の本人は薄っすら涙目になり余韻に頭が回らなかった )  (3:23:22)
紘  >  んん、、ふふ、だいじょうぶ、?// (桜智の様子を見て優しい表情浮かべる。気遣うように軽く頭撫でて)  (3:25:26)
桜智  >  一人でもしてなかったから…// ( 絋の指と交わったまま、また甘えるように絋の身体に密着する。)  (3:28:14)
紘  >  そかそか、じゃあいっぱいかわいがってあげなきゃ、、っ。// (ゆっくりと2本目の指が侵入していき、前後に動かしているとお腹側のザラザラした部分に当たり、回すように刺激する)  (3:31:55)
桜智  >  ふぇ…?// ( てっきり挿入するのかと思っていると、いつもは触られた事がない場所は執拗に刺激され始める。もどかしいよな気持ちはすぐに快感へと変わり、) …ひゃっ!?…// ど、どこ触ってるの…//  (3:34:19)
紘  >  ここきもちーでしょ?/ (ずりずりと、しっかりと快感伝えるようにじっくりゆっくり刺激与え続けて)  (3:37:01)
桜智  >  …わかんにゃぃ…/// ( 確かに快楽は頭を飲み込み始め、絋に触れられているザラザラした部分が熱を持ち始める。) ぁ…あぁ…//  (3:40:34)
紘  >  ふふ、我慢しなくて良いんだからね、っ?(桜智の表情確認すると、刺激する手は更に激しく)  (3:42:52)
桜智  >  ぁっ…ダメっ// …絋っ!!…///( こみ上げる尿意のような感覚に慌てて絋の手を止めてもらおうとせがむが )  (3:44:55)
紘  >  だいじょうぶ、全部受け入れてご覧っ、// (指を締め付けてくる感触に、応えるように刺激続けて)  (3:47:30)
桜智  >  ひゃっ!?…ダメっ!だめぇぇぇっ…!!…ビクンッ…ビクッ…( 絶頂に次ぐ絶頂で限界に近い腰を必死に震わせると、秘部から愛液が飛び出す。湧き出るように飛び散る愛液とともに頭が真っ白になると、足を開いたままぐったりとして遠くを見つめながら涙と涎が綺麗な頬を伝った )  (3:50:39)