仕事を終え、偶々一緒に帰る事になった後輩の貴女。一緒に乗り込む帰宅電車は超満員。次第に互いの身体が密着しあい

まい  >  あああぁっ・・・大きいの入ってきちゃってる・・・気持ちいいっ・・・・(ぬるぬるになっていて・・・入れられると汁があふれて・・・)  (1:59:47)
浜口亮  >  ほらまい…まいのこの肉壺は今日から誰のモノだ?なぁ…♪(腰を…動かしながら尋ね)  (2:01:39)
まい  >  あんっ・・・あんっ・・・先輩のものです・・・いつでも入れてくださいっ・・・・(突かれながら・・・)  (2:03:48)
浜口亮  >  さすがまい…分かってるな♪(次第に腰の動きが激しくなり)勿論…孕ませていいんだろ…!(腰の動きが激しくなりながら)  (2:06:23)
まい  >  お願いしますっ・・・中に出されて・・・いきたいです・・・あっあっ・・・・!(腰がひくひくしはじめて・・・)  (2:08:23)
浜口亮  >  ほら!たっぷり出してやる!…ううっ!!(まいの奥深くで射精。ドクドクとナカに出していく)  (2:10:45)
まい  >  ああぁっ・・・すごい・・・いく・・・いっちゃうぅ・・・いくぅ・・・!(白い汁をあふれさせながら・・・びくびくして・・・)  (2:13:35)
浜口亮  >  はぁっ…久々のエッチすげぇよかった…♪今日からまいだけの肉棒だからね…(ゆっくり引き抜き)  (2:15:35)
まい  >  わたしもとっても気持ちよかったです・・・(いった余韻でぼーっとして・・・)  (2:17:43)
浜口亮  >  しかし、まいの愛液でビジャビジャ…お風呂入ろうか♪  (2:18:43)
まい  >  はい・・・そうしましょう・・・  (2:20:14)
浜口亮  >  (一緒にお風呂に入る二人)そしたらまいに身体洗って貰おうかな♪  (2:21:17)
まい  >  じゃあ・・・(体に石鹸をつけて・・・背中からだきついて・・・)こういうの気持ちいいですよね・・・  (2:22:38)
浜口亮  >  さすがまい♪俺のしてほしい事分かってるね…♪(気持ちよさそうに感じながら)  (2:24:16)
まい  >  じゃあ前も・・・(おっぱいを胸に押し付けながら・・・ぬるぬるさせて・・・)  (2:25:57)