一人暮らしの男友達の家に泊まりに来た私。お風呂上りに疲れてソファに座ってテレビを見てると急に貴方が『マッサージしてあげるよ』と言ってきて、普通にお願いしてしまう

まい  >  (やめたと思ってホッとしていると四つん這いにさせられきわどいところを刺激してくる拓也)ん…  (2:52:50)
拓也  >  (割れ目ギリギリのところを執拗にマッサージしながら)..どうだ?気持ちいいだろ!?  (2:53:50)
まい  >  ぅ、ぅん…んん…(ギリギリだからやめてとも言えない)  (2:54:25)
拓也  >  (更にギリギリまで指を這わし、間接的にクリを刺激して)..じゃあ、もっとな!  (2:57:19)
まい  >  ぁん…んん…(クリが刺激され声がでちゃう)拓也…やっぱりダメだよぉ…  (2:58:58)
拓也  >  そっか?...じゃあ....(まいの手を後ろで縛り)これでやるか.....(リモコンローターをマンコに忍ばせて)よし!起きていいぞ!(まいを起こす)  (3:01:50)
まい  >  ちょっ…なんで縛るのよ…それに何入れたの?(起き上がって座るまい)  (3:03:00)
拓也  >  ダメって言うから機械にマッサージしてもらうんだよ!..(起き上がったまいのブラは外れていて乳首が透けて丸見えに)  (3:04:39)
まい  >  機械?(何が入っているからまだ理解してない。乳首が透けていることにも気づいてない)  (3:06:02)
拓也  >  あぁ....(まいの足をM字に開いて)スイッチON!(ローターのスイッチを入れる)...ヴィ~~~~ン!  (3:07:53)
まい  >  あ、ちょっと恥ずかしい…(M字にされ恥ずかしがっているとスイッチを入れされる)ぁん!んん…拓也…止めて…  (3:09:08)
拓也  >  ん?....どうだ?気持ちいいだろ?...ほら!乳首も気持ちいいって言ってるぞ?(シャツの上から乳首を指ではじく)  (3:10:26)
まい  >  あぁん…んん…言ってな…ぁん…(乳首が透けていることに気がつき手を動かそうとするが縛られていて隠せない)  (3:13:00)
拓也  >  こんなに硬くしちゃって....(乳首を指でクリクリいじりながら)..俺のマッサージは気持ちいいだろ?  (3:14:12)
まい  >  んん…ぁん…いじっちゃダメ…んん…マッサージってこのことだったの?(眉毛を下げて感じてるまい)  (3:15:27)