会社では厳格で完璧な上司といつまで経ってもそんな貴方に怒られっぱなしの部下である2人。しかし、実は半同棲をしているカップルで、家ではだらしない貴方にちよりが世話を焼いている

榛名 ちより  >  えぇ、先に起きてよー…仕方ないなぁ…(呆れたような口ぶりとは裏腹に、にこにこと微笑んでしまっている。唇を尖らせてキスを待つ姿が可愛くてしばらく見つめてから、ちゅ、と触れるだけのキスをして)…ん、ちゅーしたよ?起きてー、ベッドでちゃんと寝ましょ~(ぷにぷに、とほっぺたをつつきながら千尋を起こそうとして)  (0:51:59)
北野 千尋  >  (あ、そんなこと言いつつ笑ってる…かわいい…とか思いながら、ちゅって触れるだけのキスされて。でも。)ざんねーん、そんなんじゃ僕はおきませーん。僕を起こすにはもっとちゃんとちゅーしてくれなきゃだめなんでーす。(もっとちゃんとキスしてくれないかなーって思いつつ、ちょっと意地悪いってみて。ぷにぷにってしてる指、手もろともがしってつかんで、ぐいって引き寄せて。そして耳元で、ちゃんとキス、して…?って。)  (0:56:33)
榛名 ちより  >  あ、ずるいよっ、(文句を言おうとすると手を掴まれ、耳元で囁かれてしまう。こうなるともうちよりはなす術なく、恥ずかしそうにきゅっと唇を噛んで)…ほんと、いつも、ずるい……(悔しそうに言うと、ゆっくり顔を近付けて触れるだけではあるけれど長いキスをして)  (1:03:50)
北野 千尋  >  んっ…かわいいよ…ちより…(ちゅっと長いキスをして、それと同時になでなでって撫でて、ぎゅって抱きしめて。お仕事で疲れてるはずなのに、こんなに気にかけてくれて、それがうれしくって愛おしくって、ありがとうの意を込めて、ぎゅぅぅ…って今度は少し強めに抱きしめて。)  (1:09:13)
榛名 ちより  >  んぅ……っん、ん…(長いキスに少し声を漏らしていると強く抱きしめられて、その腕の中に擦り寄り)っ、ぷは……ん、起きる…?(唇を離すと鼻をすりすりと擦り合いながら問い掛けて)  (1:13:07)
北野 千尋  >  んっ…ぷぁ…、はいはい、おきますよ…っと…!(鼻すりすりーってしてくるしぐさも可愛くって、仕方ないなーって。ぐっと上半身を起こすと、ちよりが膝の上に乗っかってる状態で。これじゃあ動きようがなくて、そしてなんだか恥ずかしくって。照れ隠しでなでなでって頭を撫でてやって。)  (1:16:35)
榛名 ちより  >  わ、ぁ…!(上に乗っているのに簡単に起き上がられるとやっぱり男の人だなぁ、とちょっと恥ずかしくなってしまって)…ん、ふふ、くすぐったい……じゃあ、ちより着替えてくるね?(千尋につられるように恥ずかしくなってくると、まだ会社に行ったままの姿のため、着替えてくると言うと千尋の膝から降りて)  (1:20:12)
北野 千尋  >  あ、うん…!ごめんね、引き留めるようなことしちゃってて…いってらっしゃい、待ってるからね。(そういって、ちゃんとソファに座りなおして。ちよりとキスしたの、思い出すだけでなんだかドキドキしちゃってて。ぼーっとしながらソファに座ってて。でもやっぱり眠くて、なんだかまたうとうとしちゃってて。)  (1:23:35)
榛名 ちより  >  (もこもこした部屋着のセットアップに着替え、下ろしていた髪を軽く結んでから千尋のもとに戻って)…あ、また寝てる~……(うとうとしている千尋を笑ってから、さっきのように膝の上にちょこんと向かい合うように座って)…ん、ぎゅーして?(大きく腕を開いて千尋に向かって首を傾げ)  (1:29:49)
北野 千尋  >  ん…あぁ、また寝ちゃって…ってわぁ…!?(もこもこしてる誰かが膝に…!なんて思ったらちよりで。ちよりだったとしても膝に座られてびっくりしちゃって。可愛い仕草でぎゅーして、だなんて言われれば、ドキッてしちゃって。)ほ、ほら…こうでいい…?(ぎゅってちよりを抱きしめて、なでなでして。ふわっていい匂いがしてきて、ばれないようにすぅって匂いを嗅いじゃって。)  (1:33:51)
榛名 ちより  >  えへへ~、千尋くん眠いから?すごいあったかい…(ぎゅっとされた千尋の腕の中が暖かくて、嬉しそうに口元を緩めて)…んん、ちーくん…?すきだよ?(完全に甘えながら言うと、ちらりと顔を上げて至近距離で見つめて)  (1:39:01)
北野 千尋  >  よしよし…って、ちより…その呼び方は…(いきなりいつもと違う呼び方されちゃって、びくってして。おまけに至近距離で見つめられちゃうと、目をそらそうにもそらしようがなくって、ドキドキして顔真っ赤になっちゃって。)  (1:42:01)
榛名 ちより  >  (職場では一切動じず仕事をこなす千尋が、顔を真っ赤にして動揺する姿を見ると嬉しくなってしまい、軽くキスをして)ん…ちーくん、もう寝る?(千尋の髪に触れながら寝室行く?寝るまでなでなでしてあげる~と笑って)  (1:47:06)
北野 千尋  >  わっ…、んっ…(軽くキスされると、またびくってしちゃって、心臓バクバクで。)うん…それじゃあ、寝室行こうか…?(そういいながら、ひょいっとちよりを持ち上げて、お姫様抱っこして。まだ心臓バクバクしてるけど、お姫様抱っこしたまま寝室に向かって。)  (1:51:19)