付き合ってセックスも何人もしてきた二人…貴方との相性ゎ今までの中で最高で貴方も愛梨が一番の相性

三嶋 朋也  >  ……はぁっ!はぁっ……!(膣の中で肉棒が暴れるようにして射精された精子を、しっかりと受け止めてくれる…。求めていたのはこういうセックスだったと、改めて感じとると、意識が遠退きながら愛梨の身体をつよく抱き締める)……はぁ、はぁ……ありがとう……やっぱり……愛梨が好き……  (0:06:49)
藤木 愛梨  >  (朋也に抱き締められた身体が小刻みに震え…朋也を見上げて見つめ)…はぁ…はぁ…っ…朋也…愛梨…すごぃ幸せだょ…朋也じゃなきゃダメ…  (0:08:29)
三嶋 朋也  >  ……うん……今日……再確認できて……本気に良かった……やっぱり、俺たち、一緒じゃなきゃダメなんだ……(汗ばんだ身体を互いに引き寄せ抱き締めながら、再び唇を這わせ舌を絡めながら愛を確かめ合う…それでもまだ…まだ、身体は愛梨を欲していて…数年振りに交わる身体がこんなにもいとおしいなんて…)  (0:11:10)
藤木 愛梨  >  …離れてしまったの…間違いだったんだ…(朋也の背中に手を回して抱き合い)二人…やり直せるかな?…んっん…(先程とゎ違い…ゆっくりねっとり舌を絡ませ合う)  (0:13:23)
三嶋 朋也  >  …やり……直したい……愛梨と毎日一緒にいたい……!(数年振りに感じた本当の快楽によって目覚めた愛梨への愛情…。身体を抱いたまま、愛梨をベッドへ押し倒し、仰向けに寝かせれば、再び唇を肉棒を愛梨の中へと求めていき…)……愛梨……  (0:15:57)
藤木 愛梨  >  (甘えた目で朋也を見つめ…ずっと朋也と離れたくない思いから手ゎ肩や背中から離さず朋也に触れていて)…離れないから…っ…んぅ…っ…(仰向けの背中を浮かせながら朋也を受け入れる)  (0:18:52)
藤木 愛梨  >  (華奢な身体をくねらせ…愛梨の腰も動き朋也を深く求めると…混ざり合った二人の液がやらしく音を立てる)  (0:21:00)
三嶋 朋也  >  …んっ…愛梨……大好きだ……(まだ綺麗なベッドのウエディング身体を重ね合う二人…甘い声で囁く愛梨は別れる前よりより色っぽく見えて)……んっ……はぁっ……はぁっ……ダメだ……止まらない……(回数を重ねるごとに逞しくなる男根で、愛梨を求め続ける…。ベッドが軋むほど、激しく身体を突き合わせれば、絶頂へ導くのも容易で…)  (0:22:16)
藤木 愛梨  >  …朋也…っん…愛してる…(愛梨に感じる朋也の表情…声…逞しい男根に感じて…膣内が締まり…身体も震わせ)ぁっぁぁ…っ…朋也の全部で…愛梨…また…はぁはぁ…ぃっちゃぅ…  (0:25:05)
三嶋 朋也  >  ……はぁっはぁっ……愛梨……いいよ……今日は……たくさんイッて欲しいから……んんっ……!(いとおしいほど愛くるしい顔で見つめ、感じる姿に、身体が無意識に動き、男根の先端が愛梨の最奥を求めては突き上げ、再び熱い白濁液を膣内へ流し込んでいく)……!……  (0:28:14)
藤木 愛梨  >  …ぁっぁぁ…(切なくも愛しく感じながら見つめ…浮いた腰がピクっと震えると)ぃく…っ…っ…はぁはぁ…っ…朋也…気持ちぃ…  (0:30:23)
藤木 愛梨  >  (流し込まれている熱さ…男根の逞しさを感じながら…浮かせた腰をゆっくり前後に動かし)ぁっぁぁ…朋也…っ…止まらない…朋也…  (0:32:04)
三嶋 朋也  >  ……はぁっ……はぁっ……(肩で息を吸うように呼吸を整える…あまりの快楽に、射精しながらまだ腰の動きが止まらない…もやは、本能のままに身体が反応している)……ああっ……愛梨……俺も……止まらない……!……愛梨……!(愛蜜と白濁液が混じりあった膣内を再び貪る男根……。卑猥な音を立てながら部屋中に響かせながら、また求め合っては止まらない…)  (0:34:14)