旅館の若旦那の貴方と幼馴染みで仲居として働く私。貴方には両親が決めた婚約者がいるのもあり他人行儀で接している私と幼馴染み以上の感情を隠すことなく接する貴方

永倉 椿  >  ……ゆ、裕哉。(久々に呼ぶ彼の名前は何だかぎこちなくなりながらも嬉しそうについ微笑んでしまう。裕哉の身体を見るとドキドキしてしまい、直視できないのか視線をそらす)んっ……やぁん…んんぅ……(優しく愛撫と濃厚なキスに身体が反応して捩らせる。身体が動く度に結っていた髪が解けて艶やかな黒髪がはらりと枕の上に落ちる)…んっ……はぁ……  (1:31:51)
橋本裕哉  >  (大きく白い乳房を柔らかさと弾力を確かめるようにして指を動かしていきながら、濃厚に舌を絡ませていくと、二人の口元からはよだれが垂れるほどになってきて…すでに、怒張している肉棒は、ボクサーパンツの中できつそうになっているので、片手で着ように脱いでしまうと、肉棒は椿の太腿に当たってしまい…そのまま、太腿を開いて体を割り込ませていき…)  (1:35:43)
永倉 椿  >  あっ…んぅ……ふ……(指と口で愛撫され、何も考えられなくなりながら裕哉に抱きつく。)裕哉…あたって……ひゃっ…開いちゃ駄目っ……(脚を開かされ、恥じらいながら手で隠そうとするが、太股に伝う愛液が彼に見られ)  (1:43:06)
橋本裕哉  >  (椿の太腿の間に自分の体を割り込ませていき、ほぼ本能のままで肉棒を椿の中心に宛がうと、小さく水音が響いたので、確かめるように2本の指で割れ目に沿ってなぞっていき…椿の意思を最終確認するような口調で…)いいよね?椿…(そう言い終わると、指を離して肉棒の先端を割れ目に宛がい、腰を細かに動かして、返事を待ちながら、舌を絡ませていき…)  (1:44:40)

永倉 椿  >  あんっ…あっ…あぁ……(秘部を触れられる度に身体がピクンと跳ねて敏感に反応する。彼が割れ目にあてがいながら此方に問いかけると小さく頷きながら)んっ…あぁ……い、入れて……(一つになりたいと強く思い、彼の手をぎゅっと握り緊張しながら彼を見つめる)  (1:50:45)
橋本裕哉  >  (椿の意思を確認すると、椿の手を強く握りながら、少しずつ腰を出していき…)、はぁ…椿…(ゆっくりと奥まで肉棒を入れていき、そのまま動きを止めて…)ついに、一緒になったね…絶対に離さないから…椿…愛してる…(そう言い終わると、徐々に腰を上下に動かし始めて行くと、愛液と肉棒が絡む音が大きく響いていき…)  (1:52:13)
永倉 椿  >  んんっ…ああぁ…おっきい……(彼が侵入する度に手を強く握りしめる。裕哉からの愛してるに狭い中が更にキツく締まる。上下に腰が動く度に胸が小さく揺れて彼の雄の部分を刺激させる)あんっ…んっ…やぁぁ…私も…好き…大好きぃ!  (1:56:40)
橋本裕哉  >  (指を絡ませながら手を強く握りしめて、腰の動きを徐々に速くしていき、肉棒全体を膣壁に擦るようにしていき…)はぁぁ…つばきの中、すごく熱くなってる…(手を握ったまま、体を倒していって、腰の動きで揺れている乳房の先端を口の中に含んで、舌と歯で乳首を愛撫していき…)もっと早くこうなれば人生変わっていたかもな…  (1:57:58)
永倉 椿  >  あぁぁっ…!そこ…擦っちゃ…あぁんっ!(余裕のない状態でいながらも快楽を求めるように腰を動かす。裕哉ともっと気持ちよくなりたい…今はいやらしい事しか考えられなくなり)んっ…もっと…エッチな身体に…してください…  (2:03:24)
橋本裕哉  >  (舌と歯で器用に乳首を愛撫したままでいると、椿が愛知にしてくださいと言うので、乳首を口に含んだままで、つないでいる手を離してしまい、そのまま背中へ回して抱き起こしてしまうと、いわゆる対面座位の格好になって…)つばき、自分で動かして気持ちよくなりな…(そういうと、再度乳房を覆うと、今度は鷲づかみして、手荒に揉んでいき…)  (2:06:38)
永倉 椿  >  (向かい合って座ると気持ちいい場所を求めるように腰を動かし、水音を響かせながら裕哉の上で喘ぐ。背中に手を回して抱きつき、身体を密着させて雌の表情で裕哉を見つめ)んっ…奥まで届いて…気持ちいい…裕哉も…感じてくれてますか?  (2:10:59)
橋本裕哉  >  気持ちいいに決まっているだろ…愛している椿の体をこうしているんだから…(そう言い終わると、下から突き上げるように一気に奥までねじ込んでみせると、その勢いで愛液が溢れるくらいに…強く抱きしめられたので、口を乳首から離すとそのまま、耳たぶを口の中に含んで、甘噛みしながら腰を動かしていき…)  (2:13:43)