なじみと部屋で飲んでたらムラムラしてしまい、回りくどくエッチなアプローチを仕掛けてみる

亮太  >  (愛華の足元側のベッドに顔を乗せる俺。軽く開いた愛華の脚がセクシーでドキドキする)はい、お願いしまーす♪(でもドキドキは見せないように振る舞う)  (5:32:12)
愛華  >  うぅ…もぉぉっ//(恥ずかしがりながらも胸を揉み始める)…ん…ハァ…ハァ…(亮太に聞かれないように声は我慢してるが息は荒くなり、ノーブラだからだんだん乳首がぷっくり浮き出てきてるのがわかる)  (5:34:49)
亮太  >  (乱れてきた愛華の姿に、実はもうカチカチの俺。柔らかそうな胸も気になるが…)あれ、下はあまり触らないの??  (5:36:54)
愛華  >  ハァハァ…触るよ…でも…亮太の前でそんな…恥ずかしいよ…(大好きな亮太にオナニーを見られて余計に興奮してきてしまう愛華)  (5:38:46)
亮太  >  (早く見てみたいので)しょうがないなぁ。こうすればいい?(電気のリモコンで部屋を常夜灯に切り替える。薄暗くなった俺の部屋に愛華の息遣いだけが聞こえる)  (5:40:36)
愛華  >  んぅ…(これなら声を我慢してたら聞こえないよね)…クチュ…(パンツ越しにでもわかるくらいに濡れていることに自分でもビックリしてる)ちょ…やっぱり…恥ずかしい…//クチュ…クチュ…(周りが暗くなり部屋に愛華のいやらしい水音だけが聞こえ余計に恥ずかしくてたまらない愛華)  (5:43:52)
亮太  >  いつもは直接触ってるんじゃないの?同じようにやってみてよ…(そっと愛華のショーパンに手をかけて脱がしていく俺。怒られるかな…でもいやらしい愛華を見たくて止まらない)  (5:46:47)
愛華  >  そうだけどぉ…(ショーパンを脱がせやすいように腰を浮かせ)…ハァハァ…んっ…んっ…//(パンツ履いたまま横にずらして直接触る)クチュン…クチュ…ハァハァ…(息遣いが段々荒くなり声も必死で我慢して  (5:50:20)
亮太  >  (目の前で俺の好きな愛華が声を殺しながら感じている。正直、もう襲ってしまいたいが)気持ちいいの?イキそうなら言ってね?(薄暗い中、愛華の指使いが見える)  (5:52:46)
愛華  >  ハァハァ…んっ…んんーっ//亮太ぁ…ダメ…イっちゃいそう…(今までに聞いたことないくらいに色っぽい声で囁く)クチュ…クチュ…(指使いは激しくなるのがわかるくらいに濡れてる)  (5:56:36)
亮太  >  ほら、パンツも脱がしてあげるからさ…(愛華のパンツもやや強引めに脱がす。もうたまらなくなり、愛華の脚を手で大きく開かせる。愛華の腰が細かく上下しているのがわかる)  (5:58:58)
愛華  >  んっ…ぁ…んんっ//やぁ…恥ずかしいよぉ…!ぁあっ//ダメ…イっちゃう…んんっ//////(亮太に見られながらオナニーをしてしまってることにすごく興奮してる愛華)  (6:01:45)
亮太  >  (愛華の腰が激しく動き始めたその瞬間、部屋の電気をリモコンで明るくする。シャツもまくし上げ、ほぼ全裸の愛華が軽く痙攣しているのがよく見える)  (6:03:25)
愛華  >  ちょっ…亮太ぁ?//ハァハァ…(オマンコはヒクヒクしてグチュグチュに濡れてる)  (6:05:29)
亮太  >  うわ、愛華のオマンコ凄い濡れてるじゃん…ヒクヒクしてるし…(思わず濡れたオマンコに顔をうずめ、膨れ上がったクリトリスを舐める)クチュクチュ…はぁはぁ…レロ…  (6:07:33)