親友と親友の彼である貴方の4人でシェアハウスしていて一見上手くいっているようだが他人の彼氏でも平気で寝取る私は

高瀬竜太  >  (同じ大学に通っている僕ら4人は、半年前からシェアハウスを始めた。僕らは親友同士で僕は舞花と付き合い、梨乃は武志と付き合っていた。しかしつい数ヶ月前から梨乃がやたらと僕をいやらしい目つきで誘惑してくるのであった。僕と梨乃は過去に関係を持っていたこともあったが最近は急に梨乃の誘惑が増えてきた。そして今夜も僕の寝室に梨乃が入ってくる気配がした。)起きてない、爆睡してるよ…  (2:12:58)
宮内 梨乃  >  ふーん…爆睡ね…(後ろから抱きつくようにお腹の前へと片手を回し、更に耳元に口を寄せる)今日寒いしここで寝ていい…?竜太の匂い安心する…(回していた手で優しくお腹の辺りを撫でるようにし、耳元で囁いてから軽く耳のふちにキスをする)ねぇ…寂しいからこっち向いてよ…  (2:18:26)
高瀬竜太  >  そう、爆睡…(梨乃の誘惑にはだいぶ慣れたのだろう、ちょっとのことでは動じずにずっと梨乃に背中を向けていたが、次第に耳に軽くキスをされると呆れたように仕方なく梨乃の方を向く。)はぁ…一緒に寝てもいいけど、今日はしないからな…?だいたい、隣は武志の部屋なんだぞ…お前はバカかよ。  (2:23:00)
宮内 梨乃  >  (ようやくこちらを向き呆れたような表情を浮かべる竜太を見て、それとは正反対に嬉しそうな笑みを浮かべる)分かってるって…本当に寝るだけでいいから…(竜太の様子を気にすることなく自分のペースで話し、布団の中で自分の脚を竜太の脚に絡める)こういうことして…舞花に罪悪感?(竜太の首元に顔を埋めるようにしながら静かに言い、時々首元に優しくキスをする)  (2:27:58)
高瀬竜太  >  本当に分かってんのか…?(呆れたようにため息をつき、梨乃とはなるべく目を合わせることなく上を向いたり時々スマホを確認しながら時間を潰していく。突然、梨乃に罪悪感はないのかと聞かれるがそれも呆れたように答える。)罪悪感ねぇ…仮に罪悪感があったとしてもお前はやめる気ないから意味ないだろ?もう手遅れだよ…  (2:31:47)
宮内 梨乃  >  なんか…竜太が感じてる罪悪感が大きいほど気分いい…(まるでこの雰囲気を楽しんでいるように笑みを浮かべながら言い、顔を上げると竜太と目を合わせる)1回だけ…。1回キスしてくれたら満足するから…(キスをねだるようにじっと竜太の目を見つめて言い、少し顔を近付けて指先を竜太の下唇に這わせる)  (2:37:05)
高瀬竜太  >  お前ってとんでもねぇ女だよな。でもなんでどうしても憎めないんだよな…(そう言いながら身体は梨乃を向いているが目線は天井をずっと見つめていた。すると梨乃から一度だけでいいからキスしてとねだりをされるが、軽く言い流す。)嫌だ。なにもしないって言っただろ…?  (2:40:59)
宮内 梨乃  >  そんなこと言ったっけ…?(とぼけるように微笑んでみせ、竜太の頬に手を添えると顔を近付けて触れるだけのキスをする)ん…1回したら何度しても変わんないと思うけど…?(唇同士が触れ合いそうな距離で囁き、目を閉じて再び唇を重ねる)  (2:45:45)
高瀬竜太  >  言っただ…んっ…(呆れたように注意をしようとしたが、言う前にキスされてまたいつものようにため息をつく。)お前…最初は強気に誘惑してくるけどいつも最終的にリードされてんだろ…たまにはお前が意地でもリードしてみろよな…(そう言うと今はキスだけど心に言い聞かせながら、梨乃と唇を重ね、徐々にディープなキスに変わっていく。)  (2:49:31)
宮内 梨乃  >  ん…っ…今はキス気持ちいいから静かにしてて…(何度も何度も角度を変えながら唇を啄むようなキスを交わしながらその合間に呟き、徐々に緩んできた竜太の唇の隙間から舌を滑り込ませ、音を立てながら竜太の舌と絡めていく。布団の中で竜太の下半身へとゆっくり手を這わせていき、ズボンの上から膨らみかかったものを優しく撫でる)  (2:54:57)
高瀬竜太  >  お前…ふざけっ…んっ、っ…(何度も唇を重ねていき完全にムードができてしまい、ここまできてしまうと梨乃は最後まで済ませないと後々うるさくなると分かっていて、全てを諦めて最後まで済ませることにした。)はぁ…するつもりなんてねぇのになんでいつもこうなるのかな…  (2:57:58)
宮内 梨乃  >  (音を立てながら竜太の舌を吸い上げ、満足そうに微笑みながら顔を離す。同時にゆっくりと手をズボンの中に入れ、更に下着の中へと滑らせていき直接触れる)彼女の親友にキスされて少し固くしてる…(くすくすと笑いながら言い、手で優しく包むようにして上下にゆっくりと動かす)今日はいっぱい出してもらうから…(手を動かしながら竜太の首元に顔を埋めて首筋に舌を這わせる)  (3:02:21)
高瀬竜太  >  んっ…なんでお前はキスする度にちょっとずつ上手くなってるんだよ…さては誘惑してる男は俺だけじゃねぇな…?せめて俺だけにしとけよ。(キスが終わり、次は直接自分の肉棒を触られ更に首筋まで責められるとさすがに少しだが感じてしまい、息が若干荒くなる。)あのさ…ズボンとか履いてたら窮屈なんだけど。  (3:06:54)
宮内 梨乃  >  じゃあ脱がせてあげよっか…?(慣れた手つきでズボンを下ろしていき脱がせると下着にも手をかけ、下の方へと下ろしていく)いつも触ってるだけじゃつまらないから…(起き上がると自分の履いているものにも手をかけて下ろし、下半身は下着だけになるとその下着から片足を抜いて秘部を露わにする。その状態で竜太に跨り、自分の秘部と竜太のものを直接触れ合わせる)んっ…あったかい…?(竜太を見下ろしながら擦り合わせるようにゆっくり腰を前後に動かす)  (3:11:58)
高瀬竜太  >  う、うん…脱がして。(まさか自分のから脱がせてと頼んでしまうとは思ってもおらず、悔しさもあるがこれもなくはないなとも思ってしまう。)ちょっ…待って待てって…!いきなりはやばいだろ…(手コキかフェラチオをされると思っていたがまさかお互いの秘部を擦り合わせるとは思ってもなく、少し驚いてしまう。)フェラじゃねぇのかよ…待ってそれやばいから…  (3:16:01)