地味でおっとりとしているが露出趣味のあるムッチリした体で巨乳の人妻が脂ぎったいかにもスケベそうな中年男が彼女を狙う

牛村千夏  >  (信じていた旦那の裏切り…そして、相手の精神的に追い詰めるじわじわしたやり方に逃げ道がなく、心も疲れてきてしまう…そして、なにも聞きたくない…考えたくない…と思っている中で、好きでいてくれるで大切にしてくれるかも…と、思ってしまい、情緒不安定から…少しでも楽な方に行きたい…助けてほしいと思い…)ほ、本当なんですか?私のことそこまで思ってるんですか…そうだったんですね…(と、今は何もかも忘れたいと思い、いわれたとおりに、お尻を突き出してしまう…)よ、よろしくお願いします。…お手柔らかに…(と、何かを諦めた顔をする…)  (0:40:34)
戸田信介  >  (ここまではうまくいっている…いつもならば砂糖を吐きそうな甘い言葉なんて言うわけがない…見てくれも悪いのに…しかし自分の好みのこの女を自分のモノにできるなら安いものだ…そして全裸になった姿を見て一言)綺麗ですよ…(そうしていきなり胸を揉むでもなくオマンコ…肉壷をいじるでもなく後ろから千夏の下腹あたりに両手を廻して抱きしめた…そして耳…頬…首筋…とキスをしはじめた…まるでこの女は今日から俺のものだ…と言うマーキングのように。そしていつの間にか全裸になっていた戸田(肉屋)…千夏の夫よりも太くて長い…そして他の2人の男よりも大きな勃起した肉棒を美由紀の尻に押し付ける)ふふふ…千夏さんの裸をみたらすぐにこうなっちゃいましたよ…(そういいながら千夏のお腹をすぅすぅと撫でるようにさすり…何度も何度も首や耳たぶにアマガミをしはじめた…)さっきも言ったとおり…写真はありません…いつまで私と一緒にいたいですか…?これから1時間だけでもかまいませんよ?思いは伝えましたのでねぇ…  (0:48:17)
牛村千夏  >  (普段ならこんな展開はなく主人を裏切る行為もしない…だが、心の支えであった主人の裏切りは私にとって大きなダメージをもたらし、精神不安定から何かにすがりたい気持ちで相手のペースに飲まれてしまう…そして、私のことを玩具として見てるとも気づかず、麻痺してしまっており…)は、はい…ありがとうございます、綺麗だなんて…嬉しいです…あっ、す、すごい…(はずかしそうに旦那より大きいあそこを見てびっくりし戸惑ってしまう…そして、美味しそうな目で見てしまう…)あっ、今日ですか?(と、主人の当てつけのように…)主人が帰ってくるまで、暇ですので…もしよかったら、お相手してもらえたら幸いです…(と、自ら頼んでしまう…一人でいると気が狂ってしまうからだ…誰かにすがってしまう…)よろしいですか?  (0:55:02)
戸田信介  >  わかりましたよ…千夏さんの気が済むまで居てくれたらいいですよ…(あくまでも千夏に決定権があるように言う…そして…ついにお腹から手を離して…大きな胸に両手を伸ばした…そして下から上に持ち上げるようにゆっくりと揉み始める…)ムニムニ…クニュン…ムニュン…(手のひら全体をつかって胸をもんでいたら手のひらの真ん中あたりを突起が…乳首がしたからつきあがってきたようだ)ふふふ…大きいですねぇ…何カップ…何センチくらいです?(そう訪ねながら胸から一旦手を離して両手の中指と親指で乳首をつまみ…こすりはじめた)スリスリスリ…コリコリコリ…(自分の小指の先ほどもある乳首はさわり心地がいいのか…指のスライドが早くなってきた…そして千夏が声をだすたびに「可愛い」だの「きれいな声」だのいい始めた…)  (1:02:46)
牛村千夏  >  あっ、は、はい…ありがとうございます…んっ…あっ…はぁ…はぁ…(胸を触られても身体をさらわれても…なにも抵抗はしない…それは甘い言葉が私を支えてくれるからだ…綺麗だなんて夫からもなかなか言われない…)胸ですか?えっと…確か…96センチのGカップだと思います…しばらくはかってないですか…(と、包み隠さずに全部話してしまう…)はぁ…はぁ…き、気持ちいい…はぁ…はぁ…はぁ…(と、胸をプルンプルン揺らしてしまう…大きな乳輪がいやらしさをさらに増す…)  (1:07:13)
戸田信介  >  ふふふ…大きいですねぇ…大きな胸に柔らかいからだ…もしも私が貴女の旦那だったら休日は…1日中一緒にいたいくらいですよ…(そういいながら今度は両手の中指と親指で乳輪をつまんで乳首をもりあげた…そして人差し指をピン…と伸ばして上下にふりはじめた…)ビビビビビビッビッビッビ(人差し指で乳首を弾くたびにまるで乳首が左右上下に別の生き物みたいに暴れ始める…その動きがなんとも面白い…)しかし…貴女のような素敵な女性を放っておくだなんて…人様の旦那さんの悪口なんていいたくないですが…千夏さんの旦那さんも女を見る目がないですねぇ…(そういいながらまた首筋に吸い付いて…千夏に自分の跡をのこした…そして指で弾く場所がだんだんと指を曲げて短くなり…少々のびてしまった爪で乳首をこすりはじめる…)ビッビッビ…カリカリカリカリ(そして乳首を弾き…つま先でこすりながら…)どうやら私はつまらない子供みたいな心が抜け落ちていないようでしてねぇ…気になる女性をいじめて気を引きたく鳴るタイプみたいですよ…だから千夏さんが許してだの…休まして…だのいっても犯し続けたんでしょうねぇ…ふふふ  (1:16:23)
牛村千夏  >  そ、そんな…あっあん…はぁ…はぁ…(と、基本、私はドエムなので、辱めてもらいたい願望がある…痴漢ヤレイプ…どれもじつは興味があるもの…その心を見透かされているように、言葉がひとつひとつ身に染み付いてしまう…)あっあん…気持ちいい…もっと強気ても大丈夫ですよ…全然好きなので…(明らかに爪でひっかくようにされても感じてしまっている…そして、首筋には大きなキスマークができてしまう…なかなか取れないくらいの大きさ…)はぁ…はぁ…ありがとうございます…大切にしてくださって…どこでもついていきます…(と、だから、捨てないで…と言いたそうな顔をする…)  (1:22:39)
戸田信介  >  ふふふ…もっと…もっと楽しみましょうか…(そういいながら千夏を布団に倒した…乱暴に押したのすのではなく…いったんお姫様抱っこに抱えて布団にたおしたのだった…)それじゃ~本格的に始めましょうかねぇ…(そういって千夏の上におおいかぶさった…そして千夏の両胸を両手でよこからおしつける…そしたら千夏の乳首と乳首がちょうど胸の真ん中で合わさる形になる…千夏が大きな胸だからこそできることだ…そして2つ真ん中に合わさった乳首に口を近づけて…しゃぶりついた…)ズゾゾゾゾゾ…ジュパ…ジュッジュッジュ(激しく強いバキューム…乳首を強く吸いながら片手を千夏の下腹部にもっていき…グジュリ…と音を立てて人差し指と中指と肉壷…オマンコの中にさしこみ…)ガチュガチュガチュガチュ…グチュグチュグチュグチュ(壊すほどに激しい手マン…千夏の肉壷を激しくかき回す…両乳首…オマンコ…の性感帯の三点攻めが始まった…)  (1:29:16)