かつてご主人様に飼われ牝犬としての喜びを徹底して教え込まれたはしたない私。その時の快楽が忘れられず結婚した今も夫の目を盗み

不潔 醜男  >  (ここがこの女の家、瞳またの名を佐々木茜のいる場所だ。俺はここに住んでいる美しい女性が人妻であることも、SM倶楽部のM嬢であることも知っていた)これからこの女は俺の物になる。無抵抗にな(俺は意気揚々と玄関のチャイムを押した)  (20:47:01)
佐々木茜  >  (こんな時間に誰かしら…。今日も夫を送り出し、倶楽部へ向かおうと身支度を調えていたところ…。インターホンに映る不審な人物に無視しようかとも思いましたが、何か嫌な予感めいたものがあって、つい応答してしまいます)…はい、佐々木でございます。どちら様ですか?  (20:48:35)
不潔 醜男  >  (姿を見たことはあったが、声を聞いたのは初めてだった。容姿の通り、それ以上に品性のある声。こんな女が裏でマゾ嬢として働きヒイヒイ言っているのかと、そしてこれから俺のもとでそうなるのかと思うとそれだけで下腹部が熱くなる。俺はニヤリと笑うと)えぇ、こんにちは 突然失礼します 実は大切な用事がありまして、えぇ、あなたにですよ 瞳さん  (20:51:35)
佐々木茜  >  (見知らぬ男…用件次第では無視しようと思っていた私の耳に飛び込んできた私の呼び名に、ゾッと背筋に悪寒が走ります。 倶楽部での源氏名…何で、その名前を?私は不安を抱きながら、無視は出来ないと玄関へ向かえば、鍵を解き、ゆっくりと扉を開きます)  (20:53:23)
不潔 醜男  >  おっと、失礼しますよ なに、ちょっとした用です 回答次第ではすぐにでも帰りますとも(そう言いながら俺は扉を開いた茜を無視して部屋の中に土足のままズカズカと侵入した そして部屋の中にある普段は夫と座ってくつろいでいるであろうソファにふんぞり返る)  (20:56:29)
佐々木茜  >  ちょ、ちょっとっ…(玄関を開けるなり、無遠慮に部屋の中に上がりこむ男の態度には流石に驚いてしまいます。背を追う形で慌ててリビングへ向かえば、ソファーに腰かける不潔な風貌の男と向き合う形で腰かけ…)あの、靴は脱いでいただけません…?それで、どんなご用件で?(不安と不満との入り交じった複雑な気持ちで、男に問いかけます)  (20:58:13)
不潔 醜男  >  (俺はごちゃごちゃ抜かす女の足元に向かって財布を投げる)駄目じゃないですか、財布はしっかり携帯しないと! それに中には大切過ぎるものは入れないようにしないとね(不揃いな歯を見せつけながらニヤッとする おもむろにタバコを取り出すと)ほら、火をつけろよ、瞳  (21:01:52)
佐々木茜  >  ぁ…(どこかで無くした財布…結局見つからず、困っていたお財布…。そうか、そうだったんだ…と、この不可解な現実に合点がいきます。と、同時に…今置かれている状況が恐ろしく感じられ…。私は慌ててライターを用意すれば、男の側に寄って火を付けます)…ど、どうぞ…。  (21:04:42)
不潔 醜男  >  瞳さん、あんた俺が何を言いたいか もうよーくわかってるんじゃないですかね(俺はタバコの煙をわざとらしく思いっきり茜の顔面に吹き付ける その煙でむせている茜に対して俺は容赦なく土足の靴で茜の顔を蹴ったのだ)  (21:08:20)
佐々木茜  >  きゃっ!!(不意打ちで足蹴にされ、思わず倒れ込む私…ゆっくりと身体を起こしながら、男の来意を察し、身の毛もよだつ不安を感じています)…は、はい。わ、わかる気がしますっ…。  (21:10:22)
不潔 醜男  >  あんたは賢いな 俺とは違って聡明なようだ だが、聡明さ故自分の立場の悪さを完全に理解してしまってる これから起こることもちゃんとわかってるんだろ(そう言って俺は茜の前に立つ)何をすればいいか、賢いあんたなりに考えるんだな  (21:13:28)
佐々木茜  >  (私もまた立ち上がれば、震える手で、聞いた衣服をゆっくりと脱いでいきます…。真紫色、艶やかなシルク地のブラとショーツ姿を恥ずかしそうに晒せば膝をつき、男を見上げる格好に。そして、そのまま震える手が男のズボンへと伸びていきます。ゆっくりとベルトを外し、ファスナーを下げ…)  (21:15:31)
不潔 醜男  >  (しかし、俺のイチモツを触ろうとする茜の顔を俺は思いっきりビンタして吹き飛ばした 体格がいい、といっても太っているだけだが、そんな俺に華奢な女が叩かれれば簡単に飛んでしまう)俺様に仕える分際でなに下着つけてんだよ  (21:19:45)
佐々木茜  >  きゃあっ…!!(足蹴の時とは比べものにならず、思いっきり飛ばされてしまう私。ビンタの瞬間、頭の中が真っ白になりました。驚きと痛みとで軽いパニックすら感じながら、私は不安と怯えに満ちた目で男を見つめ…震えた声で申し訳ございません、と頭を下げます。羞恥より恐怖が勝り、あっという間に一糸まとわぬ全裸になった私。恐る恐るもう一度側に寄り、これで、よろしいでしょうか?と…すがるような目でたずねます)  (21:22:05)
不潔 醜男  >  (俺は自分でズボンから取り出すと、側によった茜の頭を乱暴に掴んだ 髪の毛が乱雑に掴まれていることや、無理やり頭を動かされる痛みが茜を襲うがそれ以上の苦しみからそれは些細なものだった 茜はまるでオナホールのように俺のチンコの奉仕道具となっていた)  (21:25:07)