黒ぎゃるだけど、彼氏一筋。最近彼氏のが小さいと言う事実に気付いた私、おっきいの気持ち良いって聞くけど彼氏のでも充分だし。今日も放課後デートの予定だったのに、担任から呼び出し

斉藤雄介  >  本来なら、黒崎、お前も担任に任せないといけないのを、俺で話を止めてやっているんだ。その時点で、自然にお前と彼氏の退学が決まっていたのに、俺に文句が有るわけか。まぁ、お前はそういう礼儀知らずな態度も可愛げの一つではあるがな?(近づけば、明らかに彼氏の倍以上あるモノがジャージの下で反り返り、前を盛り上げて居るのがわかる。えりなが見た目と違って彼氏しか経験の無い、うぶな女って事は他のヤリマン生徒に訊き出して知っていた)俺が嘘をついても仕方がないだろう?お前が俺の事を騒いだりしたら、お前達も退学になるが俺も無事じゃ済まないんだからな。…此処に来て、彼氏に何をしたのか、俺に教えてくれ。ちゃんと、実践しながらな?  (0:49:45)
黒崎えりな  >  う、るさい、わね……。(もう興奮してるのを隠そうともしない相手のが……動画で見たのと同じくらい大きい。見たくないはずなのに……目が奪われる。) そうね……お互い様なのよね。本当にゲス……。(彼としたこと……と思い出す。仕方が無いから、前からそっと抱きつく様に斉藤の胸元に入り込み。) 悪趣味過ぎ……。(悪態をつきながら、斉藤の肩に手をかけて……奪う様に唇を合わせてく。ゆっくりゆっくりと何度も何度も、唇を合わせて……舌を絡めさせてく。)  (0:56:09)
斉藤雄介  >  (積極的なキスから始まる濃厚な時間。自分からも舌をえりなの口内へと挿し込み、拙い彼氏のキスとは違った、お互いに受け入れ合う様な濃厚なキスを楽しむ。口内に溢れるえりなの唾液もためらいなく飲み込んで、口内を擽るように舌先で舐めまわした)積極的じゃないか。彼氏の方からは積極的に来てくれないわけだな?…そのくせ、キスが大好きって事は、黒崎。お前は相当な甘えたがりの寂しがり屋だろう。…反抗的な態度も、自分が弱いのを自覚して強く有りたい気持ちの現れだろうな(キス一つでそこまでえりなの事を観察しながら、此方からも攻める様に首筋に舌を這わせてキスを進めていく)ゲスでも構わんさ。こう思えよ。…俺は、お前を抱く為に、自分の人生をかけてやってるんだ。ってな?お前の事を庇いつつ。だ。少しは愛しく思えるかもよ。  (1:02:54)
黒崎えりな  >  (お互いの舌が絡むと、彼氏じゃなくてもキスは興奮するのかと思い始めて……夢中になってくる。髪を掻き分け…私から迫るキスはとても濃厚で、貪る様な舌の動きがとてもエッチな感じがする。) はぁう……そんな事無いわよ。私の見た目的に……ちがくて、そ、そう言う時もあるのよ。(比較的、私の方が責めてる時間が長いけど…彼は直ぐに出そうになる。もっと責めて欲しいし…動画じゃ女の子ばっかり虐められてるのに。) な!?何言ってんのよ…バカみたい…っんふぅ。(急に責められて、変な声が出ちゃう。私の方が上の体勢なのに…相当のSぷりが伺える。) んん、な、何…それ本気で?え、嘘よね?(その言葉に困惑して、顔を赤らめて動揺してる。)  脱がせて…………。  (1:10:38)
斉藤雄介  >  お前の見た目?…気が強くて男遊びしてそうに見えるよな。…お前が寂しがりやとか、甘えたがりとか、本当は強い男にリードして貰いたいとか。教師ならちゃんと生徒の内面をわかってやれて当然だろ?そんな素直じゃないのも、お前らしいけどな(また甘く唇を重ね、軽く舌を絡ませながらブレザーを脱がし、スカートを脱がした。ブラウスと下着、靴下だけの姿にさせると、自分もジャージの上を脱ぎ、厚い胸板に覆われた身体を晒して抱き寄せる)抱きたくもない女を相手に、触れる前からガチガチになんて器用な事、俺には出来ねぇよ。わかるだろ?触ってみろよ。俺が、お前をどれだけ望んでるのか。言葉にしなくても伝わるんじゃねぇか?  (1:16:59)
黒崎えりな  >  んんぅ……(キスされて、脱がされるだけなのに……凄くドキドキして興奮する。下着は青のレースで花柄とリボン付きで大人っぽくも子供ぽくもある下着です。) ちょっと……こんな格好……指示してない。(なんか凄く口説かれていて……気にしたらドキドキしてしまうから、あえて追及しなかったら……ものすごく恥ずかしい格好にされてた。) う、うるさい……ロリコンのクズ……(又も悪態をつかなきゃやってられない……お互いベッドの上に乗り、相手の股に入り込む様に四つん這いになり、斉藤のおちんちんの目の前に顔をやる。そして、下を脱がせて……露出させ……手で直接握ってく。大きくて立派で……握るだけであそこがきゅぅってしてくるのがわかる。彼のとは違うグロくて大人のおちんちん。 )    (1:25:23)
斉藤雄介  >  脱がせてって言ったのは黒崎じゃないか。…全部脱がせるよりも、少しずつお前の魅力を確認しながら脱がしたかっただけさ。お前はいきなり下着だけ…下着も脱がされて全裸にして欲しかったのか(くすくすと笑いながら逐一文句を言ってくる黒崎の、余裕のない様子を眺めながら主導権を握ろうとする行為には好きにさせてやる)気に入った…抱きたい女なら年下でも年上でも関係無いんじゃないか。別に他の学生に興味は無いが、お前を抱きたい事がロリコンだと言うのなら、俺はロリコンで構わんぞ?(言葉で責めたり口説いたりすると充分に反応してくれるえりなの様子を楽しむ様に、言葉を続ける。晒された肉槍はガチガチに反り返り、牡の濃厚な匂いをさせていた)あいつのモノも咥えてやったのか?…こう言っちゃなんだが、少し妬けるじゃないか。  (1:33:02)
黒崎えりな  >  違うし……上だけのつもりだったのっ。しかもこんな格好……全裸より恥ずかしいし。ばか。(握った手を離さないままも、やっぱり悪態をつく。) な、何なのよ……本当に……くわえるから黙ってて。(先端にキスする。恐くて口に含むのを躊躇った……けど、匂いが凄く好みで……癖になりそう。) 彼氏何だから当たり前…………い、いくから……直ぐ出さないでよ。(口に含むとピクピクして、元気……おっきくて全部食べたら苦しくなりそう。) んんぅ……んっ、ちゅ、んぐぐ。(口いっぱいに、肉棒の熱さと味を感じる。私のあそこがきゅんきゅんして、もうダメ……何これ……全然違うし……美味しい。)  (1:39:04)
斉藤雄介  >  制服の上を脱がしただけじゃ、お前が折角しているお洒落も見てやれないだろ?可愛くて似合ってるじゃないか、その下着。…お前の希望通りに、可愛がって、守ってやりたくなる。そんな可愛い下着で良いぜ?(恥ずかしいついでに、えりなの唯一の自分で選んだ衣服を褒めた。自分のモノを咥える様子は、最初こそ戸惑いを感じられたものの…すぐに緊張も解け、今ではえりなから積極的になっているのも感じる)…彼氏には直ぐに出さない様に我慢する様に言ってるわけだ。確かに、黒崎のキスをコイツに味わったらすぐに出したくなる気持ちもわかるけどな。…俺は、えりなが満足するまでしゃぶりついても充分に保つ。安心してたっぷり咥えてて良いぜ?出す時は、ちゃんと言うからな(懸命に咥え込む顔に触れ、髪を撫で、喉を撫でる。えりなの舌や唇の動きに細かく反応を返し、その都度、褒める様に微笑んでやって)  (1:47:37)
黒崎えりな  >  (何こいつ……こいつの言葉聞くだけで私…中から溢れて……る。もっと気持ち良くしてあげたくなっちゃう。) ぷはぁ、大きすぎ……口辛いんですけど。別に、貴方を興奮させても意味ないし。(なのに、自分でも気が付かない内に……しゃぶりながら腰が動いてしまってる。) んんぅ……そんなに舐めたい訳でも無いから……。(また口に含むと……ねっとりと舌を絡ませて……動画で見たテクニックで、ご奉仕する。音も立てて、涎が出ちゃうのも気にせず夢中になる。勿論、彼氏にはこんなにしたことない。) んんぅ…………お口辛い…………まだ、大丈夫なの??い、入れたくないの?(本当は私が我慢出来ないだけ……手でしごいてあげながら、斉藤の胸元くらいで……上目遣いで見つめながら甘く囁く。)  (1:54:58)
斉藤雄介  >  悪いな。疲れさせちまって。…ずっとお前に入れたくてたまんないから、小さくするのは無理だ。何発か出して、満足出来たら多少は小さく出来るけどな?(勿論、サイズそのものが彼氏のモノと比べて…って意味なのはわかっているが、そんな事は言わずにとぼけた事を言ってみせて。舐めたい訳でも無いと言いながら、しゃぶりついてくる様子も仕草も、嫌がっているどころか、離したく無い、まるで甘えている様な様子に軽く笑って)お前の彼氏も大変だな。こんなに本気で刺激されて、出さずに居られるのか。…俺はすぐにでも当然入れたいが、このまま何も触れずにお前の準備が出来て無いのに入れられ無いだろ?それとも、彼氏は触れてもくれない訳か(我慢できない様子で身体を寄せてくるえりなをベッドへと押し倒し、最初に甘く舌を重ねるキスをする。指先がブラウスの上から身体に触れ、腹に触れ、足へも触れて来る)  (2:02:36)
黒崎えりな  >  うぅ…………よ、良く分からないわ。(何とも言い返せ無くて、、初めて言い負かされて…………ベッドに押し倒される。入れて欲しいけど……愛して欲しい気持ちもある。あぁ、彼氏は…今どうしてるのだろう。) んふぅ、、んっ!んんっ!(焦れったい刺激が…いつもよりも敏感な体…こんなに相手の刺激を感じるのは初めて。) ちょっと……く、くすぐったい……ふっぅっ、待って……んも。(確実に気持ち良い……いつしか甘える顔で見てしまってる。)  (2:08:35)
斉藤雄介  >  黒崎の口、俺の味と匂いが付いちゃってんな。ま、俺はお前とこうしてキス出来るんなら、俺の味がしてても気にならんけどな?(最初は甘いキス。徐々に濃厚に求め合う様な絡み合うキスへと変えていく。まだブラウスも下着も脱がさず、胸や股間にも指は届かず、えりなの全身に指先で触れる感触と厚い胸板に抱かれる安心感を嫌と言うほど味わわせていって。足を徐々に開かせると、指先はようやく下着に触れるか触れないかあたりまで上って来てくれた)敏感だな。黒崎の身体。指で触れるとくすぐったいのなら…キスされたら、きっと気持ち良く感じるだろうな。後で、味わってみるか?それとも、今から感じてみるか?…あぁ、彼氏がやってくれてないのなら、俺がやるのは問題か。  (2:15:14)
黒崎えりな  >  くっ。(思わず口を拭いたくなる、けど…その前に塞がれてく。顎を突きだして、求める様なキス。) ふふぅぅ、んんっ……恥ずかし……。(開かれた足は閉じれなくて、湿ったショーツがひんやりする。早くもっといじって欲しくて体がくねってる。) んんっ、、もう……良い……して…………さっきよりも……気持ち良いから。(顔をあげて、舌を伸ばして……キスをねだる。)   (2:19:48)
斉藤雄介  >  身体にキスするよりも、今は黒崎と舌を絡めていたいから。…やっぱり、後でだな。俺が触れた所、全部キスさせろよ?(表情、仕草、舌の絡め方。全部が女として男を求める仕草になってしまっているえりなを指先とキスと言葉で堕としていく。気持ち良いと、ついに肯定的な言葉を言ってしまったえりなを褒めるかの様に、指先が股間の湿り気に触れ、下着の上から襞やクリ、入り口を確かめる様に触れ始めた。熱くキスを続けながらブラウスのボタンも外していき、軽く口を離して、またキスする間にするっとブラウスも脱がされてしまって)  (2:25:33)