何も知らない人妻に媚薬入りハーブティーを飲ませ媚薬オイルを全身に浴びせた後、前後不覚になった人妻のトロトロまんこに直接カリ高極太ちんぽを入れて子宮種付けマッサージするNTRレイプマッサージ店

橘 百合子  >  はぁ…はぁ…?(事前に飲まされていたハーブティー全身に塗られているオイルが既に効果を発揮しており、身体は熱く火照って子宮は疼きおまんこはそこから溢れでた愛液でとろっとろに濡れてしまっていて。豊満な胸の乳首もビンビンに腫れてたちあがり、全身発情した雌猫のようになって施術代であるベッドに横たわり。体の変化に戸惑いながら悶え乱れていて)ひゃぁ…からだ、あついぃ…なん、でぇ…おまんこぉ?うずいちゃうのぉっ…!  (0:10:37)
今井崇人  >  (たっぷりと強力な媚薬入りのハーブティーとオイルで蕩けて悶える百合子の元へ)お待たせいたしました。橘様ですね。担当させて頂く今井でございます。あぁ、大分発汗が進んでいるようですね。ハーブティーやオイルが効いているようてすね。(ニッコリと笑いながら百合子の側へ)では早速マッサージを始めていきますね。失礼いたします。(バスローブの捲り、百合子の爆乳をゆっくりと晒していく)  (0:14:54)
橘 百合子  >  んぁ…いまい、さんっ?んぅ…これ、は…発汗なん、ですか…ぁ?(明らかに発汗とは違う身体の火照りではあったが既に薬のせいでまともな思考が回らず言う言葉を受け入れてしまい。捲られた中から出てきた豊満すぎる爆乳は乳首に布が擦れただけでも感じてしまい身体を揺らしたせいでたゆんたゆんっといやらしく揺れて。)は、はやく…マッサージ、でぇ…身体をぉ…?(欲情して苦しい身体を助けてととろっとろに蕩け表情で男を無意識に誘うように甘い声をあげ)  (0:21:12)
今井崇人  >  はい、お任せくださいね。橘さまに感じていただけるよう頑張ってマッサージさせていただきますね。(バスローブを肌蹴ると、薬のせいで普段より一回り以上大きく勃起した乳首と、完全に蕩けきってだらしなく開いたオマンコを自ら晒して男の手を待ちきれなず悶えるメスの姿がそこにはあり。)では早速始めますね。(媚薬入りのオイルをたっぷりと百合子の爆乳からオマンコまでたっぷりと垂らしていく)  (0:26:48)
橘 百合子  >  ひゃあっ?もうっ、もうそのオイルはいいのぉっ!からだ…おかしくなっちゃうわっ!(既にとろとろに熱く発情している身体に更にオイルをかけられていくと身体をビクビクと震わせながら悶えて。くぱくぱっと男を求め開閉するおまんこは既に熟れクリトリスも立ち上がっており今すぐにでも犯して欲しそうな肉体を晒して)そのおいるだとぉ…身体がっ?うずいてぇっ?えっちな気分になっちゃうからぁ…??  (0:33:49)
今井崇人  >  火照った身体にはちょっと冷たいオイルが気持ち良いでしょう?(掌で乳首を転がすようにオイルを塗り込み、オマンコを寛げ、クリからオマンコにもたっぷりとオイルを垂らしていく。)ではマッサージ始めますね。(百合子の爆乳に手を食い込ませ、強弱をつけて揉み始める。)橘様の乳房、とても大きいのに形も良くて、とても素敵ですね。  (0:39:06)
橘 百合子  >  あぁんっ?!ひゃあっ、あっ?だめぇ…からだ、からだがぁ…?(丹念に塗りこまれていく全身のオイルはすぐにまた効果を発揮してどくんどくんっと更に身体を熱くさせ。ぷっくり膨れ果物のように赤くなった乳首をもつ爆乳を次に揉みこまれていくと全身に快感の波が走り)んァああっ??!!ひゃぁんっ?んぁ…っあぁあ?!あっ、ありがとぃっ、ございま…すぅっ?(胸に指がふにゅっと沈む度に身体はびくんっびくっとはね、淫な痴態を晒し)  (0:44:14)
今井崇人  >  (百合子の爆乳は力を込めるたびに形を変え歪にゆがみ、先端では痛いほどに勃起した乳首が刺激を求めてビクビク震えているが、あえてそこには触らないように爆乳を揉み込む)ふふ、橘様のような素敵な方が奥様だなんて、旦那様が本当に羨ましいですね。私なら毎晩でも…、おっと、失礼しました。  (0:49:51)
橘 百合子  >  ンァん?あぁっ…あのひ、とはぁ…だいてぇ…くれないのぉっ?だ、からァ…まっさぁー…じ、でぇ?きれいにっ、なってぇ…??(何故か焦らされるように乳首を触られないままに胸を揉まれ続けどんどんと苦しさをまして苦悩に満ちた表情でと雌フェロモンを纏わせて。欲求不満な身体を持て余していると喘ぎ)あっ、あなたならぁ…毎晩っ、だいて、くれるっ…??  (0:54:52)
今井崇人  >  ええ、私ならこんな素敵な奥様を放っておくなんてできませんよ。私なら毎晩橘様が許して、と懇願しても激しく抱いていまいますよ。その証拠に、ほら…。(百合子の手を取り股間に触らせると、明らかに旦那より巨大なイチモツが硬くヒクついているのがわかり。)橘様がとても魅力的なのでこんなになってしまっているんですよ?  (0:59:26)
橘 百合子  >  あぁ…おっきいっ?いまい、さんっ?もぉ…がまんできない、わぁ?(男に手を取られ触らされた大きく硬い逞しいイチモツを感じると更におまんこから愛液を溢れさせながら子宮をきゅんきゅうんうずかせ。もうおちんぽの事しか考えられなくなっており焦らされたせいもあって男の腕に胸を押し当ていやらしく強請り)もっと、もっときもちよくし、て??こんなりっぱなおちんぽぉ…わたし、の子宮いっぱい?欲しいのぉ…?  (1:03:59)
今井崇人  >  では特別マッサージをいたしましょう。橘さまの穴と言う穴全てを私のイチモツでマッサージして差し上げますね。(おもむろに着ている施術着を脱ぐと、明らかに旦那より二周りは大きなイチモツがあらわれ、それを見た瞬間百合子は舌なめずりせんばかりの表情を見せる。)では橘さま、私のイチモツも準備しますね。(施術台に乗ると、百合子を跨ぎ、百合子の爆乳でイチモツを扱いていく)  (1:09:05)