リビングから旦那の叫ぶ声と争う物音が聞こえ、不安になった貴女がリビングを覗きに行くと、そこには後ろ手に縛りあげられた旦那と、屈強な見知らぬ男が

猿田猛士  >  【旦那】くっ…(どうすることもできない自分…。明らかに自分では見たことのない朱音の反応に嫉妬を覚えるが…同時に興奮している自分もいる…)  (1:24:47)
田中朱音  >  (猛士さんの舌に重ね合わせるように絡めていく)あなた、、、、違うの・・・(乱暴に胸を鷲掴みされたかと思えば、すごく優しく乳首をこねくりまわしてきたりするその手にすでに堕ちかけていた)  (1:26:45)
猿田猛士  >  (キスを続けながら…)朱音ちゃん。違わないだろう?見てもらえよ…。(床に転がったようにこちらを見ている旦那のすぐ上に朱音を移動させると)違わない証拠は、ここにあるだろ?(そのままワンピの裾を捲りあげ、ショッキングピンクのTバックを露にし、)脚、開きな朱音ちゃん。(開かれた脚の間のショーツのクロッチ部分には大きなシミが)  (1:31:01)
猿田猛士  >  【旦那】自分の上で朱音の足が開かれていくと…大きなシミを見て…)うぅぅ…。(視線を逸らせず、じっと見てしまう…)  (1:32:45)
田中朱音  >  (促されるままに旦那の顔の上で脚を左右に広げて見せる)あぁっぁぁっぁぁ、、、、どうしてこんなに・・・・(そう言いながら、朱音の手は猛士さんの股間をまさぐっていた)  (1:33:40)
猿田猛士  >  朱音ちゃん・・どうしてこんなにって言ってるけどどこの事言ってるのかな?ここの事かな…?(触れずともわかる朱音のショーツのクロッチ部分を指で、割れ目に沿ってなぞり始める)(そして、朱音が手を伸ばした股間には、旦那とは比べ物にならないとわかるほど、はち切れそうな怒張が)  (1:37:43)
猿田猛士  >  【旦那】(朱音のシミの上から指がなぞられると、ショーツから溢れ出すように蜜が溢れてくるのが見える…。その光景を見て、自らもどんどん興奮してくる)  (1:39:21)
田中朱音  >  (猛士さんの指が朱音のいやらしい秘部をなぞりはじめると)あっ…あっ…ぁん…ぁん…はいっ…そこっ…そこですぅ…(朱音がさわるその手には旦那とはあきらかに大きさの違うものが固くそそり立っていた)  (1:43:11)

猿田猛士  >  朱音ちゃん…?そこじゃわかんないよ?どこなのか、ちゃんと言わないと…旦那さんにもわかるように(そのまま指を動かし続け、指で感じる股間の突起を指先で、ショーツの上から捏ね始める…)  (1:45:45)