彼氏の言いつけでショーツなしで電車に乗ったら痴漢されロングスカートの奥を弄られデートをキャンセルして・・

松田誠司  >  へぇ・・・、じゃぁよかった、ね・・・?さわってもらえてぇ・・・(囁き続ける言葉・・・突きだされたようになった腰に指が押しつけられ・・・敏感な部分、、尖った感触が指先にかかる)  (12:25:26)
松田誠司  >  (窓の外に流れる景色・・・次は繁華街の駅・・・平日の昼間だが人も多く、紛れるには格好の場所)  (12:26:29)
清水 さやか  >  ふぁっ、、、ぁっ、、、んんっ!(待ち望んだ指の様に身体は淫らに反応してしまう)わ、私、、、待ち合わせが、、、ぁ、、、ぁっ、、、んんっ  (12:27:21)
松田誠司  >  無視しろ・・・、、、(冷たく言い放ち、指が触れる・・・尖ってきた豆粒をこねる)  (12:28:45)
松田誠司  >  ・・・、、、ブチュゥ・・・・(不意にワレメに押しこまれる異物、プラスチックのような冷たい感触、、、ちょうど、駅に着き・・・急行待ちのため、ドアが開いたまましばらく止まる)  (12:31:06)
清水 さやか  >  あぁぁっ!?はぁっ、、、はぁっ、、、な、何を?、、、(何をされたのかわからないまま戸惑っていて、携帯に彼氏からの着信が)  (12:32:56)
松田誠司  >  ・・・・ん・・・(出るように目線で示し、、、手にはスイッチのようなもの)  (12:34:39)
清水 さやか  >  ぁ、、、あ、、、っ、、、、も、もしもし?(初対面にも関わらず、素直に従ってしまう)  (12:35:35)
松田誠司  >  カチ・・・・(携帯に出た瞬間、ヴヴヴ・・・ッ・・・、、ワレメの中で震える異物)  (12:36:14)
清水 さやか  >  ひっ!?ぁ、、、ああっ!?んんっ!?(初めての刺激に思わず電話を切ってしまい、悶える)  (12:39:07)
松田誠司  >  クィ・・・(震えさせたまま、降りるように顎をあげ・・・腕を取り、歩き始める・・・またさやかの携帯に着信)  (12:39:48)
松田誠司  >  (着信に気づき、ニヤリと笑い)出なよ・・?これから、知らない人とsexしてきます、ってさ・・・クスクス・・・・(振動によたよたと歩くさやかを振り返り、勝手に携帯を取り上げ通話ボタンに触れる)ホラ・・(「もしもし?」電話の向こうで焦ったような彼氏の声)  (12:42:28)
清水 さやか  >  も、もしもし、、、ご、ごめんね、、、ちょっと用事が、、、出来ちゃっ、、、ぁ、、、っ、、、(必死に我慢しながら会話して)  (12:44:09)
松田誠司  >  カチカチ・・・(振動を上げ)  (12:44:53)
清水 さやか  >  あぁぁっ!?ぁっ、、、んんっ!?な、何でもっ、、、あぁぁっ、、、んんっ!?(携帯片手に悶えていて、彼氏にはバレバレな声を上げてしまう)  (12:46:50)