旦那の弟は引き籠り気味のキモオタで、ある日彼の部屋を掃除していると大量のAVを見つけてしまい、しかもそれが殆どアナルもので…実はお尻が感じちゃう私はそれを見てドキドキ

三上祐子  >  …貴信くん…ちょっといい?(真夏の夜、旦那が出張で出掛けた日の深夜前に貴信の部屋のドアを軽くノックすると、返事を待ってそっとドアを開けて)…大した話じゃないんだけど…(そう言いながら部屋に入るとベッドに腰かけて。白のキャミソールに黒のタイトスカートで、小さく笑みを浮かべて相手を見つめ)…こないだね、お部屋掃除してたら…AVっていうの?いっぱいあるの見ちゃって…男の子だし全然いいんだけど…その…内容がちょっと…(言葉を濁して相手の顔を見つめて)  (18:03:13)
佐々岡貴信  >  あ、その…どうぞ。(兄が結婚し、その嫁である祐子さんと同居し始めて暫く。とは言ってもこの性格から数ヶ月たった今も尚馴染むことができず、突然の来訪にぎこちない返事にて出迎えた。部屋の中は久々に外出した際、祐子さんが掃除してくれたことで片付いてはいるものの、しかしどこかから漂ってくる栗の花のような香り。そんな室内にて発した兄嫁の言葉に、男は一瞬にして固まり目を泳がせ、慌てベッドの下に目をやると)えっ…あ、そのっ。見ちゃったんだ。えーとそのー…うーん、どこまで見たの?  (18:09:04)
三上祐子  >  …別に内容まで見てないから…(目を泳がせ俯く貴信を見てクスッと笑い)…それで……お尻が好きなんでしょ?……私のお尻、見てみる?(声を潜めると少し顔を寄せて囁いて)…お尻ちょっと自信あるんだけど…(悪戯っぽく笑い立ち上がるとベッドの上へ上がり、後ろを向いて)…どうかな?私でも興奮しちゃう?…(黒のタイトスカートを張り詰めさせるお尻を軽く突き出しながら相手の様子を窺って)  (18:13:14)
佐々岡貴信  >  ……へっ?(どうせ小言でも聞かされるのだろうと思った矢先のこと。まさかの問い掛けに彼は目を丸くした。普段における生活の中で密かに魅力を感じていた義姉の肢体。それが今まさに目の前にある状況下に置かれ、彼は困惑する。)す、す、好きだけれども。祐子さんは兄貴のお嫁さんだし。うっ…興奮するしないで言えば、すっごくすることはするんだけれども。(伸ばせば手が届きそうな位置にある尻に、ごくと鳴る喉。しかし自らの置かれた立場から手は伸ばせず、ただ生唾を飲み込んで見守り)そんなことしちゃってもいいの?兄貴にバレたら…  (18:21:13)
三上祐子  >  …内緒に決まってるでしょ…こんな事……(膝立ちになり後ろを向きながら顔だけ振り向かせて少し顔を赤らめて)…もっと近くで見ていいよ…(生唾を飲み込み食い入るように見つめる義弟の熱っぽい視線に背筋がゾクゾクとして、軽く壁に手をつくとぐっとお尻を突き出し、その形をより強調させて)…スカートの上からだったら触ってもいいし……(彼の視線を感じながら震える声で囁き)  (18:24:46)
佐々岡貴信  >  (黒のタイトなスカートに浮き上がるむちりとした尻肉の輪郭。聞いてはみたものの、たとえ拒否されようがこんな状況下において触らないという選択肢は存在しなかった。荒くなる鼻息はスカート越し、僅かながらだが祐子にも感じ取れたかもしれない。許可が下りればおずおずとと伸ばした両手がスカート越しにやんわりと尻肉を包み込み、まるで愛でるかのよう大きく撫で回しては)おわ、おぉっ……柔らかい、祐子さんのお尻すっごい柔らかいよ。ところで祐子さんは僕の持ってるAVの、その…タイトルとか見ちゃったんだよね?ってことは僕がどこに興味持ってるかももしかして…  (18:29:45)
三上祐子  >  …ん……(スカートの上からむっちりとお尻を掴み優しく揉み解す手の動き…がつがつしない遠慮がちながらもいやらしい触り方に、どうしようもなく興奮していく)…お尻の…穴でしょ……そんなとこ好きだなんて…変態なんだから……もしかして私のも見たいって思ってる?(そう言いながら両手でスカートを捲り上げて行くと、シルクのショーツに包まれたお尻が見え、谷間の食い込みまで相手の目の前に晒し)…見るだけなら…いいけど…?  (18:34:17)
佐々岡貴信  >  そ、そりゃあ…もちろん。兄貴の奥さんだから自重してたけど、祐子さんのこと前々から魅力的だとは思ってたし、実を言うと家事してる後姿をよくこっそり眺めていいお尻だなぁって考えてたり……(オタクの特徴と言うべきか、自らの趣味になるとついつい饒舌になってしまう。捲り上げられたスカートからは布地一枚のみにて包まれた臀部が現れ、ぱちぱちと瞬きを繰り返すと)うん、見るだけ…ちょっとだけ見せて欲しい。(とは言いつつも伸びてしまう片手。ショーツに浮かぶ尻穴のシルエットに親指を押し当ててはやんわりなぞり、また鼻息を荒げ)  (18:41:04)
三上祐子  >  あ…見るだけって……(貴信が手を伸ばし、お尻の谷間の真ん中を指で押さえられると尻穴を的確に捉えられ、優しくなぞられるとゾクゾクっと震えて)……いいよ……見て……(後ろ手にショーツを捲り下ろしてしまうと脚から抜き取り、ベッドの上で手をついて四つん這いでお尻を突き出し…白く大きなお尻が晒され、谷間はまだぴったりと閉じられていて…)  (18:44:46)
佐々岡貴信  >  え…えっ…えぇっ?(つい己の欲望から手を伸ばしてしまった自分ながら、まさかこのような展開になるとは思わずベッドの上に上る祐子を唖然と眺めた。抜き取られたショーツの内からは形の良い尻肉が姿を現し、つい見入ってしまうと言葉を失い)…………じゃ、じゃあ(のっそとベッドの上に自らもよじ登れば、震える手にて祐子の尻肉へと五指を下ろした。親指がむちりと肉付きのよい尻肉の谷間へ力を込めると、やがてお目見えしたアナルにゴクと生唾を飲み込んでは焼けるような熱い視線を浴びせ)うわ…すごい、本物だ。祐子さん、すっごい綺麗です。  (18:50:48)