彼氏が他の女の子と腕を組んでいる現場を目撃してしまったあと、フラフラと繁華街の公園へ脚を踏み入れてしまう

吉村茂雄  >  へぇー本当? おじさんのお口が気持良いの? おじさんとお嬢ちゃん、相性が良いんだねぇ? ふひっ ほらこれも気持いー?(じゅる……と口の中に強く吸い込んだ乳首をさらにカリカリ軽く齧って続けざまに強い快感を与え) ふひぃっ気持いいよぉお嬢ちゃん……そうだなぁーどうやって出そうかなぁー。(清楚JKの手コキに大きく熱いチンポはビクビクと脈打って。さらにどプッと汁が溢れあたりに濃い精子臭が漂う。男は指を「O」の字にして、外側からクリトリスを潰し、内側から膣壁を抉って…… (乳首責めと会わせて、七海がイきそうな瞬間、手を止めてしまう) 手伝ってくれるのぉ? じゃあねぇーお嬢ちゃん。お嬢ちゃんのオマンコで、出させてくれないか……なあ?(意地悪く、ひくつくオマンコから太い指を引き抜きながら交尾をねだる)  (1:06:46)
霧生七海  >  はぁはぁナナミ…ナナミ…きもちよくて変になっちゃうよ…気持ち良すぎっんっあっあああっ(周囲も気にせず甘い声をあげ乳首への愛撫に絶頂を迎えそうになり、男根をぎゅっと握りしめてしまう)はぁ…はぁ…んんんっ…(絶頂をとめられ切なそうにクビレタ腰をくねらせオジサンの指を締め付けている)手伝いたいけど…ゴムないし…はぁ…はぁ…(ゴムをもっているのはナイショにして、性交をさけるため必死の嘘をついてしまう)はぁはぁ…それにコレおおきすぎて…ムリかも…(射精に誘うように亀頭を優しくなでまわしていく。男根から漂う精液とツンと鼻につくホルモン臭に脳内が痺れ交尾のことでいっぱいになっていく)  (1:17:13)
吉村茂雄  >  ふうーん、ななみちゃんっていうんだぁ? 可愛いお名前だねぇ? ななみちゃん♥ (ツインテールの頭を大きな手で撫でてやりながら名前を呼び) ふふぅー七海ちゃんの手コキ、凄く気持いいけど、それじゃあおじさんイけないんだなぁー。(七海の白い手がぐろてすくに赤く膨らんだ亀頭を撫で回すと、じゅわっと汁が溢れて手をびしょびしょにするものの、イく気配はなく。「あっすごっ。おじさんチンポ彼氏よりすごいっ あひっ」と、周囲のビッチJKからは雌の声が響きはじめ) 大丈夫大丈夫。おじさん優しくするしぃー。ちゃあんと外に出すからさ。おじさんは上手だから、本当に大丈夫。ね?(安心させるように大嘘を言いながら、七海を立たせベンチの背に両手をついてお尻を突き出す格好をさせる)   (1:21:24)
霧生七海  >  はぁはぁ…(甘い声が漏れる方向を興奮で潤んだ目で見つめ、甘い息を漏らしていく)ホントに外に出してくれるなら…やっちゃおうかな…(ふらふらと立ち上がると始まることを察知した相手が見つからないオジサンたちがベンチのそばまでコッソリ集まり始める)わたし…1人しか経験ないから…優しくしてね…(周囲の男立ちに見せつけるようにブレザーとブラウスをベンチに脱ぎブラも脱ぎ捨て、乳房を弾ませながら自分で濡れて汚れてしまった下着を下ろしていく)気持ちよくしてくれたし難しく考えるのやめるね…わたしで気持ちよくなって…(ベンチの座る部分に覆いかぶさるように背もたれに手をつくと、太ももを揃えてクビレタ腰から大きく張り出したお尻を突き出していく。ナマだし…中にだされちゃううだろうな…と思いながらオジサンから腰をつかまれスカートをめくられていき期待と興奮にゴクっとノドを鳴らす)  (1:34:19)
吉村茂雄  >  うひふふっ。ナナミちゃんは本当にエロ可愛い子だねぇー。(中出しされることを半ば予感しながらも、自ら服を脱ぎ下着を下ろし、尻を差し出す七海の頭を撫で、にやつく。周囲に集まってきたオヤジたちに、「手をだすなよ、これは俺のだからな」と視線で警告しつつ、周囲から視姦することは許容して) よぉーし、優しくしてあげるからねぇー?(大きな両手でがちっ!と腰を掴んで固定する。もう、今から逃げようとしても無駄と思えるほどのロックだ。濡れてひくつく入り口に、雄汁で濡れた大きな亀頭が当たって……尿道口と膣口でキスするみたいに、ぐちゅ、ぐちゅと何度も押し合わされて)  それじゃー七海ちゃーん、入れるよぉー? んっっ(ぐぶっ! 押し付けた亀頭に体重をかけて、亀頭で割れ目を押し広げ潜り込ませる。ものすごい圧迫感が襲うが……さらにずずずずっ、と野太く硬い幹が突き刺さっていって、身体の中心を支配されるような感覚を与えた)  (1:41:10)
霧生七海  >  はぁ…はぁ…(大人の熟練した愛撫に翻弄され、子宮の疼きに抗えず交尾に同意したものの、受胎したらどうしようと迷いが頭をよぎっていく)んんっ…はぁはぁ‥ね…あ…あのっんんっ(ツルツルした亀頭で熱く濡れた深い筋を撫でられ、言葉に出来ず腰をよじることすら出来ないまま膣口を押し広げ男根が突き刺さって来る)あっ!ああああっ!!んんんぐっ!!(あまりの圧迫感に呼吸もままならず、背もたれに置いた手に額をのせ、前かがみになって更に強調された重たげな乳房を揺らしながら男根をピンクのヒダで飲み込んでいく)はぁはぁはぁ…すごいっなかイッパイにっ!!んんんっ(甘い声を漏らし背中を弓なりに反らしていく)  (1:50:50)
吉村茂雄  >  (「おおっ。あのでけーのを飲み込んでる」「エロいな……」周囲の親父たちのつぶやきと視線が七海に浴びせられていく) んーいいよぉーナナミちゃんのオマンコ、きっつきつだよぉー。(ごつごつした脂ぎった手が時折七海の背中やお尻、乳房に触れて甘い快楽を与え続け。膣に潜り込んだ巨根は、ぐぶ!ぐぶぶ!と膣壁を強引に押し分けより深く突き刺さって強烈な「串刺し感」を与える) どうだいナナミちゃん? 彼氏のチンポよりおじさんのチンポの方が凄くない?(またがっちり七海の腰を掴んで、強く引きつけながら腰を突き出す。ぱんっ!とお尻と腰があたる音が響き、同時に硬い亀頭がぐりゅっ!と、子宮口までお仕上げてとまった)  (1:58:37)
霧生七海  >  ああああっ!!!ぴくんっ(奥の方の彼氏のモノでは届かない場所を押し広げられ、子宮を突き上げられると絶頂を我慢させられた糸が切れ簡単に絶頂を迎えてしまう)すごい…はぁはぁ…すごすぎコレ…(あまりの気持ちよさにクッキリした眼尻に涙を浮かべ、耳まで真っ赤になりながら後から腰を突き出すオジサンを見つめる)彼氏…彼氏なんかどうでもいいから…オジサンは私の体で気持ちよくなってっはぁはぁ…(子宮口に亀頭が食い込み押し広げ始める腰が甘く溶けていく)ついて…ついてほしいのっお願い…はぁはぁ(動かないオジサンにねだる様な目で見つめる)  (2:06:35)
吉村茂雄  >  (「あっあの子入れられただけで……」(七海の正面。同じ姿勢でバックから犯されているビッチが、七海を見て羨ましそうに呟いていた。ビッチを犯す親父も、ビッチではなく七海を視姦しながら激しく腰を振っている) んっふふーっ。(最初は冷たかったJKが甘い声で懇願してくるのを見て、鼻の穴を膨らませて自慢そうに笑う。気分が良いのを表すみたいに、根本まで突き刺さった肉棒が、ぐぶっっ!と大きく上下に弾み亀頭で七海の子宮口をなぞりあげた)彼氏のチンポよりいいんだー? 嬉しいねぇー それじゃあ優しいナナミちゃんのマンコ、もっともっと可愛がってあげるよぉ? ほーー……らっ! ほー~らっ!(ずずず……と亀頭が膣口にひっかかるギリギリまで腰を引いてから……体重をかけて、どすっっ!と勢い良く子宮まで男根を突っ込む)  (2:11:11)
霧生七海  >  はぁはぁ…んっ…んぐっ!!あああっいくっ!!んんっ(連続でいってしまい、揃えた太ももがピクピクと震えていく。人目を惹きつける美貌を崩し妖艶なイキ顔を周囲に晒し、自分を注視してくるオジサンたちに誘う眼で視線を絡ませあっている)んんっはぁはぁ壊して…突いて壊してっんっああんっ(突き上げられる度に乳房を弾ませ、自分からも腰を後ろに突き出し根元までしっかり咥え締め付け、内腿まで熱い蜜で濡らしていく)  (2:20:31)
吉村茂雄  >  ふひひっ。ナナミちゃんってやっぱりマゾっ気あるみたいだねぇーっ そんじゃあ(両手を伸ばして七海の細い肩を掴み、のけぞらせて。ベンチの間で押しつぶすような勢いで激しい腰使いをはじめる) はああっっはあっはあっ! うはっ良いよぉナナミちゃんのJKマンコぉぉぉ!!(一突きごとに子宮口にどすっと亀頭が食い込み膣口がめくられ、衝撃でベンチがきしむ) ぬぐうっん! はあっはあっ! 出すよぉぉナナミちゃああん! おじさんのザーメン中出しするよぉぉ!(約束など忘れて中出し宣言。びくん!と大きく震える肉棒を押し込み子宮口に食い込ませる)  (2:24:00)
霧生七海  >  んっ!ああっ!あんっ!んんんっ(頭の先まで何度も電気が走り抜け、味わったことがない深い絶頂へ押し上げられていく)いっちゃうっいくよっ!!あっはぁはぁ中…中…んんっ!!いくっ!!!(中はダメと言えないまま顔を左右に激しく振りベンチの背もたれにしがみついていく)あああっ!!!んっ!!(膣壁が男根にからみつき締め付け華奢な体を何度も震えさせていく)  (2:30:21)
吉村茂雄  >  ふひひっ……中出し!!  (2:32:31)
吉村茂雄  >  中出しぃぃ!(外に出すことなど全く考えていなかった。汗ばんだ巨体でのしかかり両腕でぎゅっと七海の身体を抱きしめ、敏感な乳房を掴んで逃げられなくし。子宮口に亀頭を食い込ませたまま全身を……男根を震わせる。びゅグッ!ビュルルるっ!と。彼氏のとは比較にもならない、どろりと粘り気の強い精液が濁流のように尿道口から吹き出して、七海の子宮に注ぎ込まれていった) ふはぁぁーーーっ! 出してるよぉナナミちゃんのJKマンコに! おじさんの精子をぉぉ!  (2:34:15)
霧生七海  >  はぁ…はぁ…んっ!!あっんん(絶頂を迎えた体に大量の精液を注ぎ込まれ、また一段と深い絶頂に太ももを痙攣させ体を何回もしゃくりあげさせている)はぁ…はぁ…妊娠しちゃうよ…(つながったままでも膣口から溢れて来る精液が内腿を伝って流れ出て来るのを感じお尻に何度もキュっと力が入っている)もうだめ…(そのまま膝から崩れ、お尻を突き出したままベンチに上半身を預け、膝を地面につけ精液があふれ出る秘部を晒し余韻に頭が真っ白になっている)  (2:43:45)