初めての客は太ったオヤジ、穏やかな貴方は仕事に応えるのだが…貴方の金事情を知ると、彼はクレームを言いチェンジを希望し部屋から出ようとしたり、店に掛けようとしたり…焦る貴方に追加料金のいるプレイなどを…

佐伯由里  >  んっ・・・(まるで痴漢のようにいやらしい手つきに・・・反応を我慢しながらも、的確な聞き出しに、正直な由里は)えっ・・・ま、まぁ・・・んっ・・・(乳首は従順に反応し固くなりはじめながら・・・つい答えてしまう)  (1:21:05)
白石 穂積  >  (回された手は抜かれる事はなく…佐伯が話す間、ずっと行為は続き…共感し良い奴オーラ、しかし反面手はそうではなく…そして遂に白石のあの口が開く…)そっか~大変だね~。まぁ仕事頑張らないとね。(聞いてきたがあまり関心は無さそう…しかし白石は舌で唇を舐め…確信)…じゃそろそろ由里ちゃん始めようか? 色々教えてあげるから、まずはしごいてくれる? もうさっきからパンパンになってて…(腰を突き出し、やっと見える…いや…見させる。あまり大きくは無く…暗い中で陰毛にまみれたモノを…)ほら、俺も触ってんだから早くっ!!(焦らす様に、また乳首を摘み…コリコリと…)  (1:27:33)
佐伯由里  >  んっ・・・そ、そうですね・・・がんばります、、(心配してくれてるような口調に、顔をかろうじて笑顔にしながら)えっ!?あっ、はぃ・・・(ついに始まるのか・・・と緊張しながら)んっ、、、あっ、はい・・・すいません・・・し、失礼します・・・(恐る恐る手で握り・・・慣れない手つきでゆっくりと上下する)んっ・・・ぁっ・・・  (1:31:00)
白石 穂積  >  (真面目な佐伯の態度、反応に…白石は直ぐに閃く…クレームを…一か八かではあったが、そんなのお構いなしで白石は計画を考えていた… まさかさっきまで穏やかな口調の白石が豹変するなど佐伯は思わなかった、遂に……………恥ずかしさで確認しなかった、いや…暗くて分からなかった…対して大きくない普通の白石のアソコをしごいている時だった…突然白石が身体をピクっと…)痛っ!!!!(少し飛び跳ね大げさに…胸に回した手も自分のイチモツにやり…)イタタタ…ちょっと!!由里ちゃん痛いって!!! 毛がしごいている時、一緒にっ!!(いきなりの行動で…由里は直ぐに…)あぁぁ!!! もぅぅ!!! イタタタ…  (1:37:14)
佐伯由里  >  (大きな反応に)きゃっ、、えっ!?あっ、えっ、ご、ごめんなさい、、(パニックになり、反射的に謝ってしまう由里。当然トラブル対応などわからず、どうしていいかわからずオロオロする。)  (1:40:11)
白石 穂積  >  だから、おかしいと思ってたんだよ!!(謝り、頭を下げる由里を押し退け、白石は内線の受話器に手を伸ばしながら…)大体若いピチピチの子にって言ったのに。なんで40近いおばさんなんだよっ!! しかも身体も弛んで…はぁ~…(罵声を佐伯に浴びせ、ひたすら謝る佐伯に…現実を話す、若い女性を求めて男は来る、佐伯ぐらいの歳だと旬が過ぎている…指名が入るのは難しいなど…) こんな女誰が指名するんだよ全く…もういいから、店長呼んでチェンジするから…。全く…(視線を外し、受話器を握り…)  (1:45:14)
佐伯由里  >  ご、ごめんなさい、、、(オロオロしながら・・・みじめに感じさせられ泣きそうになりながら、自分のわずかに残る自尊心もボロボロになり・・・指名チェンジという危機に。家庭危機の現実も頭によぎり)あ、あの・・・私慣れなくて・・・その・・・ごめんなさい・・・指名チェンジだけは・・・(すがるような目で白石さんを見上げながら)  (1:48:58)
白石 穂積  >  慣れなくて?…あのさ? 慣れてなかったらお客様を傷つけていいの?…(受話器を戻し、佐伯の顔に近づき目の前に立ちながら…)本当はお金さえ貰えたらとか、早く時間過ぎちゃえとか思ってるんじゃないのっ??? だからこんな雑になるんじゃないの!!?? (態度は180度変わり、凄い空気…しかし何故か、白石は罵声を浴びせながらも手はまた…由里の乳首を強く…)違う?(厳しい口調と強く挟む指)  (1:54:01)
佐伯由里  >  い、いえ・・・そ、そういうつもりじゃ・・・(ビクビクしながら)そ、そんな風には思ってません、、、ほ、本当にすいませんでした・・・(フルフルと震え涙ぐみそうになりながら・・・乳首を強くつままれ)あっ!!・・・ち、違います・・・(怖さと刺激で背筋がゾクッとしてしまう由里)  (1:56:40)
白石 穂積  >  (少し沈黙になり、凍った空気…しかし手は変わらず…)ふぅ…まぁいいや。由里ちゃんがサービスしてくれるならチェンジはしない…許してあげるかな?…でもちゃんと気持ち良くさせてくれる? ん?…(急に優しくなり、さっきみたいに…そして聞きながらも、白石は由里の前に膝をつきながら…手を押し退け、下から由里を覗きながら…長い舌で乳首の頭を舐め)大丈夫?…  (2:01:40)
佐伯由里  >  (でも確かに、白石さんの言う通り、腰が引け気味だったのは事実で・・・。そんな気持ちを見抜かれ、粗相をしてしまったのは自分の責任だと思い込み・・・年齢が高い私なんかが本当に申し訳ないという気持ちになっていき・・・。そんなときに優しい囁きが耳に溶け込み)ほ、本当ですか?は・・・はい・・・がんばりますので・・・あっ!!(強くつままれていた乳首をなめられ、ゾクッとする感覚にビクつきながら)は・・・はぃ・・・大丈夫です・・・あっ・・・  (2:04:40)
白石 穂積  >  (優しさを勘違いした佐伯…最後に勢い良く乳首を吸われ、「ちゅぽんっ!!」と離し…白石は求めてくる…脂ぎった身体、部屋の中は暑く、少し汗の匂いも…そんな少し匂う中にある白石のイチモツ…それをおしぼりで拭くことを許さず…白石は由里をまたソファーから押し退け、仰向けになる…直ぐに分かる、白石の手は由里の尻を持ち、顔に近付ける様に引っ張る…69を求めて…)由里ちゃんが頑張ってくれるなら、こっちも(手でお金のマークを)出すからさ、頼むよ?(また優しく…)  (2:10:39)
佐伯由里  >  (夫以外の男に触れられるも、抵抗してはいけないという気持ちが錯綜し、小さく震えながらも、厭らしい舌使いに甘い声が漏れる)あっ・・・んっ!!あっ・・・(69の体勢になり・・・目の前にムワッと匂うイチモツが。ちらりと指でのお金のマークも目に入り・・・しかも、やっと許してくれたのにここにきて断れない。引きつった笑顔ながら)は・・・はい・・・わかりました・・・(ゆっくりと唇を近づけ、口に含む)ちゅぷっ・・・  (2:14:32)
白石 穂積  >  (そしてまた始まる…白石の探索…行為の中で情報収集をしながら、発情させていく。…また白石はクンニだけは自信があった…早漏の為前戯には力を入れ、唯一の得意分野…それを由里が耐えられるはずがない。またそれも計画で、由里も白石を気持ちよくイかせたいと思い必死に…しかし白石のクンニは予想以上に…白石は由里の大きなお尻を両手で掴み、大胆に大きく秘部を舐める…由里もたまらず口からイチモツを離し…またそこに)由里ちゃんは最近旦那とはしてないの?…(喋る口が秘部を震わせ、喋るのを狙ったかの様に縦から尻穴手前まで…舌をなぞる…)  (2:19:50)
佐伯由里  >  んっ、んふっ・・・(イチモツを咥えながら、洗ってない匂いに目をしかめながら。夫ともしたことがない69の体勢・・・そして、ヌルヌルと的確にスポットをせめる舌使いに甘い吐息が漏れ、ついイチモツから口が離れ)はぁんっ!!最近・・・してません・・・はぁぁんっ!!(のけぞりながら、背筋に鳥肌を立たせる。お尻の穴がひくひくと蠢く。あまりの責めに力が入り、絶頂に近づかされていく)  (2:23:56)