いつも通り一流企業に勤めている夫が出勤するのを見送った普通の主婦の生活をしている友美のもとへ、隣人のご主人がSM雑誌を持ってやってくる。そこには夫や近所には絶対に知られてはいけない友美の痴態が掲載されていて

太田裕也  >  用と言うのは…これなんですよ。(そういって持ってきた鞄から表紙の真っ白の雑誌を取り出して友美の前に…。何が起こるのか見当のついていない友美の美しい顔をじっと見ながら付箋をつけてきたページを開く)  (1:39:17)
赤星友美  >  なんですか?それ…(まさか自分の痴態が掲載されている雑誌だとは思ってなくて、少し上半身を前屈みにして雑誌を覗き込むような姿勢になってしまう。部屋着の緩めのブラウスを着ていたので、前屈みになると胸の谷間と上品な薄い水色のEカップのブラが覗き見えてしまう格好に。そして開かれたページを間近で見てしまって)えっ…こ…これはっっ…(あまりに突然のことで、自分ではないとしらを切る余裕もなくて慌てて雑誌を手で覆って隠してしまう)な…なんですか…これ…(今更しらを切ろうとしてももう手遅れで。声が震えて)  (1:43:39)
太田裕也  >  (思い切り動揺する友美。その姿は本人であることを答えているのと同じで)やっぱり…これは奥さんだったんですね。驚きましたよ(全裸で縛られている友美の姿、それを覆い隠す友美の細い指をどけさせると、ページをめくる。そこにはもっと恥ずかしい写真が)旦那さん…このことを知っているんですかねぇ(透き通るような白い肌の谷間を盗み見ながら、小刻みに震える友美を見てにやっとほくそ笑む)  (1:46:48)
赤星友美  >  いっ!いやっ!見ないで下さいっ!(震えながら隠している手をどかされてページをめくられると、夫にも暗い寝室でしか晒していない恥ずかしい部位が大きく脚を開かれて縛られて丸見えになっている写真が見えて、心臓が止まりそうになるくらいの恥ずかしさに襲われる)ううっっ…い…いや…主人は…うう…知ってるはず…ありません…(写真と裕也さんから顔を隠すように俯いて震える声で呟くように答えて)  (1:49:59)
太田裕也  >  (わざと大げさに)そうなんですか?だったらあの優しそうな旦那さん…これを見たら驚くでしょうねぇ 清楚で美形の自慢の奥さんが…こんな写真を…(またページをめくる。縛られた友美の秘裂にディルドが突き刺さっている写真。友美の肢体は弓なりにのけぞり、妖艶な表情に映っていて)びっくりするでしょうねぇ(いいながら指先で写真の友美の形のいい乳房をなぞって)  (1:52:55)
赤星友美  >  えっ…そ…そんな…まさか…主人に?ううっっ…だめですっ…(夫にも見せたがっている素振りを見せる隣人の嬉しそうな顔を見て恥ずかしさがさらにこみ上がってくる。ページをまためくられると、一番の秘所に淫猥な責め具が深々と刺さって、脇から垂れる愛液が光ってて、快感に仰け反っている画像を見せられて)いやっっ…いやっっ…お願い…もう…もう見ないで…許して下さいっ!(写真の胸をなぞられると、まるで自分の胸をなぞられている錯覚に襲われて両手を胸の前でクロスさせてしまって)うう…こ…これ以上は…許して…(この流れだとこの後にもっと恥ずかしい写真が掲載されてるのを察して顔が真っ赤になって)うう…いや…いや…主人には絶対に見せないで…こんな写真見られたら…私…  (1:58:20)
太田裕也  >  そうですよねぇ…旦那さんに見られたら、離婚…そのくらいのことあるかもしれないですからねぇ(またページをめくると縛られている形のいい乳房…その尖りきっている乳首を指先でなぞりながら、自分の肢体を抱くようにして震えている友美を見て興奮する)黙っていてもいいですよ私は…その代わり…わたしにもさせてもらいたいものですなぁ。奥さんをこんな風に…(そういって怯えている友美の美しい顔をのぞき込む)わかりますよねぇ、奥さん  (2:01:30)
赤星友美  >  うう…(「離婚」夫に見られてそう申し出られても言い訳のしようのない写真が何枚も写っている写真…絞るように縛られた胸の先端は硬く尖っていて、そこをなぞるようにされると、縛られて乳首を弄られた時の感覚が蘇ってきて、実際に触られているのではないのに乳首がじんじんしてきてしまう)え?…その代わりって…そ…そんな…(自分にも身体を責めさせろ…そう言わんばかりに写真と顔を交互に見られて激しく狼狽して)そんな…そんなこと…できませんっ…ううっ…そ…それだけは許して下さい…ほ…他のことなら…できるだけご要望に応えられるように努力しますからそれだけは…許して下さい…(泣きそうな顔で言葉の最後は消え入りそうな声になって身体は恥辱に震えて)  (2:06:50)
太田裕也  >  だったら…仕方がありませんね(そういってまたページをめくる。友美が上司に突き入れられている写真。そこに映る友美の表情はなまめかしく。悦んでいるように見える。白い太ももには溢れでだ愛液が光っているのまで映っていて)こんなの見たら、あの優しい旦那さんでも怒るでしょうねぇ(そういいながら震える友美を責め立てるように見つめて)そうだ…この写真…旦那さんの会社に送ってしまってもいいですなぁ メールを開いた旦那さん…どんな顔をするか…(さらに友美を追い詰めるよう言う)  (2:11:59)
赤星友美  >  きゃっ!…やっっ…お願い…その写真は見ないで下さいっ!!…(縛られたまま貫かれてるのが鮮明に見える写真…夫とのノーマルなセックスよりも感じて愛液を溢れさせながら感じて仰け反っている画像で…こんなの夫に見せられたら破滅…何のために上司に身体を許したかわからなくなってしまう…そう思うともう追い詰められて)うう…だめです…メールで送るなんて…それだけは…許して下さい…(泣きそうな顔で言いながら、思い詰めたように小声で)言うこと…聞きます…から…  (2:16:24)
太田裕也  >  (絞り出すような友美の言葉に狂喜する。)そう…ですか。いやぁよかった。このことは奥さんと私の秘密にしますから(ソファから立ち上がると友美のほうに近づいていく。)じゃあ早速…立ってください。奥さん(興奮した目で座ったまま震えている友美を見下ろしていう。言葉は優しいが断ることができないような響きがあって)  (2:20:37)
赤星友美  >  えっ…(すぐに立ち上がって目の前にきて言われて、まさか今から…そう思って躊躇うけど、見上げて見える裕也さんの目は本気そうで、逆らえなくておそるおそる立ち上がって)うう…ほ…本当に…秘密にして…くれるんですね…本当ですね…(念を押すように聞いて)  (2:22:52)
太田裕也  >  ええ…秘密にしますよ。奥さんが私を満足させてくれたら(おずおずと立ち上がる友美。フレアスカートから覗くスラッとした脚がガクガクと震えているのに興奮する)さぁ…こっちに(友美のの沿い手首を掴むと、家に上がり込んだときから目をつけていたリビングの大きな鏡の前に友美を立たせる)さて…奥さん。選ばせてあげますよ。自分で服を脱いで言うとおりにするか…服を引きちぎられて犯される方がいいのか…(後ろから鏡越しに蒼白になっている美しい顔を見て耳元で囁く)私はねぇ どっちでもいいんですよ(その言葉は好色そうに興奮していて)  (2:26:56)