彼氏と彼氏の友達と三人で宅飲みしてるが彼氏が先に酔っ払って寝てしまう。その後あなたに口説かれて落ちていく

相沢ひとみ  >  ちょっと……(顔を赤くしている)ずっと翼とはしてないもん…………だって……翼以外に違う人が私の心の中にいるから(見つめる)  (23:15:08)
和也  >  そうなん?蜘蛛の巣張ってたりして……(茶化すように言い)いいよ……俺がそいつのことも忘れさせて上げる……(少し強引に抱き寄せると唇を奪い何度も唇を重ねる)……  (23:17:53)
相沢ひとみ  >  ンッチュ……ンッ……和也君……そいつって……和也君何だけどな(潤んだ目で見つめる)  (23:20:15)
和也  >  んっ……ひとみさん……それホント??(潤んだ瞳で見つめるひとみさんの唇を啄み下唇を舐め舌を差し込み舐め絡ませ)んんっ……っ……  (23:22:29)
相沢ひとみ  >  ンッチュ……ンッ(舌を絡ませていき)本当……だよ。私の片思い何だろうけど……でも諦めるから……和也君に迷惑かけないから  (23:24:50)
和也  >  んっ……じゃ~…ひとみが本気なら……ここで証拠見せてもらうよ?(見つめてより深く舌を差し込み舐め絡ませていき抱き寄せ背中を撫でお尻へと手を伸ばし撫で回す)  (23:27:05)
相沢ひとみ  >  ンッアッ……本気だもん……(首に腕を絡ませて舌をどんどんと絡ませていく)  (23:29:11)
和也  >  んっ……っ……ひとみ……片思いか確かめてみて……んっ……っ……んんっ……っ…ん……(彼氏の優しいというより弱々しいキスと違い荒々しく口の中を犯すように舐めまわし舌を絡めとり舌を吸いスカートをまくり上げていく)  (23:31:19)
相沢ひとみ  >  ンッ……ンッ……私は和也君の口から聞きたいんだけどな……翼とはこんなキスしたことないよ  (23:34:02)
和也  >  んっ……ひとみ……好きだよ……んんっ……ひとみ目がトロンとしてるよ?(また唇を奪い荒々しく舌を貪りながらお尻を撫で揉み軽く叩く)  (23:35:56)
相沢ひとみ  >  ンッアッ…私も好き……ンッアッ……だって和也君キスうますぎるよ  (23:37:57)
和也  >  んっ……そんなことないよ……んっ……ひとみ……なんか身体汗ばんでるよ?んっ……(強めに舌を吸い唾液を送りTバックを引っ張り食い込ませる)  (23:40:29)
相沢ひとみ  >  ンッンアッアッダメ……翼……おきちゃうかも  (23:41:41)
和也  >  俺が好きなんでしょ?先輩関係ないよ……んっ……こんな下着着けて……誰のために着けたの?(耳を舐め耳たぶを甘噛みし足を開かせ丸見えにする)  (23:43:36)