激しい脈動から熱い体液が一気に子宮に逆流すると…人妻の肉体は弧を描き、天を仰ぎながら全身で快感を感じてしまう

久田真梨子  >  んんっ…や…やめ…やめて!?(すると結城さんが脱いだその先にはおへその上まで反り返った凶暴なそしてグロテスクなアソコが…思わず目を見開く…)な…なに…なにこれ…いやっ…うそ…(押しつけられると…)いやぁっ!!!それだけはいやっ!!  (2:35:49)
鮫島結城  >  ほら……奥さん?本当は?戻れなくなりそうで怖いんぢゃない?…ハァッ…(ゆっくりと捲られるショーツ…暗がりでもその存在感は大きく、圧倒的な熱量がその要因でもあった…真っ黒な塊がゆっくりと真梨子を補食し始める!!)ハァッ……ほら…♪味わって…(ゆっくりと押し付けられる感覚は逆に激しい快楽を産む!!)ンッ……(カリを包み込むと、太さを感じ…同時に焼けるような熱がゆっくりと子宮に染み込んでいく!!)ふふ♪ほらぁ…(俺は脚をしっかりと抑え…半分まで差し込むと!!)ふふ♪ほら!!ンッ!(串刺しするように一気に差し込む!!)  (2:39:09)
久田真梨子  >  い…いやっ!!そんなの…そんなのだめ!!(すると押し広げるように入ってくるあそこに…)んふぅっ!!!ああっ!いたっ!い!んんっ!!痛い!(腰を引くもゆっくりと確実に奥に入ってくる…)ああっ!いやっ!抜いて!!  (2:40:49)
鮫島結城  >  ハァッ…ンッ…ンッ…ンッ…(壁を背負ったままの体勢で吸いつかせるように腰を振り立てていく!!)ンッ…ンッ…ンッ…ンッ…ハァッ…ふふ♪すっごくぃぃ…ハァッ…(揺れる乳房を掴みあげ、掻き回すと…俺はオナホールを使うように快楽だけを求め腰を振り立てていく!)ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!  (2:41:38)
久田真梨子  >  んんっ!!や…やぁっ!ああっ!ぬいてぇっ!(首を振って抵抗するものの…やらしく突かれると胸が揺れて…)ああっ!やめて!!やめてえっ!!  (2:42:40)
鮫島結城  >  ハァッ…おいしぃでしょ…ハァッ…ほら…いいんですよ…我慢しなくても。ハァッ…(隙間なく肉坪に形を作る男根は柔肉に爪を立てるように抜き差しさせる!)ンッ!ンッ!ンッ!(徐々につま先立ちにさせるように斜め上に切り込んでいく!)ンッ!ンッ!ンッ!ハァ  (2:44:23)
久田真梨子  >  ああっ!!  (2:45:02)
久田真梨子  >  …よくなんか…ないっ…!んんっ!!やめて!?んんっ!!やめてえっ!!(つま先立ちになるとやらしく脚を伸ばしてしまう…身体の支えがきかなくなり…結城さんに寄りかかるように)  (2:45:59)
鮫島結城  >  ふふ…ハァッ…ほら…おとしてあげようか…ンッッッ!!(それは脳髄を叩かれたような衝撃だった!!男根が奥深くへと叩き入れられる!!)パンッ(と音が反響する!!)  (2:46:00)
久田真梨子  >  ふぁぁぁっ!!や…やめて!それ…それだめ!!(頭を突き刺すような快感に…!)はぁっ!!だめえっ!!(身体を震えさせて)  (2:47:04)
鮫島結城  >  (その一撃だけで、壊される恐怖感を覚えてしまっていた…!!)ふふ♪ほら…奥さん?パンッッ…パンッッ…パンッッ…(その激しい殴打が繰り返される!!)ハァッ…ンッッッ…ンッ…ンッッッ…ハァッ…中に出してあげる…ンッ!ンッ!ンッ!パンッッパンッッパンッッパンッッパンッッパンッッ!!(激しい音が部屋に反響する!)  (2:48:42)
久田真梨子  >  ああっ!!いやっ!今は…今はだめえっ!!(イカされた真梨子の身体は敏感になっていて…思わず結城さんにしがみつくように…)ふぁぁぁっ!!  (2:55:55)
鮫島結城  >  ハァッ…ふふ♪ンッッッ…あぁ…いくいくいく…(俺は彼女の唇を奪うと強引に接吻を交わし…下半身を何度も彼女へと与えていく!繰り返される激しい肉弾音!!)ンッ…ンッ…ンッ…パンッッパンッッパンッッ!ハァッ…ンッッッ…いくっ!パンッッッッ!(次の瞬間、熱湯の様な液体が子宮に弾き出される!!)【ビクッビクッ!】  (3:01:07)
久田真梨子  >  ふぁぁぁっ!!(中で大きくなるあそこに…)だ…ダメ!!出しちゃダメ!?んんっ!!(口を塞がれ…さらに打ち付けられると中に注ぎ込まれて…)んふぅっ!!!  (3:02:23)