前にいた学校では泣く子も黙る鬼姫と呼ばれた武闘派ヤンキー娘で、男子・教師関係なくフルボッコにしていたが・・

二階堂百華  >  もうだめですよぉ…(ふらつきながら華麗に避けていく。調子に乗りやがって・・・イラツク・・・顔が徐々に紅潮していきズレた眼鏡から睨んだクッキリ大きな眼が見えてしまう)そうなんですかぁ?クビにならないんだぁ…でもさわったらダメですよ?(何度もかわしながらスカートがめくれピンクの横ひもの下着が見えてしまう)  (23:21:22)
秋野孝之  >  (あの鬼崎が必死に怒りを我慢している…それだけでもずいぶんと気分がいい。昔ならすぐに拳が飛んできて、口でうるさく罵ってきたあの鬼崎が「だめですよぉ」なんて言ってるんだからおかしくて仕方がない。内心の怒りが目に出ているから余計に愉快なのだ)あはは。なんだなんだ?その声は。だめですよぉ?とか笑わせるなよな。(なんてニヤニヤする顔が余計に相手をいらつかせるだろう。そんな顔で捲れるスカートを目ざとく捉えれば)おっ、ピンクかぁ。しかも紐かよ。(と、見つけた下着を指摘してスカートに意識を向けさせつつ、これでちょっとでも動けなくなれば触れるだろうとお尻に再度手を伸ばして…)  (23:26:34)
二階堂百華  >  (殴りたいーー遺言なければ殴ってるのに…鞄を持つ手に力が入り白くなっていく)笑ったらいいと思うよ…(段々余裕がなくなり凄みがある声になっていく)みんじゃねーよ…ちっ…(スカートの裾を気にした隙に腰を抱くようにお尻を触られてしまう)  (23:32:29)
秋野孝之  >  (イライラしてるのが見てるだけで伝わってくる。ここまでしてるのに我慢してるってことは、こうしなければいけない理由があるのだろう。その理由については詳しくわかっていないが、大よその検討はついている。つまりは家庭事情だろう。ま、それならそれを利用しない手はない…)おいおい、気をつけないと言葉使いが悪くなってるぜ?…大人しくしてないとダメなんだろう?そういう約束なんだもんなぁ?(まるで知ってるかのようないい方で揺さぶりをかけていく。とうとう手はお尻に触れ、やらしい手つきで撫でまわしていく。あの鬼崎のお尻を撫でまわしてるという興奮で最高に気分がよくなり)いいケツしてんじゃねぇかよ。なぁ?…逃げんなよ?学校では大人しくしてなきゃなんだろぉ?  (23:36:35)
二階堂百華  >  てめぇ・・・ざけんな…(ネクタイを掴で拳を振り上げるものの約束の話を思い出さされ、手が止まる)さわってんじゃねーよマジ殴るぞ…(振り上げたまま拳がプルプルと震えている。まだ男性経験がない体に触れられ怒りと恥ずかしさで耳まで真っ赤になっていく)  (23:40:42)
秋野孝之  >  (百華が自分に対して相当な怒りを感じてるのは昔からよくわかっている。だからこそ、前はすぐに手が出てボコボコにしてきたくらいだ。それが今は行われない。あれだけ好き放題言って、今もこうしてお尻を触っているのに、振り上げた拳を必死に我慢してる…つまり、それだけ大人しくしないといけない。という約束の効果は強いのだ…もう笑うしかない。これは良い…)おいおい、言葉使いが戻ってるぜ?「触らないでくださいよぉ」だろ?ほれほれ、さっきまでの甘ったるい声で言ってみろよ(そう言いながらムニムニと感触を楽しむように尻肉を揉んでいく)大人しくしてるんだよなぁ?…約束だもんなぁ?…ほーら、ピンクの紐パンのご開帳だぁ~(ニヤついた顔のまま空いてる手でスカートを持ち上げていって…)  (23:45:19)
二階堂百華  >  ざけんなよって!(校内で大声を出すわけにもいかず小声で言いながらスカートを捲られ鞄を床に落としてしまう。鉄板入りのカバンがゴトンと大きな音を立てる)何見てんだよっ!(スカートの裾を押さえお尻を触る手をぎゅっと握るものの、すぐ弱めてしまう。ちっ…ちくしょう・・・やばいじゃん…逃げるという言葉が思い浮かばず、長い脚の間に太ももを差し込まれ好き放題お尻を触られてしまっている)  (23:49:31)
秋野孝之  >  (必死に凄んで見せようとするのに、声が小声っていう時点で約束の効果が発揮されてるのがバレバレ。つまりは強く拒めない、大人しくするしかないのだと証明しているようなもの。手を掴んで抵抗する素振りもすぐに弱まり、お尻は好き放題、触り放題。さらにはスカートをめくりあげてパンツまで拝ませてもらってるのだ、あの鬼崎のパンツを)あはは。地味な見た目にしてるわりにピンクの紐なんて派手なもん穿いてるんだなぁ?なんだお前、結構スケベだったのかよ?(なんて好き放題言いまくり、そのまま下着を摘まむとクイっと割れ目に食い込ませるように持ち上げて…)おぉ、エッロい事になってんなぁ。真っ赤な顔して可愛いじゃねぇか。ほれ、そんなもん取っちまえよ(と、ダサい眼鏡を取り上げて…)  (23:55:13)
二階堂百華  >  ちっ…謝るなら今のうちだぞ?左腕と右腕2回折られたの覚えてんだろ?(秋野先生の両肩のシャツをぎゅっとつかんで睨みつける。眼鏡をはずされ、こげ茶な大きな瞳のクッキリした二重の眼を細めて睨みつけている)エロイわけねーだろバージンだよ(耳まで真っ赤になり、いまにも血管が切れてしまいそうなくらい真っ赤になっていく)ちっ…ちょ・・・調子に乗りやがって・・・(下着を食い込まされると言葉が震え始め、無毛な肉厚な大陰唇に下着が食い込んでいる様が見えてしまっている)  (0:02:04)
秋野孝之  >  覚えてるぞー?あれは痛かったからなぁ…でも、それ自分で墓穴掘ってんだろ?昔だったら触る前に折られてたっつうのに、今は…ほれ、ピンクのパンツ晒してパイパンマンコに食い込まされてるのに何もできてないんだぜ?…お前の方こそ、調子に乗ってボロが出ないように気をつけろよー?…大事な大事な約束なんだろぉ?(完全に見下してる感じでニヤけながら下着をさらに食い込ませ、敏感な部分に擦らせるように巧みに動かしていく。問題ばかり起こして女にエロい事をしてきてるのでバージンの百華にとっては天敵そのもの。激しすぎず、かといって我慢するにはちょっと辛いくらいの絶妙な刺激で虐めながら、片手はブラウスのボタンを外してサラシを露わにしていく…)  (0:07:37)
二階堂百華  >  グッ・・・ぜったい殺す・・・(肩のシャツを握りしめたまま、怒りと恥ずかしさに長い腕が小刻みに震えている)痛いの覚えてるなら…いましてることを後悔するのもわかんだろ?(秘部を擦られるとスラリと長い脚が震え始めていく。自慰とは違う気持ちよさに下着に薄っすらとシミができ始める)サラシに手をかけたらマジで殺すからなっ…ンッ…ハッ・・・(甘い吐息を漏らしながら透き通る様に白い肌に汗を滲ませていく)  (0:16:07)
秋野孝之  >  (反抗的な表情、必死な表情、その中で慣れない快感に不安げな様子が伺える。足が僅かに震え、アソコからはシミすら広がってきている…恥ずかしいのだろう。悔しいのだろう…それでも、慣れない体は快感を感じてしまっている。そんな様子がまた大きな興奮を感じさせて…)後悔?…それは何に対してだぁ?…パンツを食い込まされた鬼崎がエロ汁垂らしてきてることかぁ?それとも、その甘い喘ぎ声をだしてることをかぁ?(そう言いながら食い込みの角度、擦る速度などを巧みに操りながら刺激を与えていく。自慰なんかとは比べものにならない、抵抗できない快感がどんどん広がっていって…)サラシねぇ…こんなもんでホントにデカパイ守れると思ってんのかぁ?(ブラウスは完全に脱がされ、上半身はサラシだけの状態に。そのサラシに押さえつけられた胸のふくらみを凝視し…突起の位置を予測していく。そして、その付近を的確に指で捉えると、爪で軽くこすりつけるように鈍いながらもジンジンとくる刺激を先端に与えていって…)  (0:23:28)
二階堂百華  >  い・・・言うな…くそっ・・・クッ…ングッ・・・お前のウチにいって殺してやる・・・(腰が甘く痺れ今にも秋野先生の太ももに座ってしまいそうになっている)ンッ…ャ…ハァーハァー(サラシの上から敏感な乳首を擦られると甘い声を漏らし長いまつ毛で縁取られた眼をギュッと閉じてしまう)胸・・・触らせてやるから…鬼崎ってことナイショにしろよ…(震える声で言いながら大きな眼を見開いて睨んでいる)  (0:30:26)
秋野孝之  >  (殺す殺す、なんて言いながらもそれを実行する素振りは全く感じない。さらには、内緒にしろ…なんて言葉まで出てくれば、それは完全に弱みになるのだと暴露してしまってるようなもので…)はぁ?触らせてやる?…言い方が違うんじゃないかぁ?(ニヤニヤした顔で完全に上から目線。敏感であるのがバレバレな乳首当たりを指でさらに刺激しながら割れ目にも下着の食い込みと指で軽くクリを捉えはじめ…上半身、下半身のそれぞれ敏感な部分をしっかりと捉えて感じさせていくようにしながら…)好きにしていいですから…内緒にしてください…だろ?ほら、ちゃんと言えないなら…わかってるよなぁ?鬼崎よぉ?(あえて鬼崎を強調して、それをバラすよ?と脅す感じに)  (0:35:34)
二階堂百華  >  調子にのんじゃねぇよ(そんなに簡単に堕ちるわけもなく、体を包み込み甘い感覚に体を震えさせ下唇をギュッと噛んでいる)お前に好きにされるくらいなら死んでやるよ(スカートの中は湿気でムンとなり、メスの匂いを発散させ、肩を掴んだ手で何とか立っている)  (0:39:55)