秘密捜査官が麻薬組織に捕縛されて媚薬を使われイボイボバイブを挿入されえて尋問されていく

山瀬亮  >  (スーツに刃を当て…音を立てて切り裂くと乳房を丸見えに…)良い眺めだね…何カップだい?  (21:08:32)
沢井ゆみ  >  ……【そして、男の手によって綺麗な形の乳房が露わになる。】良い眺め…気持ち悪いわね。(こんな男に好きなようにされるなんて屈辱。けど、今は耐えるしかないわね…)【Eカップです】  (21:11:01)
山瀬亮  >  …まぁ…良いや…早速だけど君には任務に関わった人間…本部…洗いざらい吐いてもらうよ?(ゆみの乳房を揉み始め)ムニュッ…  (21:13:06)
沢井ゆみ  >  ……私が屈服したら…ね。【乳房を揉まれるゆみ。表情を変えずにいる】  (21:14:22)
山瀬亮  >  じゃ…(小型発電機に電極を繋ぎ…ゆみの両乳首に電極クリップを挟み…)さてさて…遊びましょう…(電源を入れて…ダイアルを10段階の内…2に設定すると…ゆみの乳首に電流が流れる)パチッパチッ…  (21:17:20)
沢井ゆみ  >  ……電極。まずは電流責めってわけね。【男が電源を入れるとゆみの身体に電流が流れる】……っ…!ビクンッ…【ゆみの乳房は電流に合わせてビクンッと動く。】  (21:18:59)
山瀬亮  >  これを使っての乳揺れは僕の絶景の1つなんだよ…(ダイアルを3…4へと徐々に強め)汗ばんでるね…?  (21:20:42)
沢井ゆみ  >  ……っ!っ…ふぅ…【ゆみは表情を変えずに耐えている。しかし、身体は反応し、胸を揺らしている。そして、汗が滲んでくる】これが絶景…?た、ただの変態ね…  (21:21:58)
山瀬亮  >  何いってるのさ…君の裸体は芸術だよ?それにこの状態で僕に挑発なんて…電流のおねだりかい?それとも…?(電極パットを2枚手に取り…ゆみのスーツの下半身をナイフで引き裂き秘部が露に…内ももの付け根に1枚ずつ電極パットを貼り…乳首同様、電流を流し…)パチッパチッパチッ…  (21:26:30)
沢井ゆみ  >  ……芸術…。【拘束されているゆみに対抗する術はない。秘部と太ももに電極パットが貼られる。そして、電流が…】……っ!!く…ビクンッ…【全身がビクンッと反応するゆみ。】  (21:30:11)
山瀬亮  >  あぁ~…君の反応…良いよ~…凄いビクビクして…綺麗だ…(ゆみの電極を5に強め眺めながら…)ほら…早く吐いちゃいなよ?  (21:32:26)
沢井ゆみ  >  …っ!く…はぅっ…ビクンッ…【歯を食いしばって痛みに耐えるゆみ。顔は苦悶の表情。体からは汗が滲んでいる】吐くわけ…ないでしょ…ビクンッ…  (21:33:42)
山瀬亮  >  その顔良いね…そうだ…これも使ってみようか?(そう言いながら…金属のイボイボが備わったバイブを取りだし)膣内にも欲しいでしょ?  (21:36:10)
沢井ゆみ  >  ……はぅっ…く…か、勝手にしなさいよ…【ゆみは耐えるしかない。】  (21:37:51)
山瀬亮  >  じゃ…そうするよ…ズプンッ…(膣内に電極バイブを挿入し…電流を流し…)パチッパチッパチッ… はぁ~…綺麗だよ…  (21:39:30)