女退魔士が敏感な場所にローターバイブをつけられ触手責め放置されて屈服

如月 和人  >  どうだ、そろそろ壊れたか?(みくには両足を大きくM字に開いた状態で固定され、マンコはパックリと開き、両乳首、クリにはローターが取り付けられ、アナルにはディルドをぶち込まれている)  (20:40:01)
足立 みくに  >  んっ…あぁ…はぁ…こんなのなんでもないっ…んぁ//(脚を開かれて閉じることができず、快感を逃がすことができないまま、媚薬で敏感にされた身体をロ-タ-で責められ続けて気持ちよすぎて必死に声を我慢しようとしても喘ぎ声が漏れてしまう。気持ちよさに身体に力が入るとアナルのデイルドを締め付けてしまって身体をくねらせて悶える)  (20:44:31)
如月 和人  >  ふふっ、どこまで強がれるか楽しみだな。お前には俺のチンポで孕んでもらうからな、くくく…(人間のほどとはくらべものにならないデカチンポを取り出すと、パックリと開いているマンコに亀頭を押し当て、ズボリとすんなりと入ってしまう)  (20:46:22)
足立 みくに  >  はぁ…はぁ…いつまでだって…えっ…やめっ…あっ…ああああああぁ//(唯一責められていなかった膣内を肉棒を一気に突き入れられて責められると、肉棒が疼いておかしくなりそうな膣壁と膣奥を擦り突き上げてきて頭が痺れ、身体が痙攣するほど気持ちよくてはしたなく大きく喘ぎ声をあげながら軽くイッてしまう)  (20:50:26)
如月 和人  >  退魔士が妖魔の子供を孕むなんて最高だろうな…なんだ、入れただけでイキやがったのか?(根本までズッポリと入れたデカチンポ。腰を振り乱し子宮口をゴリュゴリュ突き犯しながら、媚薬の量を倍にして完全に快楽で壊れさせる)  (20:52:47)
足立 みくに  >  あぁ…そんなことなせなぁ…あはっ…あぁ…んぁ…だめっ…あはぁん//(子宮口に肉棒を押しつぶすように擦られ、感度まで媚薬で極限まで高められると背中が仰け反り、頭が真っ白になり、惚けた表情を晒してしまう)  (20:57:36)
如月 和人  >  ふふっ、完全に牝の顔になってるぞ。俺のチンポ専用の苗床にしてやるからな、牝に生まれて幸せだろ?(仰け反り、ピストンするたびに快楽でイキ狂っているみくにの子宮に雄と雌の上下関係を刻み込むように激しくピストン)  (21:01:16)
足立 みくに  >  あっ…あっ…ぁん…ぁん…め、牝…あぁん//(牝という言葉に抵抗がありながらもピストンが気持ちよすぎてどんどん上下関係を刻まれる)あぁ…牝に生まれるのが幸せ…なの?…あぁ…ふぁぁ//(強過ぎる快感が脳内まで犯して気持ちいいことが幸せであり、雄に犯される牝は幸せなのだと刻み込まれてしまう)  (21:04:45)
如月 和人  >  ああ、そうだ。牝に生まれて、俺みたいな雄の逞しいチンポで犯してもらえることが一番の幸せだぞ…っ!(強すぎる快楽で、心も体も脳内もみくにの全てを犯し、染め上げ、退魔士どころか牝として生まれ変わらせてしまう)  (21:07:18)
足立 みくに  >  あっ…ぁん…雄の逞しいおちんぽでぇ…くふっ…あぁ…はぁ…気持ちよくて幸せぇ…あぁん//(頭を真っ白にされた状態で言われた言葉がしっかりと脳内に刻まれ、嬉しそうな表情に変わり、喘ぎ声にも嬉しそうな響きが混ざる)  (21:10:34)
如月 和人  >  俺のチンポで孕んで子供産みたいんだろ?(ガッチリとみくにの腰を掴むと、打ち付けるようにハードピストンでマンコを犯す。妖魔のチンポはそれだけで媚薬効果があり、通常の人間の膣内に入れるだけで快楽で壊してしまう代物)  (21:13:33)