深夜バス。ふと目が覚めたら下着を脱がされており、イヤイヤ隣の変態に弄ばれ…拘束され身動きとれず陵辱をうける

ありさ  >  はむぅ…もごもごっ…やだっ…ちゅぅぅ…  (1:39:56)
紫藤要  >  そんな事言って本当は興奮してるんだろう?彼氏としてる時より興奮してるんじゃないのかい?くりくりくり。。。くちゅくちゅ。。。じゅぷ。。。じゅぶっ…(びちょびちょになったおまんこをさらに刺激する)  (1:40:52)
紫藤要  >  ふふ、いい仔だ。ほらもっと自分からも舌からませなさい..。れろれろ・・・ちゅう…ちゅぷ…れろれろれろれろっ…ぱぁ…(ありさの口の中を犯すように舌が這い回る)  (1:42:04)
ありさ  >  そんなっ…興奮だなんてしてない…ぁあっ…まだダメ…敏感になってるぅ…(ヌルヌルになった秘部を触られ身体をビクビク揺らす  (1:42:40)
ありさ  >  はぅうっ…レロッレロ…チュパチュパ…っ!(嫌なのに変な気持ちになっちゃう…  (1:43:43)
紫藤要  >  本当かい?じゃあここ触らなくてもいいのかな?ぬちゅ。。ぐちゅぐちゅ。。。。。。つつつつ…(ゆっくりと這わせ焦らす)  (1:43:58)
ありさ  >  ぁっ…ぅぅぅ…んんっ…(ジンジンして触られないと耐えられない…  (1:44:48)
紫藤要  >  そうそういい仔だね、体は素直じゃないか。。。ほら唾液も垂らすんだ。。。ぐちゅ。。。れろれろれろ。。。ぐちゅ。。。つつつ…(ありさの口の中に唾液を垂らせる)  (1:44:50)
紫藤要  >  どうしたんだい?ピクピクして・・・つつつつ…すりすり。。。ぬちゅっっ…(ゆっくりとおまんこの周りを触っていく)  (1:45:38)
ありさ  >  違うもん…はうぅっ…ちゅぱっちゅぱ…(言うことを従い唾液を垂らす  (1:46:16)
紫藤要  >  ん・・・ごくっ。。。れろれろ。。。ちゅう。。。すごくいやらしい味がするぞ…ほらもっとだ。。。ぬちゅ。。。れろれろれろ。。。ちゅう(口周りがお互いの唾液でびちょびちょになる)  (1:47:38)
ありさ  >  ぁぅぅ…どうもしてない…っ!(物足りなくて欲しがる顔で見上げる  (1:48:02)
紫藤要  >  ふふ、かおにはちゃんとでてるぞwどれ…(そういうとありさの席に潜り込むと脚の間に入り込み脚を広げおまんこをまじまじと見る)こんなにびちょびちょにしてwイったばかりなのにまだ足りないみたいだね。。。はぁ…はぁ…(吐息がおまんこにかかる)  (1:49:52)
紫藤要  >  こんなにびちょびちょのおまんこはしっかり掃除して綺麗にしてあげないとね。。。ぐ。。。じゅるっ。。。ちゅう。。。ちゅぱっ。。。じゅるじゅるじゅるっ…(おまんこに吸い付き愛液をすする)  (1:53:40)