貴女の両親は妄信的にある……宗教団体へと入信している。その宗教団体の教祖は裏ではその立場を利用し、目を付けた女性信者の体を弄ぶような卑猥な男だった…。そんな中、教祖から両親は娘を修行にと持ちかけられる

大和友禅  >  ご理解いただければいいのです…。こうして肌に触れるのも清めの儀のひとつ……。(緩み開いた脚の間。露骨になった掌は指先を絡めつつ…その柔らかな内腿を滑るように移動する。中年のねちっこい指先が肌を絡めながら)  (0:17:06)
七条麻衣  >  そうでしたか、いえ少しばかり怪しんでしまいまして 申し訳ありません(怪しむという言葉をより強く強調して 内股をなぞる指の動きにくすぐったさを感じる))  (0:20:22)
大和友禅  >  いえいえ…初めてのことでしょうから…仕方のないことですぞ?気にされることはありませぬ…。(そう言えば掌はゆっくりと開いた脚の間。めくりあがっていくスカートの中にまでそれを這わせて…付け根にまで到達させるよう…)まさか私が何か邪念を抱いて…この修行をされているとお思いでしたかな…(くすりと白々しい言葉を)  (0:23:09)
七条麻衣  >  そういってもらえると助かりますが(めくりあがるスカートから黒レースの下着が顔を出すと その付け根へと指は移動していき)いえ、そんなことは思っていませんよ?(こちらもまた思ってもいない言葉を口に出し)  (0:24:52)
大和友禅  >  (女から紡がれる言葉…それを耳にすれば背後でにやりと笑い…)そうでしょうな…。あのご夫妻に育てられた麻衣さんがそのようなことを想うこともありますまい…。ささ…修行を続けましょうぞ…(そう言葉すれば付け根の指がそっと此方からは見えない、女の下着…その上へと這い上がる。そっと…その花弁の辺りに指を宛がいながら)  (0:27:08)
七条麻衣  >  んっ……えぇ、その通りです 本当、早く終わればいいのですけど……っ(悪態を付きながら、さすがに下着の上からでも性器を触れられるのは耐え難い物があるらしく)  (0:29:20)
大和友禅  >  心配されずとも…そう長くはありませぬ…。とは言えしっかりと清めだけはしておかねばなりませぬからな…?(そう囁けば…這いずった指先。それが薄い布地の上でゆっくりと上下に蠢く。女の花弁を弄るように…そして時折…その中心部で円を描きながら)  (0:31:21)
七条麻衣  >  そう、です……ねっ 時間が長いと、中々話す話題も無くなってしまうものですからっ……(はいずる指先に喘ぎ声が漏れそうになるものの、それをなんとかかみ締め 頬を紅く染めて、必死にこらえる)  (0:33:32)
大和友禅  >  話す話題など…些細なことです…。このように…清めはその身に受けるものですからな…麻衣さん…(そう言えば指先はそっと…的確にその下着の上、敏感であるだろう…小さな尖りを見つけるようにその部位を刺激し始めた…。転がすように…)  (0:35:51)
七条麻衣  >  んんっ!!そう、でしょうか? 無言だとなんとも、心は落ち着かないものですからっ!(ふるふると体を震わせて、じっと教祖を睨み付けようにも、手を身体に回されているせいで振り向くことはできず、歯軋りをするのみで)  (0:38:19)
大和友禅  >  心配には及びませぬ…まだ慣れぬ修行…時期に慣れてまいりますからな…(その下半身へと潜らせた片手…もう一方の手がそっと蠢けば…ブラウス上の乳房へと触れていく。股間でうごめく指先に合わせ…既に卑猥と形容できる掌が豊満な乳房をゆっくりと揉みあげていくように)  (0:40:34)
七条麻衣  >  ひっ、ぐ、しかしっ ここまで、触れる必要はないのでは、ないのでは……っ(胸に伸びる手を前にして、我慢もだいぶと限界に近いのか文句にも近い言葉をつむいでしまう 逆に言えば身体はそれほど弱点を攻められているということでもあり)  (0:42:55)
大和友禅  >  必要ではない?…それを決めるは麻衣さんではありますまい…。(そう耳元で言葉すれば…乳房を覆う掌、伸びた指先がブラウスのボタンを数個外し…そのままその中へと潜りこんでいく。薄地の下着…その上へと覆われた掌はブラウスの中でその乳房をゆっくりと撫で…そして形を変えるように弄び始めていた)  (0:45:48)
七条麻衣  >  は、うぅ!し、かしっ、この行為は余りにも触れるというにはっ……!(どうやら胸が感じやすいようで弄ばれるたびに身体がピクンと跳ね、身体の力も徐々に抜けてきている)  (0:48:42)
大和友禅  >  (抵抗の言葉を口にする女。背後で表情はそのままに笑みを浮かべ…)これも清めの儀式の一つ…。ご両親の為にもしっかりと…最後まで受けて帰らねばなりますまい?(そう…囁く。そして力ないその身体、弱点を知ったように…ブラウスの中の指先はそっと下着の中へと潜ってしまう)  (0:50:48)