普通の明るいJKである私が満員電車で逆痴漢して股間を扱き、続きが欲しければお兄さんの家に連れてってと言いだして

葵  >  (お兄さんのあそこを撫で上げながら、器用に片手の携帯で何やら打ち込む。LINEではなく、メモを立ち上げて「お兄さん、なんで勃ってるんですか??笑もしかして、興奮してます??笑」これなら会話できると思いその画面を見せる。)【お兄さんのすっごいおっきくなってるし笑 して欲しそうな顔してるなあ笑】  (1:22:19)
裕也  >  (見せられたスマホの画面を見て…バレてると思いながらも、違うというように顔を横に振るが、撫で続けられているあそこはさらに大きくなり、興奮しているのがバレバレに…)【あぁぅだめ、絶対ばれてる】  (1:24:17)
葵  >  【へぇ…これでも嘘を付くんだ…じゃあお仕置きしなきゃだね笑】(さらに「お兄さん嘘つくとか良くないですよ??試しにズボンの中手入れてあげますね笑」と見せて容赦無く、ズボンのチャックを下ろしてホックを外し、人差し指を滑り込ませる。浮き彫りになった棒状のモノを人差し指でなぞる。)【カチカチビンビン…笑お兄さんいじめがいがある笑】  (1:27:42)
裕也  >  (画面を見ながら…)【や、やっぱり嘘がばれてる、Mなのまでばれたら…】(そう思いながらもされるがままに…女子高生がチャックを下ろしだしたのにびっくりして、さらに腰を引いてにげようとするが、電車が込んでいて逃げることもできず。直接さわられるとあそこはビクンと大きく反応してしまい)  (1:31:06)
葵  >  (実際に直接触ってみると熱くて硬くて、時々ビクビクンと震えてる。ぬるぬると我慢汁を垂らしてあっという間に私の手に絡みついてきた…。ぐりっとチャックの隙間に手首まで突っ込んで、今度はがっちりとモノを掴むと荒々しく扱き始める。我慢汁がぬちゃぬちゃといやらしい音を時々立てる。)【あーぁ…。これで多分もうメロメロになってくれるかなぁ笑 声とか出さないでよ??笑】  (1:34:55)
裕也  >  (握られて、激しくしごかれ始めると抵抗もできなくなり、されるがままに…声が出そうになるのを我慢するのが精一杯。女子高生の方を時々ちらっと見ると、意地悪そうな笑みを浮かべていて…)【あぁ、興奮してるのと、Mってことがバレてるよなぁ。】  (1:37:12)
葵  >  (「お兄さん、今気持ち良くって声が出そうなんでしょ??必死に堪えてるんだよね??笑可愛い笑 」そう見せつけると、さらにぐちゅっと締め付けて根元から先っぽまで擦り上げる…。扱かれている当の本人はと言うと、涙目になりながら必死に喘ぎ声を出すのを堪えて、快感に悶えるような表情をしている。)【お兄さん、悪いけどここでイカせる気はないからさ笑】  (1:40:31)
裕也  >  (見せられたスマホの内容に、俺のことが全部バレてると思いながらも、あくまでも違うということを伝えようと必死に顔を横に振るが…女子高生の手の動きは止まらず、さらに俺を興奮させる動きに…)【あぁっ、このままされたら、電車の中でいっちゃうよ…だめ、でも興奮しちゃう。こんな場所でされると余計に…】  (1:42:31)
葵  >  (ふとお兄さんを見上げると、口パクで「無理無理!イク!」と訴えていたので、言う通りに絶頂寸前で止めてあげた。何もなかったかのように手を離して、チャックも閉めホックを止める。「お兄さんが無理って言ったんだよ??笑 たーっぷり続きが欲しかったらお兄さんの家に連れてって??笑」)【本当はイキたくてしょうがないんだろうなぁ笑 本当に、可愛いお兄さん笑】  (1:46:14)
裕也  >  (もう少しでいきそうなところで、いきなりやめられて、ほっとしたより、残念なことが大きく、ついなぜというような表情で女子高生を見てしまう…)【えっ、どうしてやめちゃうの…】(見せられた画面の内容にびっくりして…)【えっ、これってどういうこと?でも続きができるってこと?】(そう思いながらもからかわれてるんじゃ?とも思い…)  (1:49:14)
葵  >  (「続きが欲しいならお兄さんの家の最寄駅で停車したら連れてってね笑 お兄さんのこともっととろとろにしてあげたかったんだけどね~笑」そんな事を打ち込み、見せる。お兄さんはと言うと物足りなそうな目でこちらを見つめてきて。)【お兄さんきっと連れてってくれるはず笑 そしたらどうしようかなぁ…寸止め地獄にするかぁ…笑】  (1:52:26)
裕也  >  (見せられた内容を疑いながらも、最寄り駅に着くと…目で降りることを伝えて、人の流れに任せてホームへと降りていく…)【まさか、一緒には降りないよな…】(そう思いながらドアから降りてくる乗客の中にその女子高生がいないか少し期待しながら見ている)  (1:54:45)
葵  >  (降りるから、ついて来てと目で訴えられたから人混みに紛れてトコトコとついていくと驚いた顔でお兄さんに見られた。)お兄さん、何驚いた顔してるの?ていうかこんなに人いるんだから手ぐらい繋いでくれたっていいのに。迷子になるし。笑(そう言って手を繋いで…というよりかは腕を組んでぴったりと密着してまるで恋人のように歩き出す。)お兄さんの家どこー??  (1:57:14)
裕也  >  (女子高生の行動がまだ信じられず…)そ、そんなこと言って俺のこと痴漢とかで突き出そうとしてないよね?(少しおびえた表情で尋ねながらも…)それとも、本当にうちに?  (1:59:48)
葵  >  え、連れてってくれないの??お兄さん電車の中であんなにはぁはぁしてたじゃん。それに来てって言ったし。本当信じてくれないとかひどいし。(突然住宅街でそんなような事を今更問いただされて、呆れてしまう。ぐい、とネクタイを引っ張って顔を引き寄せちょっと強引に唇を奪う。)ん…ちゅ…これで信じてくれた??  (2:02:54)