いつも馬鹿にしていたクラスのキモオタに弱みを握られた。最初はイヤイヤだったが次第にオカズにされることに興奮を覚えて濡らしてしまうように・・

ひなの  >  はぁはぁ…(思わず握って…ゆっくりとだけど動かしてしまう…けんたの顔じゃなくておちんちんを見つめたまま…口も半開きになっちゃって…)  (1:27:59)
田中けんた  >  ヤバイな、これ・・・すぐにいっちゃうかも。 ねぇ、やっぱパイパンおまんこ見ながらいきたいからさ・・・。 (そう言うとベッドに仰向けに寝転がって・・・。) 僕の顔を跨ぎながらチンポに奉仕してくれるかな?  (1:30:00)
ひなの  >  えぇ…ま、またがるの…?(悪態をつかないで素直に従って…)こ、こうで…いいの?  (1:32:11)
田中けんた  >  にひひ、OKOK・・・凄いアングルだよ。 子供みたいなツルツルおまんこなのにパックリ広がって中からトロトロがいっぱいあふれ出してるしね~。 (目の間のおまんこの感想をいちいち言いつつ・・・最後に息をふっと吹きかける。)  (1:33:53)
ひなの  >  (息を吹きかけられるとビクンと反応しちゃって)んんぁっ…はぁはぁ…(あそこもひくひくしちゃう…)や、やめて…  (1:34:51)
田中けんた  >  あれぇ? その声って感じちゃってるんじゃないの? 手の方も止まっちゃってるしさ~。 にひひ・・・よく見たらおまんこもピクピクしてるしね。 (しっかり感じているのを確認すると、約束を破ってとうとう手を伸ばしおまんこを広げて奥まで観察する。)  (1:36:35)
ひなの  >  んあぁっ…か、感じてなんか…あ、あんたなんかに…あああっ…だめぇ…触らないでぇ…(完全に声が変わってしまって…)  (1:38:22)
田中けんた  >  にひひ、イヤならもっと抵抗したらいいのに・・・そうしないって事はいいってことだよね? (キモい笑いを交えつつ、広げた内側を指先でなぞるキモオタ。 勉強しているのかがっつく様子もなくソフトに焦らすようにしてくる。)  (1:39:55)
ひなの  >  だ、だめぇ・んぁぁ…ぁぁ…ぁ…ぁ…(焦らされて…思わず腰を振っちゃって…もう抵抗もする気も全然なくなっちゃってる)あぁ ・はぁはぁ…  (1:41:15)
田中けんた  >  メチャ腰振ってるし・・・やっぱりギャルってみんなこうなのかな? もっと気持ちよくして欲しい? ここがいいんだったっけ? (と、指先にたっぷり愛液を絡めるとクリの頭をそっとナデナデ。)  (1:42:40)
ひなの  >  んあああっ・!んんぁ…ああああ…ち、ちが…う…あああぁんっ…(ビクビク体を震わせて反応しちゃって…けんたのあそこを握ったまま…)  (1:44:19)
田中けんた  >  あれぇ、違った? こうがいいんだっけ? (敏感に反応するひなのを見て気をよくしているキモオタ。 一転、今度はクリをキュッと摘み上げて反応を見てみる。)  (1:45:15)
ひなの  >  んあああぁぁっ…!だめぇ…はぁはぁ…触らないでぇ…あああぁ…(完全に喘いじゃってて…お尻を突き出すような姿勢になっちゃってる…)  (1:47:12)
田中けんた  >  あっ、そっか・・・触らないって約束だったね。 (完全に感じ始めたのを確認して意地悪にも手を離すキモオタ。) さぁ、早くいかせてくれるかな? それで終わりにするしね・・・ぐふふ。  (1:48:50)
ひなの  >  はぁはぁはぁ…(もう考えられずに…目の前にある彼氏より大きいおちんちん…溢れ出てる透明なお汁…舌を出して…舐め始めちゃう…)んん…ピチュピチャ…チュパ…  (1:50:46)