なぜかMの女性が引き寄せられる妖しい屋敷。急な雨に門前で雨宿りをしていると、中から和服姿のこの屋敷の主の中年の男性に・・・もしもし・・・と声を掛けられ

雪村 美香  >  ご主人様……(まだ許して貰えないと分かると、顔が青ざめる) な……何をするんですか!?(恐怖と興奮が入り交じり、動悸が激しくなる美香)  (2:51:10)
鷹宮京介  >  もう二度とあんな事が出来ないように美香の身体に教え込まなくてはな・・・・(3人が美香の服を脱がし、貞操帯をつけた格好で抱え上げ、壁のX字をした磔台に革手錠で固定する)  (2:54:59)
雪村 美香  >  もう本当にしませんから……許してください!(なんて言うが、前科が何回もある美香に説得力はなく呆気なく磔台に固定される)  (2:57:21)
鷹宮京介  >  旦那様、反省した形跡はありませんよ。・・・もういやらしい汁を滲ませて、さかりが付いた牝の匂いがプンプンしますぜ。(庭師が、受け取った鍵で貞操帯をを外し、指先で割れ目を押し広げ、覗き込みながら素っ頓狂な声を上げる)  (3:00:40)
雪村 美香  >  …ぅあ、っ…ち…がぁ、んゃあ…ひぃ、あふっ!(少し割れ目を押し広げられただけで感じてしまう)  (3:02:27)
鷹宮京介  >  それに、もうこんなに敏感になって。・・・ほら、(クイ・・・親指でクリの茎を押さえ、押し上げ・・・剥き出しになったピンクのクリを指先で、焦らすように、軽くツンツンツン・・・タッピングする)  (3:04:39)
雪村 美香  >  やぁっ!…ダメ、そ…こぁ、はあぁッ…あっ!(部屋中に美香のイヤラシイ匂いが充満する。そして、ポタポタと足元に愛液が落ち始める)  (3:07:23)
鷹宮京介  >  大分我慢してたみたいだな。もう、腰をよじってヒクヒクさせて・・・ここ・・・(執事が横から覗き込みながら、指先をクチュ~~~っとトロトロになったおまんこに突き刺す)  (3:09:47)
雪村 美香  >  あっ、あっ!ひあぁっ!はあぁッん!…ダメェ!(クリと中を同時に刺激され、腰がガクガクと揺れていた)  (3:11:20)
鷹宮京介  >  何をしてもいいが、絶対いかすなよ。わたしがいいと言う迄。(高宮に命令されて、執事が一本じゃ物足りないだろう?・・・とニヤニヤしながら二本目の指をこじ入れ、かすかにモゾモゾと動かし、庭師が美香の表情の変化を窺いながら、摘まんだクリをクニクニクニ・・・ひねり、運転手が、まだ我慢するんだぜ・・・と無防備な乳房に吸い付き、久しぶりだ・・・とクチュ~~~乳首を吸引する)  (3:15:21)
雪村 美香  >  …ィあ、やあぁっん!ダメ…ダメッ!あぁぅッ!(3点を同時に責められ、美香は体が痙攣していた。) …そ、こは…ぁっ、やあぁ!…イ…っちゃ、ぅの!…くふうぅン!(イキそうなのか、自ら腰を激しく動かす)  (3:18:37)
鷹宮京介  >  いかせないよ・・・(意地悪に3人が同時に美香の身体から離れると、鷹宮が、これ、出張先のフランスで手に入れたワックスだが・・・生え掛けてきた毛を毛根から引き抜いて手入れするのに使うようだ。・・・今度いきそうになったら、これで生え掛けの毛を引き抜いてやりなさい・・・痛くて行きそうなのが収まる・・・と割れ目の周りのブツブツ黒い点になった生え掛けの陰毛に塗り込んでいく)  (3:22:35)
雪村 美香  >  お願いします……イかせて下さい……(美香は逝きたくてもイケない感覚に生理的な涙が流れる) やぁ……やめて……(敏感になってるせいで塗られるだけで感じてしまう)  (3:24:13)
鷹宮京介  >  旦那様、わかりました。興奮しますぜ。いきそうでいけない美香様の反応を想像して・・・(3人がロータをビリビリ振動させながら、運転手が指に吊り下げたロータで乳房を焦らすように軽く触れていき、庭師がクリの茎にチョンチョンと押し付け、執事が指先でクチュ~~っとおまんこの中にこじ入れていく)  (3:27:46)
雪村 美香  >  ひぁ…っ!んはぁっ…いい…のッ!気持ち…い、っよぉっ!んぅぅっン!(美香は待望の刺激に思わず、キツく締め付け腰を振り始める)  (3:29:40)