ご主人様に呼び出されて、裾の短いコートの下はエロい下着だけの姿で車に乗り込む

後藤 蓮  >  あぁ、よく見えるよ。 (外kらも・・) 私好みの下着じゃないか。 麻衣もわかるようになってきたね。 (と言いながら片手を巨乳に伸ばして揉み始める。ちょうど車は赤で停車中。) むにゅ・・・ むにゅ・・・  (3:43:38)
麻衣  >  んはあっ…はい…ご主人様が喜んでくれるようにっ…んっ…選んできました…(息も絶え絶えに、外の視線を気にしながら顔を赤くして反応する麻衣)  (3:45:04)
後藤 蓮  >  なんだ、乳首がもう勃起してるじゃなか。 (ブラの上から乳首をつまんで・・) きゅきゅっ・・・ ここに来るまでにすでに興奮してたんじゃないだろうねぇ? マンコどうなってるか・・ 触ってたしかめてみなさい。 (車はまた走り出して・・)  (3:46:56)
麻衣  >  はい…ご主人様に見られると思ったら…待ってる時から興奮してしまって…//(蓮に乳首をつままれる度に体をびくっとさせ)はい…わかりました…(屈辱的とも言える指示に恍惚とした表情を浮かべ、自身のおまんこに手を伸ばす麻衣…縦に指を動かすとクチュっと湿り気のある音がし…)あっ…あの…湿ってますっ…///  (3:49:27)
後藤 蓮  >  ふふっ。 いやらしい音してるねぇ。 湿ってるじゃなくて・・・ 濡れ濡れなんだろ? (わざと車をゆっくりと走らせて・・・) さっきよりも乳首堅くなってるしねぇ。 (つよめにいじって・・)  ぎゅぎゅっ・・・  (3:51:55)
麻衣  >  はいっ…ご主人様の…んっ…車なのに…汚してしまいそうです…っ///(そう言いながらも蓮の乳首への責めと自身の指の動きにより濡れていき、腰が自然と動いていく…)あっ…んぁっ…  (3:53:48)
後藤 蓮  >  車でオナニーなんて、淫乱な麻衣にはお似合いだね。  (車は、人気の少ないショッピングモールの一番奥の駐車場に止めて。)  ほら、おしゃぶりの時間だ。 (勃起したチンコを出して見せる)  (3:55:42)
麻衣  >  淫乱…(ご主人様の言葉にうっとりしながら)はい、おしゃぶりさせていただきます…(嬉しそうに舌を出しヨダレを垂らしながらおちんぽを咥え、ゆっくりしゃぶっていく)んっ…んっ…じゅぽっ…んんっ…(喉の奥までしゃぶりたまにはえづきながら)  (3:57:56)
後藤 蓮  >  (周りに車の音や、わずかながら人の気配がする中・・)  麻衣はチンコ大好きだからねぇ。 おしゃぶりできてうれしいだろ? (パンティの上からマンコをいじりだして・・) ずり・・ずり・・・  (4:00:33)
麻衣  >  おちんぽ…っ…じゅぽっ…ちゅぱっ…大好きれす…特にご主人様のっ…///れろれろ…(手でもしごきながら愛しさを抑えきれないようにヨダレを垂らしながらしゃぶる麻衣)嬉しいです…美味しくて、止まらないですっ…ちゅぱっ…んあむ…おまんこぉ…  (4:02:30)
後藤 蓮  >  (20cmのチンコでカリも大きく、麻衣の口の中でますます大きくなってる。麻衣の顔を見ながら。) エロい表情に・・・ ちんこがお似合いだよ。  (隠し持っていた、リモコンローターを・・・パンティの横から滑り込ませて、あそこに入れてしまう。)  ぬちゅ・・ぬぷ・・・  (4:05:57)
麻衣  >  んああぁっ…!(いきなり入ってきたローターの思わぬ快楽におちんぽを口に咥えながらもよがる)あっ…それぇっ…ご主人様っ…イってしまいます…っ…あっ…(喘ぎながらもフェラは忘れず、勃起しますます大きくなったカリに苦戦しながらも頭を上下に動かす)  (4:08:23)
後藤 蓮  >  (喘ぎながら咥えるフェラに興奮しながら・・) いくとこ見せてごらんよ。 そしたら・・・ ご褒美あげるから。  (ローターのスイッチを入れて・・) カチッ・・・  (4:10:50)
後藤 蓮  >  (チンコは膨張して我慢汁もたっぷり出てる・・)  (4:11:32)
麻衣  >  あっ…イっちゃ…ちゅぱっ…はあっ…だめっ…(おちんぽを噛まないようにするもののあまりの快楽に甘噛みしてしまう麻衣)あっ…だめっ…ああぁっ!(コートの下の体をビクビクさせながらついにイってしまう。イきながら、我慢汁に気づき舌を精一杯伸ばしてチロチロ舐めとる)  (4:13:32)