醜悪ゲス顔の脂ぎった、凄まじく陰湿で粘着質なお下劣キモ中年に自宅で徹底的に恥辱漬けにされるレイプを受け、凄まじい恥辱と快感に屈してしまった美沙

美沙  >  【キモ中年が・・・美沙にどういう言葉を要求しているか・・・理解しながらも・・・今まで口にしたコトのない言葉で・・・うまく発せない・・・でも・・・キモ中年にもっと嬲られたい・・・スケベな女として見られる視線を感じたい・・・そんな気持ちから・・・徐々に下品な言い回しに替わっていく・・・】あ・・・い、いえ・・・そ、そんな・・・その、オチンチンでは、ないのですか・・・その・・・チ、チンチン・・・いえ・・・ペ、ペニス・・・です・・・  (23:06:39)
キモデブ中年オヤジ  >  ペニス?…なんですか、それは…どこの国の言葉です?…学が無いんで日本語じゃないとよく分からないなぁ…(何のことを言っているのかとっくに分かっているくせに、自分が望む言葉を美沙が選択するまで何度でも言い直しをさせてやろうと、下卑た笑みを浮かべながらとぼけたフリをする)  (23:09:48)
美沙  >  【あぁ・・・たまらない・・・この意地悪さ・・・陰湿さ・・・きっと、望む答えを口にしても・・・許してはもらえない・・・そう思うと・・・むしろ安心した気持ちになり・・・言ってしまっていいんだ・・・むしろ言った方が・・・この中年男性も、美沙も・・・たまらなく良い思いをできるんだ・・・と・・・理性を失い、スケベさが膨れ上がり・・・思い切って、一気に卑猥な言葉で伝える・・・】 ご、ごめんなさい・・・あの・・・ち・・・「ちんぽ」です・・・  (23:12:11)
キモデブ中年オヤジ  >  あぁ、なるほど…おちんちんっていうのは、チンポのことでしたか…それならそうと最初から言って頂ければすぐに分かったんですがねぇ…ところで、そのチンポは皮を被った包茎チンポでも良いんですか?…(美沙が一気に卑猥な言葉を選び、自分が望む通り「ちんぽ」と口にしたにもかかわらず、さらにどんなチンポが良いのかわざわざ掘り下げて尋ね始め)  (23:14:35)
美沙  >  【もう、キモ中年の言葉ひとつひとつが・・・美沙のカラダを嬲ってくれている・・・ハッキリ「ちんぽ」と口にしたことで・・・美沙の躊躇いも薄れ・・・むしろ、こんな下品な言葉を口にしたコトに驚きながらも・・・たまらない解放感と・・・もっと、言わされたいという卑猥な気持ちが膨れ上がり・・・】あぁ・・・ち、ちんぽ・・・です・・・皮・・・の被っていない・・・逞しい・・・ちんぽ・・・  (23:16:40)
キモデブ中年オヤジ  >  ほぉ~…つまり、ズル剥けでカリが張り出したチンポが良いってことですね?…皮が被ってなければ、短くて細くてふにゃふにゃのチンポでも良いんですかねぇ?(美沙の口からどんどんと卑猥な言葉が望む通りに紡ぎ出されていく様子に、満足そうにニヤニヤしたスケベな笑みをずっと浮かべ続けている)  (23:19:43)
美沙  >  【カラダを寄せられ・・・顔を近づけ視線を合わせられながら・・・遠回しに、でもハッキリと美沙に要求する言葉・・・もう美沙も、その要求に応えたくてたまらない気持ちになっていて・・・むしろ、もっともっと美沙のスケベさを引き出してほしい・・・美沙が思いもつかないような卑猥な表現を口にさせて欲しい・・・そんな気持ちが抑えきれず・・・わざと、キモ中年に悦んでもらえるように、復唱するように下品な言葉を口にする・・・】い、いえ・・・違います・・・その・・・あぁ・・・「ズル剥けで・・・カリが張り出した・・・ちんぽ・・・」が良いです・・・  (23:22:12)
キモデブ中年オヤジ  >  ズル剥けで、カリが張り出した…短くて細くてふにゃふにゃのチンポ?(私が口にしたスケベな言葉を、恍惚とした表情を浮かべながら復唱して口にする美沙の様子を楽しみながら、まだまだ卑猥さが足りないとばかりに、卑猥な言葉をさらに付け足すように促していく)  (23:24:33)
美沙  >  【すぐ目の前にキモ中年の顔がある・・・視線がしっかり合っている・・・美沙の言葉は・・・ハッキリとキモ中年に聞こえている・・・そんな姿勢で・・・要求されるスケベな言葉・・・もう、脳内がトロけて・・・言いなりになりたい・・・もっと嬲って欲しい・・・そんな気持ちに包まれ・・・メロメロになり・・・ウットリとしたスケベな表情を隠そうともせず・・・】いいえ・・・太くて・・・長くて・・・硬くて逞しい・・・ズル剥けの・・・「ちんぽ」です・・・  (23:26:28)
キモデブ中年オヤジ  >  なるほどねぇ~…美沙さんは、太くて、長くて、固くて逞しい、ズル剥けの「チンポ」が好きだってことですね?(美沙が口にした言葉をあえて繰り返して聞かせ、ニヤニヤと笑いながら改めてもう一度確認して…)で、それを…あそこでしたっけ?…あそこって言うのは、どこなんです?  (23:28:53)
美沙  >  【確認されるような言い方・・・もちろん、すでに美沙は否定する気なんてさらさら無く・・・】はい・・・太くて、長くて、硬くて、逞しい・・・ズル剥けのちんぽが好きです・・・ あぁ・・・ん・・・そ、それを・・・あ、アソコ・・・では、なくて・・・その・・・美沙の・・・お、お・・・オマン・・・コ・・・に・・・  (23:31:08)
キモデブ中年オヤジ  >  (美沙がこちらの思惑通り、確認を求めたスケベな言葉を嬉しそうに復唱して来る様を笑いながら聞き届けて…)美沙さんのオマンコ?…オマンコって言うのは、牝穴のことですよね?(美沙が口にした卑猥な言葉を、もっと卑猥な言葉で表現するように言い方を変えて問い質す)  (23:34:00)
美沙  >  【もう、キモ中年に問いただされれば・・・その通りに発言したくなる程にキモ中年の言い回しにトロけている美沙・・・すでにワンピースを引っ張る手も無く・・・ソファーに座っている美沙のワンピースは、股間があらわになっている状態・・・】オ・・・オマンコは・・・その・・・は、はい・・・雌穴、です・・・  (23:36:17)
キモデブ中年オヤジ  >  でもねぇ~美沙さんが望むような、太くて、長くて、固くて、逞しいズル剥けのチンポだと、普通に牝穴に入れようとしてもなかなか入らないだろうし、第一痛くて堪らないでしょう?…牝穴にチンポを入れるために何が必要なんですかねぇ?(裾の短いニットワンピを先ほどから引っ張っていた手はすでになく、ソファーに座った状態でずり上がり、美沙のオマンコが露わになっているのをニヤニヤと厭らしい目つきで眺め、すでに濡れているのがハッキリと見て取れる)  (23:39:45)